京都府舞鶴(まいづる)市議選(定数25)

2022年11月13日(日)告示
2022年11月20日(日)投票

全員当選

氏名(ふりがな) 当選 当選回数 順位 得票数 ホームページ
松田 ひろゆき (まつだ ひろゆき) 当選 4 2 1,503 公式ホームページ
うえば 和幸 (うえば かずゆき) 当選 7 7 1,275 公式ホームページ
小谷 しげお (こたに しげお) 当選 3 11 1,198 公式ホームページ
杉島 ひさとし (すぎしま ひさとし) 当選 3 19 1,012 公式ホームページ

定数25に対する当選者の党派別内訳は公明4、自民6、維新3、共産3、無所属9(前回=定数26=公明4、自民6、共産4、無所属12)。当日有権者数は6万5252人。投票率は50.10%

プロフィール

松田 ひろゆき
(まつだ ひろゆき/63歳)

松田 ひろゆき

「誠実・情熱で舞鶴発展に全力!」が変わらぬ信条。防犯、災害復旧など安全・安心のまちづくりを推進。地域経済を支える水産業発展に尽力し、経営支援の拡充や漁港・漁村の整備を進めた。過疎地を含む持続可能な地域医療体制の構築や、あらゆる災害への危機管理の強化を訴える。 【略歴】党副総支部長。市議3期。府立水産高校(現・海洋高校)卒。63歳。

うえば 和幸
(うえば かずゆき/62歳)

うえば 和幸

議長在職中に市議会改革を主導し、ワークショップ形式で市議が市民と意見交換を行う「わがまちトーク」を実現。燃料費高騰と物価上昇から、市民生活や事業者の経営を支援する政策も推進した。 安心で幸福な暮らしを守り、舞鶴の明るい未来を開くため、「どこまでも市民に寄り添う」と決意する。 【略歴】党府副幹事長。市議6期。府立宮津高校卒。62歳。

小谷 しげお
(こたに しげお/66歳)

小谷 しげお

「現場第一」をモットーにスピード感ある対応を実践。度々、浸水被害をもたらした伊佐津川、高野川の治水対策工事を強力に推進する。再生可能エネルギー設備の公共施設などへの導入も促進。若者、子どもの声を生かした施策の展開や、一人一人が輝く住みよいまちづくりに挑む。 【略歴】党副支部長。市議2期。府立水産高校(現・海洋高校)卒。66歳。

杉島 ひさとし
(すぎしま ひさとし/57歳)

杉島 ひさとし

真面目、誠実な人柄。海上自衛隊時代に鍛えた馬力で、素早い政策実現に努めてきた。災害避難所での乳児用液体ミルクの備蓄体制を確立。土砂崩れなど自然災害の速やかな復旧にも当たった。「未来に安心と希望」を掲げ、成年後見人の育成と制度の利用促進、生活困窮者の支援充実などの公約実現を誓う。 【略歴】党副支部長。市議2期。府立西舞鶴高校卒。57歳。