東京都西東京市議選(定数28)

2014年12月14日(日)告示
2014年12月21日(日)投票

全員当選

氏名(ふりがな) 当選 当選回数 順位 得票数 ホームページ
田代 伸之 (たしろ のぶゆき) 当選 1 11 2,004 公式ホームページ
大林 光昭 (おおばやし みつあき) 当選 2 13 1,998 -
藤田 美智子 (ふじた みちこ) 当選 2 14 1,986 -
佐藤 公男 (佐藤 きみお) 当選 3 15 1,966 公式ホームページ
小幡 勝己 (おばた かつみ) 当選 4 18 1,877 公式ホームページ

プロフィール

田代 伸之
(たしろ のぶゆき/43歳)

党総支部市民運動部副部長。東京経済大学卒。43歳。

田代 伸之

印刷関連会社の営業マンとして13年間、中小企業を歩き、培った抜群の行動力。実直な人柄と真心を尽くす姿に周囲の信頼は厚い。祖母の介護を通して、介護現場の大変さを肌身で痛感。全ての世代が安心して暮らせる街の実現のため、高齢者医療の充実と学校の防犯対策、特別支援教育の環境整備に挑む。

大林 光昭
(おおばやし みつあき/43歳)

党総支部広報宣伝部長。市議1期。創価大学卒。43歳。

大林 光昭

市民の身近な相談役として、一人に寄り添う誠実さが魅力。障がい者への理解を深める「障害者サポーター制度」の導入や、要介護高齢者などの紙おむつ助成金を実現。小・中学校の特別支援学級の増設や交通安全対策にも奔走した。子どもの笑顔が輝く街をめざし、待機児童の解消や子育て支援の充実に全力。

藤田 美智子
(ふじた みちこ/56歳)

党総支部女性部副部長。市議1期。加賀高等看護学院卒。56歳。

藤田 美智子

看護師、ケアマネジャーの経験と能力を生かし、市民の健康と命を守る施策をリードする。乳がん検診の啓発やロコモティブシンドローム(運動器症候群)予防を推進。「安全・安心いーなメール」の導入も後押しした。地域包括ケアシステムの構築など、医療・介護の拡充をめざす。

佐藤 公男
(佐藤 きみお/51歳)

党都本部政策局次長。市議2期。法政大学大学院修士課程修了。51歳。

佐藤 公男

現場調査を基に、磨き上げた政策立案力が光る。文化芸術振興条例の制定に加え、振興計画・基金を創設。救急医療情報キットの配布や自治会、町内会などの活動を支援する補助金制度も実現するなど、市民目線の実績がズラリ。誰もが生きがいを持てるまちづくりに熱意を注ぐ。

小幡 勝己
(おばた かつみ/60歳)

党都本部組織局次長。市議3期。神奈川大学卒。60歳。

小幡 勝己

市議会公明党幹事長として優れたリーダーシップを発揮。地域課題の解決に全力で取り組み、3期12年で受けた住民相談は1万件以上。小・中学校や公共施設の耐震化、貯水槽の設置で雨水対策を強化するなど、数々の実績を残してきた。災害時の要援護者対策や住民票のコンビニ発行などに意欲を燃やす。