埼玉県朝霞(あさか)市議選(定数24)

2019年11月24日(日)告示
2019年12月1日(日)投票

氏名(ふりがな) 現職・新人 年齢 ホームページ
とね川 ひとし(とねがわ ひとし) 現5 59
おかざき 和広(おかざき かずひろ) 現5 57
こままき よう子(こままき ようこ) 現2 55
遠藤 みつひろ(えんどう みつひろ) 現2 54
みや林 さとみ(みやばやし さとみ) 新人 56 -
  • 年齢は任期満了日を基準にしています。

プロフィール

とね川 ひとし(とねがわ ひとし/59歳)

とね川 ひとし

市議会議長を2期4年務めた。市民の命と財産と生活を守る実力派。浸水被害の大きい地域へ増補管を設置し、先の台風19号から住民の生活を守った。危険なブロック塀の撤去と、新たな塀の設置費助成を実現。さらなる水害対策の強化へ雨水の貯留施設の設置に力を注ぐ。 【略歴】党県幹事、同総支部長。市議5期。狭山ケ丘高校卒。59歳。

おかざき 和広(おかざき かずひろ/57歳)

おかざき 和広

20年間で受けた市民相談は8000件。一人の声に誠実に、真っ先に行動してきた。朝霞駅前に「ほんちょう児童館」の設置を推進。犯罪抑止のために、市役所や市内の全小中学校への防犯カメラ設置を主導した。防災機能を備えた公園の整備や集中豪雨による水害の防止など、災害に強いまちづくりに全力。 【略歴】党支部長。市議5期。創価大学卒。防災士。57歳。

こままき よう子(こままき ようこ/55歳)

こままき よう子

女性の視点を生かした実績が多彩。早期発見のための乳がん自己検診グローブ配布を実現した。徘徊高齢者見守りシールの推進や病児保育室、子育て世代包括支援センターの開設に尽力。市地域防災アドバイザーとして防災・減災のための情報を発信し、安全・安心のまちづくりに挑む。 【略歴】党県女性局次長。市議2期。県立和光高校卒。防災士。55歳。

遠藤 みつひろ(えんどう みつひろ/54歳)

遠藤 みつひろ

防災と福祉の充実を一番に考える。避難所の迅速な開設・運営を行う避難所開設キット導入を推進。障がい者グループホーム開設に尽力し、緊急時の短期入所事業も実現した。子ども、高齢者、障がい者など、人と人、世代や分野を超えて支え合う地域共生社会の構築に情熱を燃やす。 【略歴】党総支部遊説部長。市議2期。福島県立白河実業高校卒。防災士。54歳。

みや林 さとみ(みやばやし さとみ/56歳)

みや林 さとみ

保育士歴13年。3人の子どもを育てながら、地元小学校での読み聞かせボランティアにも長年取り組んでおり、教育や子育て施策への思いは人一倍。「小さな声に耳を傾け、必ず市政に届ける」と決意に燃える。こども医療費助成の対象枠拡充や不登校対策など、朝霞の未来のために全力を注ぐ。 【略歴】党支部女性委員。新見女子短期大学卒。56歳。