山口県下松(くだまつ)市議選(定数20)

2018年4月1日(日)告示
2018年4月8日(日)投票

全員当選

氏名(ふりがな) 当選 当選回数 順位 得票数 ホームページ
高田 えつ子 (たかた えつこ) 当選 6 1 1,933 公式ホームページ
堀本 ひろし (ほりもと ひろし) 当選 4 2 1,493 公式ホームページ

定数20に対する当選者の党派別内訳は公明2、共産2、諸派1、無所属15(前回=公明2、共産2、無所属16)。当日有権者数は4万6068人。投票率は42.19%。

プロフィール

高田 えつ子
(たかた えつこ/58歳)

高田 えつ子

チカラの源は“一人の声”。耳を傾けてきた5200件の相談から、子ども医療費の無料化拡充(小6まで)、ネウボラや病児病後児保育の設置、ヘルプカード導入など生活を守る実績を多く築いた。 生まれも育ちも下松市。元保育士、主婦の視点で、愛する地域の子育て・福祉の充実へ市政をリードする。 【略歴】党支部長。市議5期。宇部短期大学卒。58歳。

堀本 ひろし
(ほりもと ひろし/55歳)

堀本 ひろし

空手道場館長、保護司として青少年に向き合ってきた熱血漢。いじめ対策や地域が学校運営に参画する制度の導入など強力に推進。 PTAなど地域の役員も多数。街を熟知し、交差点の改善、駅バリアフリー化、防災強化など「安全・安心の街」に手腕。推進する港湾整備を生かした産業、観光振興に挑む。 【略歴】党副支部長。市議3期。徳山大学卒。55歳。