関市議会 平成28年第3回 定例会
本日、一般質問を行いました。
今回は、子どもの予防接種について、耐震貯水槽消火救助隊についての2項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成28年 第3回定例会 一般質問 9月15日
1 子どもの予防接種について
(1)実態について
ア 市の定期予防接種の接種率は
イ 市の任意予防接種の接種率は
ウ 接種の過誤、健康被害はあったか
(2)ロタウイルスワクチンについて
ア ロタウイルス及びワクチンについて、どう認識しているか
イ 将来、ワクチン接種の任意助成は考えられないか
(3)B型肝炎ワクチンの定期接種について
ア 定期接種制度の内容は
イ 周知の方法は
ウ 年齢で乳幼児に接種率の大差が予想される。どう考えるか
エ 対象乳幼児が対象年齢内に接種できなかった場合の救済策を
オ 対象外乳幼児のワクチン接種の任意助成はできないか
2 耐震貯水槽消火救助隊について
(1) 現在の隊の役割と実態は
(2) 隊の位置づけは
(3) 名称が消火隊から消火救助隊に変わった理由は
(4) 耐震貯水槽の水の活用方法は
(5) 隊の問題点を把握しているか
ア 隊員選出が困難な自治会がある。対策は
イ 登録のみの隊員がいる。対策は
(6) 隊への補助金はどうなっているか。見直しが必要ではないか
(7) 関市耐震貯水槽連絡協議会の役割は
(8) 隊員に防災リーダーの研修を
関市議会 平成28年第2回 定例会
本日、一般質問を行いました。
今回は、熊本地震の教訓、消費増税再延期による市の影響、生活困窮者自立支援と生活保護についての3項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成28年 第2回定例会 一般質問 6月15日
1 熊本地震の教訓を受けて
(1) 活断層の位置を把握して、対策に活かすべき。認識と対応は
(2) 地震による土砂災害について、認識と対応は
(3) 大勢の車中避難者(車中泊)の対応は
(4) 罹災証明書はスムーズに発行できるか
(5) 被災者支援システムの状況は
(6)「近助」を想定した訓練も必要ではないか
(7) 大規模災害を想定した「地域防災計画」の見直しを
2 消費増税再延期による市の影響について
(1) 財政的には
(2) 政策的には
(3) 中長期財政計画と合わせ、今後どのような市政を行っていくのか
3 生活困窮者自立支援と生活保護について
(1) 生活支援相談室の実績は
(2) 生活保護世帯の実態は
(3) 生活保護受給条件について
(4) 生活支援相談室は機能しているか
(5) 就労準備支援事業など任意事業も必要ではないか
関市議会 平成28年第1回 定例会
本日、公明党関市議員団を代表して質問を行いました。
今回は、平成28年度政府予算と関市新年度予算について色々な角度から10項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成28年 第1回定例会 代表質問 3月2日
1 平成28年度政府予算と関市新年度予算について
(1) 市地域の景気の動向や景気回復への現状認識を問う
(2) 国の新年度予算では企業収益が伸びて税収が増えるとしているが、市の歳入について
(3)「新型交付金」が新設され、また地方交付税交付金の別枠加算が廃止となったが、 市への影響について
(4) 国の予算では「一億総活躍社会」への取り組みとして子育て、介護の支援策が 特徴的である。市の取り組みについて
(5) 希望出生率1.8への取り組みについて
(6) 子育て世代包括支援センター整備について
(7) 児童扶養手当拡充、ひとり親サポートなど子どもの貧困対策や多子世帯やひとり親世帯への保育料負担軽減策も特徴的であるが、市の取り組みについて
(8) 国は「介護離職ゼロ」のための介護や保育の人材確保策がとられているが、市の取り組みについて
(9) 公共事業は防災・減災対策やインフラの老朽化対策が目立つが、市の取り組みについて
(10)女性活躍推進法施行に伴う市の取り組みについて
(11)障害者差別解消法施行に伴う市の取り組みについて
(12)資金調達と資金運用について
関市議会 平成27年第4回 定例会
本日、公明党関市議員団を代表して質問を行いました。
今回は、平成28年度予算編成方針、自殺、いじめ対策についての2項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成27年 第4回定例会 代表質問 12月9日
1 平成28年度予算編成方針について
(1) 重点施策は何か。また重点とした理由は
(2) 関市まち・ひと・しごと創生総合戦略の反映は(仕事づくり、人の流れ、結婚・出産・子育て、まちづくりについて)
(3) せき行財政改革アクションプランの進捗状況と来年度の見込みは
(4) 歳出抑制と市民要望との調整をどのように図っていくのか
(5) 歳入の確保で滞納繰越額の削減と徴収猶予制度の見直しについて
(6) 自動販売機の設置等について
(7) 市の魅力のPR、情報発信について
2 自殺、いじめ対策について
(1) 若年層の自殺対策について
(2) 中一生徒自殺問題について
ア 事件をどう認識し、いじめについてどのように考えているか
イ いじめ防止対策推進法が施行されている。市のいじめの実態とその取り組みは
ウ 「チーム学校」としての取り組みを求める
関市議会 平成27年第3回 定例会
本日、一般質問を行いました。
今回は、市のごみ政策、市長所信表明、認知症対策、地方公会計の整備促進についての4項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成27年 第3回定例会 一般質問 10月5日
1 市のごみ政策について
2 市長所信表明より
(1) 児童公園整備について
(2) 地域の宝磨き上げ予算とは
(3) 高齢者の介護度改善奨励金とは
3 認知症対策について
(1) 認知症初期集中支援チーム運営業務委託の概要は
(2) 認知症簡易チェックサイト開設を
(3) 軽度認知障がいスクリーニングテスト導入を
4 地方公会計の整備促進について
(1) 新地方公会計導入までのスケジュールは
(2) 東京都方式か総務省方式か
(3) 人材育成はどうするのか
(4) 公共施設等管理計画との連携について
関市議会 平成27年第2回 定例会
本日、一般質問を行いました。
今回は、自転車の安全運行、側溝清掃、障がい者自身の子育て支援についての3項目を質問しました。
質問項目の要旨は以下の通りです。
平成27年 第2回定例会 一般質問 6月19日
1 自転車の安全運行について
(1) 危険な運転を繰り返す自転車利用者に安全講習を義務付ける改正道路交通法が6月1日から施行された。市として市民に対する周知や啓発などの実施状況は
(2) 学校において自転車の安全教育がなされているが、現在はどのような指導を行っているか
2 側溝清掃について
(1) 市は側溝の機能確認はどのように行っているのか
(2) 側溝清掃実施の自治会の割合は
(3) そもそも毎年側溝清掃は必要か
(4) 自治会が清掃しない側溝の清掃は
(5) 高齢化が進み、側溝清掃が実施できない自治会、あるいは世帯もあるが市の考えは
(6) 側溝清掃の在り方、方法を見直してはどうか
3 障がい者自身の子育て支援について
(1) 障がい者の方で子育てをしている世帯を把握しているか
(2) 所管はどこの課で連携体制は十分か
(3) 今後、調査していく必要があるのではないか
関市議会 平成27年第1回 定例会
本日、一般質問を行いました。
今回は、国の補正予算と新年度予算、学校のインターネットリテラシー・情報マナーの取り組み、選挙投票率向上についての3項目を質問しました。
質問項目の要、旨は以下の通りです。
平成27年 第1回定例会 一般質問 3月3日
1 国の補正予算と新年度予算について
(1) 緊急経済対策を伴う国の2014年度補正予算は家計や地方、中小企業に着実に恩恵を行き届かせることが重要とされている。市長はどのような意図をもって地域経済の再生へとつなげていく考えか
(2) 国の税収は24年ぶりの高い水準となり、予算が編成されているが、市の歳入見通しについては
(3) 昨年11月の消費増税延期で「税と社会保障の一体改革」がバランスを崩し、国民の負担が増すばかりで痛みを強いることになりかねない。市民生活へのセーフティネットを市はどのように守っていくのか
(4) 一方で4月から始まる「子ども・子育て支援制度」のための予算は優先された。市の予算は新制度にどのように反映されようとしているのか
(5)「地方創生」元年の新年度予算では「地方創生」には7225億円が充てられた。長期ビジョン、地方版総合戦略の策定と併せて、どのように活用していくのか
(6) 新年度予算では新産業を育て、競争力の強化のための地域経済活性化を目指している。市の地域経済活性化への取り組みは
2 学校のインターネットリテラシー・情報マナーの取り組みについて
(1) 青少年が安全・安心にインターネットを利用できる環境整備は
公明新聞・・・公明党の機関紙です。
私が生まれた昭和37年に発刊、以来50年余『大衆とともに』公明党と共に現在に至っています。
この度、この2月度に公明新聞実配部数が751部となり、我が関市の有権者(73,159人、H26年12月2日現在)に対する購読率1.03%を達成することが出来ました。
有権者比1%達成は、我が関支部にとって初めてのことです。
購読推進をしていただいた党員・支持者の皆様に心から御礼申し上げます。
本日(2/1)の公明新聞4面中部版に関支部の有権者比1%達成の喜びの記事が掲載されました。
公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線で分かりやすく伝えています。
・生活者に役に立つ情報が満載
・見て分かる読んで納得の特集企画
・識者、専門家による読みごたえ抜群の連載
是非、皆さん、購読して読んでください。
公明新聞 日刊1ヶ月1,887円(消費税込)
今日は日曜日、午前午後と幅 永典議員と二人で少し派手な宣伝車で関市内を街宣、途中、関市文化会館前と本町2丁目交差点で街頭演説を行い、公明党の政策を訴えました。
エピソード①・・・市長と遭遇
今日、関市文化会館では「関市民踊まつり」が開催中で、街頭演説中に尾関健治市長が来賓出席のため会館駐車場に。市長は車から降りられて「お疲れ様です」と声をかけていただき暫し雑談。「今回は(私・幅議員)走りません」…
今日は「関市駅伝競走大会」も開催されており、市長は選手として区間を走った後に来館されたとの事。(昨年の駅伝には私と幅さんは議会チームで出場しました)
市長は、民踊まつりの後は「関市環境シンポジウム」に出席、休日ですがお忙しいです。

エピソード②・・・昼食で寄った喫茶店にて
お店駐車場に宣伝車をドーンと止めて入ったら、ママさんが「(車が)派手で目立ってイイネ、直ぐわかるわ」と。
平成27年 関市成人式 関地域式典 13:00〜 関市文化会館
新成人の皆さん、おめでとうございます。
成人の日記念街頭演説
式典会場の関市文化会館前で開会前に公明関市議3名(市川、幅、足立)で青年政策を主に訴えました。
こちらは真剣に話すのですが、新成人の皆さんは心ウキウキ(^^)気持ちワクワク‼、誰も耳を傾けません。






