茨城県神栖(かみす)市議選(定数23)

2020年1月26日(日)告示
2020年2月2日(日)投票

氏名(ふりがな) 現職・新人 年齢 ホームページ
佐藤 せつこ(さとう せつこ) 現4 68
西山 ただし(にしやま ただし) 現2 65
小野田 トシ子(おのだ としこ) 現1 53
  • 年齢は任期満了日を基準にしています。

プロフィール

佐藤 せつこ(さとう せつこ/68歳)

佐藤 せつこ

現場の声にスピーディーに対応し、数多くの実績を築いた。生活困窮、ひきこもりの相談支援や、放課後子ども教室の開設に尽力。市独自の医療費助成制度の対象年齢を18歳まで引き上げた。今後、シルバー人材センターの充実に努め、高齢者がさらに生きがいを持てるまちづくりに意欲を燃やす。 【略歴】党支部長。市議4期。桜美林短期大学卒。68歳。

西山 ただし(にしやま ただし/65歳)

西山 ただし

課題が解決するまで徹して一人に寄り添い、周囲に信頼と共感を広げてきた。市内の防犯灯LED化を推進。水害に備え、土のうステーションを市内10カ所に、猛暑から子どもを守るためエアコンを全市立小中学校の普通教室に設置した。今後、高齢者や障がい者の災害時の避難誘導体制の確立をめざす。 【略歴】党副支部長。市議2期。日本大学中退。防災士。65歳。

小野田 トシ子(おのだ としこ/53歳)

小野田 トシ子

誠実な人柄と迅速な行動で多彩な政策を実現した。出産時に紙おむつやベビー服などを選べる「子育て応援ギフトカタログ」の贈呈や、中学生の自転車用ヘルメットの購入費助成を推進。今後、高齢者らの移動手段の確保に向けて、デマンドタクシーなど公共交通機関の利便性向上に全力を注ぐ。 【略歴】党副支部長。市議1期。県立神栖高校卒。防災士。53歳。