公明新聞・・・公明党の機関紙です。
私が生まれた昭和37年に発刊、以来50年余『大衆とともに』公明党と共に現在に至っています。
この度、この2月度に公明新聞実配部数が751部となり、我が関市の有権者(73,159人、H26年12月2日現在)に対する購読率1.03%を達成することが出来ました。
有権者比1%達成は、我が関支部にとって初めてのことです。
購読推進をしていただいた党員・支持者の皆様に心から御礼申し上げます。
本日(2/1)の公明新聞4面中部版に関支部の有権者比1%達成の喜びの記事が掲載されました。
公明新聞は、激しく移り変わる社会・政治の動きを的確にとらえ、読者の目線で分かりやすく伝えています。
・生活者に役に立つ情報が満載
・見て分かる読んで納得の特集企画
・識者、専門家による読みごたえ抜群の連載
是非、皆さん、購読して読んでください。
公明新聞 日刊1ヶ月1,887円(消費税込)
今日は日曜日、午前午後と幅 永典議員と二人で少し派手な宣伝車で関市内を街宣、途中、関市文化会館前と本町2丁目交差点で街頭演説を行い、公明党の政策を訴えました。
エピソード①・・・市長と遭遇
今日、関市文化会館では「関市民踊まつり」が開催中で、街頭演説中に尾関健治市長が来賓出席のため会館駐車場に。市長は車から降りられて「お疲れ様です」と声をかけていただき暫し雑談。「今回は(私・幅議員)走りません」…
今日は「関市駅伝競走大会」も開催されており、市長は選手として区間を走った後に来館されたとの事。(昨年の駅伝には私と幅さんは議会チームで出場しました)
市長は、民踊まつりの後は「関市環境シンポジウム」に出席、休日ですがお忙しいです。

エピソード②・・・昼食で寄った喫茶店にて
お店駐車場に宣伝車をドーンと止めて入ったら、ママさんが「(車が)派手で目立ってイイネ、直ぐわかるわ」と。
平成27年 関市成人式 関地域式典 13:00〜 関市文化会館
新成人の皆さん、おめでとうございます。
成人の日記念街頭演説
式典会場の関市文化会館前で開会前に公明関市議3名(市川、幅、足立)で青年政策を主に訴えました。
こちらは真剣に話すのですが、新成人の皆さんは心ウキウキ(^^)気持ちワクワク‼、誰も耳を傾けません。
本日(11/10)は午後より埼玉県所沢市議会の議長、副議長、 議会運営委員会委員12名、議会事務局2名、計16名様が「関市議会タブレット端末導入・ペーパーレス議会について」行政視察にいらっしゃいました。
所沢市は人口34万人、議員は現在35名。このような大きな自治体が人口9万2千人の我が関市に視察にみえるのは光栄です。
所沢と言えば「西武ドーム」が有名?ですね。私の所沢市での思い出は、もう30年以上前の話ですが大学生時代に当時の「所沢球場」で開催された文化祭に出演した事です。
所沢の議会運営委員会の皆様、ようこそ関市へ。今日はお疲れ様でした。
明日は、島根県松江市議会の皆様が同様に視察にいらっしゃいます。
今日の視察では関市の議会事務局からiPad導入までの経緯、データ配信のしくみ、メリットと活用、導入にかかる経費、ペーパーレス化の実績、今後の課題を説明。
質疑応答、そして実際に使用、活用している議員からの生の声、感想、ホンネいうことで私が同席してお話しました。
私は議員・議会のiPad導入、活用は課題・デメリットもありますが、メリットの方が特大。絶対に導入した方が良いと思います。
と言うより、使う議員の努力次第で議員力、議員活動・議会活動が効率化し、可能性が無限に広がると実感します。私もまだまだ使いこなしていませんが(^^)
関市議会はH25年12月定例会から完全ペーパーレスを実施しています。(★議員側のみ)

刃物のまち・関市ならではの秋の行事 『刃物供養祭』
11月8日は、「イイハ」で「刃物の日」。「刃物の日」は、生活文化と切っても切り離せない存在である刃物を見直し、使い手・つくり手の立場で大切にし、感謝する日です。
この時期に鍛冶屋の祭事である“ふいごまつり”が全国的に行われていることや、イイハの語呂合わせがよいことから、11月8日を「刃物の日」として、平成8年に全国の主要刃物産地が協力して登録になりした。…
『刃物供養祭』 関鍛冶伝承館にて
全国から集められた、使い古されたり使えなくなった刃物(約3万5千本)を、感謝の意を込めて供養する行事です。
供養された刃物は、リサイクルされて新しい刃物や金属製品に生まれ変わります。また、まだ使えるものは災害時支援用にメンテナンス後、リユースされます。供養祭は、粛々と神事が執り行われます。



















