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上田いさむ

横浜市地図

動きつづける。働きつづける。

上田いさむ ■プロフィール
東京大学農学部卒業後、農林水産省に勤務。在職中に米国コーネル大学大学院で経営学修士(MBA)を取得。1993年に衆院初当選後、5回当選。財務副大臣として経済・財政・金融政策に尽力。アレルギー対策では関連予算を大幅に拡大させたほか、相鉄線のJR乗り入れと高架化、保土ケ谷バイパスの消音舗装化などを推進。現在、党神奈川県本部代表。

■略歴
1958年生まれ。横浜市出身。東京大学農学部卒。農林水産省時代、米コーネル大学大学院で経営学修士号(MBA)を取得。93年、衆院議員に初当選。衆院当選5回。財務副大臣、衆院経済産業委員長など歴任。党税制調査会会長代理、同神奈川県本部代表。54歳(年齢は2012年10月1日現在)。

やりとげる男。「総合力が実行力」
★老朽化した都市基盤を刷新する「ヨコハマ・リフレッシュ計画」を推進。中小企業の資金繰りを支援するセーフティーネット融資の創設・拡充に奔走。自然エネルギーの開発支援にも力を注いでいます。
★相鉄線のJR・東急線への乗り入れや高架化による踏切の解消、保土ケ谷バイパスの騒音対策を推進するなど地域の発展に心血を注ぎ、大きく貢献。「ピッキング防止法」などの重要政策を実現しました。

■地域
横浜市保土ケ谷区、横浜市旭区

被災者支援に奔走

東日本大震災の発生直後、避難所生活を余儀なくされた被災者のため、食料品や生活用品など救援物資の確保や現地での搬入に奔走。被災地に何度も足を運び、政府に迅速かつ、きめ細かい支援を強く迫った。

国民の命と生活守る

アレルギー対策を充実。家電エコポイント、エコカー減税・補助金、女性特有のがん検診無料クーポン、輸入農産物の原産国表示の義務化、多重債務者対策、奨学金制度の拡充、ピッキング防止法やストーカー規制法の推進など多彩な実績が光る。

安心社会の構築めざす

地元では相鉄線の連続立体交差化やJR等への乗り入れによる東京直通運転、保土ケ谷バイパスの騒音対策を推進。景気・雇用、震災対策の強化をはじめ、安心社会の構築をめざして独自の構想をまとめた総合対策「10のビジョン」実現に全力を挙げる。

主な活動