Twitter
カレンダー
2024年11月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930  
サイト管理者
関市 足立将裕
m.adachi2001@gmail.com

関市議会 平成24年第3回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

今回は、実践に即した防災訓練実施、消費税増税と地方財政、ポリオ予防接種、市長マニフェスト推進計画の進捗についての4項目を質問しました。

 

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成24年 第3回定例会 一般質問 9月14日

 

1 実践に即した防災訓練実施について

(1)今までの防災訓練、避難訓練の問題点をどのように掌握しているか

(2)小中学校で避難所の開設、運営を主体とする実践に即した訓練の取り組みは

(3)地域と学校が一体となった防災の取り組みを強化すべきと考えるが、その取り組みは

(4)防災訓練をもっと実際に即した訓練とすべきと考えるがどうか

 

2 消費税増税と地方財政について

(1)市長は社会保障と税の一体改革についてどのような認識を持っているか

(2)消費税増税によって、地方消費税、地方交付税も法律によって増額される。市の財政にどのような影響をもたらすか

(3)一体改革の中で社会保障の重点を現役世代に向け、少子化や子育て政策に本格的に乗り出すことについて、市長の認識は

 

3 ポリオ予防接種について

(1)9月から複雑な接種方法に変わる。どのように市民へ周知徹底していくのか

(2)不活化ワクチンは高額で財政負担が増大するが、この認識と対応は

 

4 市長マニフェスト推進計画の進捗について

(1)地域振興予算は真に住民のために使われたか

(2)車座集会での対話が市政に反映されているか

(3)職員提案事業の成果は

(4)ソーシャルネットワーキングサービスを開始したが市のPRは出来たか

関市議会 平成24年第回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

今回は、公務災害補償と防火防災訓練災害補償、社会基盤の老朽化への備え、節電対策についての3項目を質問しました。

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成24年 第2回定例会 一般質問 6月12日

 

1 公務災害補償と防火防災訓練災害補償について

消防団、耐震貯水槽消火救助隊、自主防災会などの人が実際に活動して被災した場合、訓練で事故等に遭った場合の各々の補償はどの  ようになっているのか

 

2 社会基盤の老朽化への備えについて

(1)市の社会基盤(公共施設・インフラ)の現状把握は終了したのか

(2)橋りょうの耐震化の進捗状況は

(3)経営戦略室において今後50年間の維持管理、更新費用が積算された、との記述を見たがその内容は

(4)インフラ崩壊の危機が顕在化する中、持続可能なまちづくりの形態として「コンパクトシティ」が注目されている。市のコンパクトシティへの考えは

(5)インフラの老朽化対策を含めた「災害に強いまちづくり」の工程表の策定は

(6)市の公共施設白書の作成を早急に

 

3 節電対策について

(1)市は今までも節電対策の取り組みを行ってきた。今夏の節電への取り組みは

(2)再生可能エネルギーの「固定価格買取制度」が始まる。市の再生可能エネルギーの取り組みは

(3)学校施設でのガラス飛散防止フィルムの導入で節電を

関市議会 平成24年第回 定例会

 

本日、公明党関市議員団を代表して質問を行いました。

今回は、平成24年度予算案、上下水道料金改定について、10年間の財政見通しについて状況評価、災害に強いまちづくりについての4項目を質問しました。

 

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成24年 第1回定例会 代表質問 3月2日

 

1 平成24年度予算案について

(1)保健センター改修について

ア 既存施設の改修でよいのか

イ 位置決定の経緯は

ウ 改修後の施設の概要は

(2)自殺予防緊急対策とは

(3)新エネルギー施策について

ア 新エネルギー推進室設置の意図は

イ 小水力発電可能性調査について

 

2 上下水道料金改定について

(1)再度、市の上下水道の現状と市の方針を伺う

(2)なぜ、いま改定を行うのか、なぜ2割値上げなのか。住民説明会での市民の意見は

(3)将来はどうなるのか

 

3 10年間の財政見通しについて状況評価を問う

(1)現在の財政状況は

(2)10年後の財政状況は

(3)特別会計、事業会計を含めた財政見通しは

 

4 災害に強いまちづくりについて

(1)自主防災組織の強化についての具体的な取り組みは

(2)女性の視点を生かした避難所運営の取り組みは

(3)実践的防災教育の推進を

(4)被災者支援システム導入を

関市議会 平成23年第4回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

今回は、平成24年度予算編成方針、市長マニフェスト推進計画と総合計画、通学路の安全対策、うつ病・自殺対策についての4項目を質問しました。

 

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成23年 第4回定例会 一般質問 12月9日

 

1 平成24年度予算編成方針について

市長が代わって以前と編成方針で変わった点はあるか

 

2 市長マニフェスト推進計画と総合計画について

(1)マニフェスト推進計画と関市第4次総合計画の位置づけ・関連は

(2)マニフェストは実現可能な施策か検証されたか

(3)マニフェストと実施計画等との整合性はどのように調整したのか

(4)実施計画とマニフェストに挙げられた政策とでは優先順位があるのか

(5)マニフェスト実現に向けて職員の意識共有はなされたのか

(6)マニフェスト実現を管理する担当部署はどこになるのか

 

3 通学路の安全対策について

(1)道路交通法一部改正から3年が経過し自転車は原則車道通行であるが、通学路の安全対策に問題はないか

(2)冬場の通学路はどうしているのか

ア 凍結したままの通学路は

イ 積雪した通学路の除雪は

 

4 うつ病・自殺対策について

(1)市のこころの相談状況は

(2)市で「こころの健康診断」を行ってみてはどうか

関市議会 平成23年第3回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

 

今回は、所信表明について、「郷土・せきブランドの発掘・発信」について、自然エネルギーについてなど4項目を質問しました。

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成23年 第3回定例会 一般質問 10月17日

 

1 所信表明について

(1)「“見える市政、届く声”持続可能性があり、信頼される行政経営を」について

ア 合併特例債を今後どのように活用していくのか

イ 市は「財政5ヵ年見通し」を公表しているが、あえて財政健全化条例を策定する理由は

ウ 健全な地方行政を行うためには、地方自治体が積極的に公会計制度の活用とアセットマネジメントが不可欠と考えるが市の見解は

 

2 「郷土・せきブランドの発掘・発信」について

(1)ツイッターやフェイスブックなどをどのように利用するのか

(2)情報発信として地デジ放送のデータ放送(関市分)を有効活用できないか

 

3 自然エネルギーについて

(1)小水力発電の推進とは

(2)太陽光発電への補助とは

(3)再生可能エネルギーの活用とは

 

4 限られた財源のなか健全財政を継続して社会基盤の老朽化を整備し、マニフェスト実現と市民満足度を高めるための市長の考えは

今日は先日の大雨被害の確認を兼ねて武儀、上之保地域をまわってきました。

帰りに武儀の「道の駅・平成」で休憩をしました。ここには無料の足湯治があります。

皆さんも立ち寄られたら是非浸かってください。

私は関川耐震貯水槽消火隊の分隊長です。この隊は市文化会館周辺の8自治会で組織された消火隊です。

結成時からの隊員で現在9年目になります。原則、月一回放水訓練を行っています。

いつもは午前中に行いますが本日は夜間訓練ということで午後6時半より行いました。

いつ災害が起こっても対応できるように日頃の地道な練習、訓練が大切だと思います。

 

関市議会 平成23年第2回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

今回は、東日本大震災を教訓としたリスクマネジメント、中電・浜岡原発の運転停止について、クリーンエネルギーの活用についての3項目を質問しました。

 

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成23年 第2回定例会 一般質問 6月16日

 

1 東日本大震災を教訓としたリスクマネジメントについて

(1)行政組織の崩壊とどう向き合うか

(2)主な公共施設に独自の発電設備の確保が必要ではないか

(3)被災者支援システムの導入を

 

2 中電・浜岡原発の運転停止について

(1)関市への影響と対策は

(2)夏場の節電対策について

ア 市民への啓発は

イ 市の対策は

(3)市役所での省エネ対策は

 

3 クリーンエネルギーの活用について

(1)関市の現状と考え方は

(2)太陽光発電への助成を

(3)森林資源の活用を

関市議会 平成23年第1回 定例会

 

本日、一般質問を行いました。

今回は、平成23年度施政方針、給食費について、関市中央地区のまちづくりに関するアンケートの結果について、国民健康保険証のカード化への取り組みについての4項目を質問しました。

 

質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成23年 第1回定例会 一般質問 3月7日

 

1 平成23年度施政方針について

(1)3つの柱ひとつの「安心できる老後」について、市として今まで取り組んできたことと今後の取り組みは

(2)昨年公表された予算編成方針の総括的事項は守られているのか

(3)一般会計予算額は過去最高となっている。市債発行額が大きく伸びているが、今後財政健全化は維持できるのか

 

2 給食費について

(1)市の給食費未納の現状と対策は

(2)学校給食食材管理を一般会計に移行した理由は

(3)移行のメリットとデメリットは

 

3 関市中央地区のまちづくりに関するアンケートの結果について

健康福祉交流施設に対してどのような意見があったか

 

4 国民健康保険証のカード化への取り組みについて

平成22年は、4回の定例会で一般質問を行いました。

各定例会での質問項目の要旨は以下の通りです。

 

平成22年 第1回定例会 一般質問 3月3日

1 AED(自動体外式除細動器)の管理と「いざと言う時のための」普及推進について

(1)設置場所の周知状況は

(2)更なる設置拡充は

(3)管理、点検状況は

(4)「いざと言う時のための」普及推進は

 

2 未収金対策と新設「収納推進室」について

(1)滞納の実態は

(2)今までの徴収方法は

(3)「収納推進室」の役割は

(4)市民の税負担増が予想されているが、その認識と対応は

 

3 市民活動センターについて

(1)開設後の状況は

(2)関市ボランティアセンターとの関係は

(3)市民活動センターの将来像は

 

4 市長の施政方針にある「管理から経営への転換」の重点施策は何か

 

 

平成22年 第2回定例会 一般質問 6月22日

1 第30回全国豊かな海づくり大会について

(1)大会を終えての市長の所感は

(2)「ヤマリン」の今後は

(3)小瀬の魚付き保安林指定の経緯と今後は

(4)この大会を今後どのように生かしていくのか

(5)6月を市の記念月間に制定してはどうか

 

2 子どもの読書推進について

(1)読書の重要性と国民読書年についての教育長の所見は

(2)子どもたちの読書活動の実態は

(3)市の読書活動推進の取り組み内容と課題は

(4)セカンドブック事業の見解は

 

3 市立図書館について

(1)指定管理者制度となっての運営状況・評価は

(2)読書環境の更なる充実に向けての人材育成の取り組みは

(3)「ヨミダス歴史館」とは何か

(4)視覚障がいのある方のサービスは十分は

(5)今後、電子書籍も取り扱うのか

 

 

平成22年 第3回定例会 一般質問 9月27日

1 高齢者所在不明問題の認識と対応について

(1)社会問題になった高齢者所在不明問題で市の実態は

(2)100歳以上については国からの指示があり調査されたが、100 歳未満の高齢者の掌握は

(3)地域福祉計画で定められた計画の具現化は

(4)失われてゆく地域とのつながりをどのように補完していくのか

 

2 児童虐待問題について住民と児童相談所や行政との連携のあり方が問われている。子どもの安全確保の市の対応は

 

3 小中学校教室の暑さ対策について

将来は各教室にエアコン設置が望ましいが、それまでにできる暑さ対策はないか

 

4 市の危機管理、リスクマネジメントについて(防災以外)

(1)全庁的なリスクの洗い出し等は行われているか

(2)現在想定されている市のリスクには、どのような事態があるか

(3)いわゆる不祥事に対する危機管理は、どのように考えているのか

(4)危機管理に対応できる人材の育成については、どのように対応しているか

(5)全庁的な危機管理基本マニュアルあるいは個別マニュアル等の策定の考えは

 

 

 

平成22年 第4回定例会 一般質問 12月13日

1 小中学校におけるいじめについて

(1)市の小中学校におけるいじめの実態は

(2)児童生徒の発するSOSにどのように反応し、いじめとどのように向き合っているのか

(3)市の小中学校における学級崩壊の実態とその対策は

 

2 社会基盤の老朽化への備えについて

(1)市の公共施設(上下水道埋設管は除く)の建築後30年以上、50年以上が経過した施設の割合は

(2)市の公共施設の維持・更新などにかかる費用とその確保は

(3)市の公共施設へのアセットマネジメントの考え方は

 

3 平成23年度予算編成方針について

(1)国が行っている事業仕分けの評価は

(2)枠配分による予算編成はできるのか

(3)国、県は厳しい財政状況である。市の平成23年度予算のポイントは

 

4 パブリックコメントについて

(1)パブリックコメント制度実施の経緯と現在までの評価は

(2)パブリックコメントのさらなる活用を