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中野ひろまさ

尼崎市地図

新しいチカラ、始動。

中野ひろまさ ■プロフィール
関西創価学園出身。東京大学教養学部を経て、国土交通省に。その後、米コロンビア大学大学院で公共政策を学んだ。町工場で働く父の背中を見て育ち、暮らしの感覚と世界的な視野を併せ持つ。国交省では、冬柴大臣のもと緊急地震速報の導入に尽力。東日本大震災では救援物資の輸送に奔走。国を越えた交通機関の利便性を高める“アジア圏版Suica、ICOCA”導入など斬新なビジョンも提唱。元国交省課長補佐。党青年局次長。

■略歴
1978年、京都府生まれ。34歳(年齢は2012年10月1日現在)。関西創価学園を経て、東京大学教養学部卒。国土交通省に入省後、政府派遣で米コロンビア大学国際公共政策大学院に留学。「行政の効率化」を学び、修士号を取得した。元同省課長補佐。党青年局次長。兵庫県尼崎市在住。

新しいチカラが、未来を変える。
★町工場で働く父の姿を見て育った庶民派、34歳。国土交通省で世界初の地震予報「緊急地震速報」導入に尽力した、「命を守る政治」の即戦力。米国で最先端の公共政策を学んだ行政改革のエキスパートです。
★国民の安全を守り、景気も底上げする「防災・減災ニューディール」の実現に全力を注ぎます。「真面目な人が報われる社会」をめざし、最先端分野に挑む中小企業の支援や、教育再生へ給付型奨学金の創設に情熱を燃やしています。

■地域
兵庫県尼崎市

「緊急地震速報」導入の立役者

いち早く地震発生を伝える「緊急地震速報」導入の立役者。東日本大震災では不眠不休で、燃料不足の被災地にガソリン輸送を成し遂げた。阪神・淡路大震災を原点に「命を守る政治」へ全力。海抜ゼロメートル地帯が多い尼崎の津波対策に真剣だ。

潜在力引き出す中小企業を支援

中小企業経営者との対話に奔走。町工場で働きづめだった父の姿を胸に、円高対策や販路開拓支援を誓う。後継者問題にも直結する若者の就労支援では、民主党政権の無策ぶりを批判。教育力向上や緑の街づくりも進め、「尼崎の潜在力を引き出したい」と訴える。

「地域が主役の時代」に情熱

国交省に10年。肌で感じた中央集権の矛盾を打破しようと、米国で「行政の効率化」を学んだ。国際的な視野が光る行革のエキスパート。世界的な潮流である「地域主権」と、徹底したムダ削減に意欲。

主な活動