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国重とおる

大阪市地図

37歳、弁護士。混迷を打破するチカラ。

国重とおる ■プロフィール
弁護士。関西創価小の開学1期生。中高時代は、剣道に打ち込み2段の腕前。「苦しみ悩む人の最大の味方に」をモットーに、中小企業や庶民に寄り添う弁護活動を展開。妻も弁護士で、夫婦で「子どもの権利委員会」に所属し、子どもの人権問題に共に取り組んできた。東日本大震災後には、福島県で法律相談を行う。創価大学法学部卒。党青年局次長。

■略歴
1974年、大阪市生まれ。中学、高校時代は剣道に打ち込み、剣道2段。創価大学法学部を卒業後、司法試験に合格。2004年、大阪弁護士会に弁護士登録。同会の「子どもの権利委員会」委員、同委員会元学校部会長。党青年局次長。37歳(年齢は2012年10月1日現在)。

37歳、弁護士。日本再建 未来を拓くチカラ。
★「ひとり」を守り抜く熱血弁護士です。庶民の暮らし再建、中小企業の経営再生など、常に生活現場で奔走してきました。大阪弁護士会では「子どもの人権110番」を担当。東日本大震災後は福島県で被災者支援の無料法律相談を行いました。
★青年・子育て世代の代表です。育児・介護休業制度の改善、幼児教育の無償化などで、子育て、介護を応援します。経済活性化や雇用創出、予防医療や介護予防の充実、災害に強い淀川流域の街づくりなどにも“真っ向真剣勝負”で挑みます。

■地域
大阪市此花区、大阪市西淀川区、大阪市淀川区、大阪市東淀川区

苦しみ悩む人たちの最大の味方に

生活現場の真ん中で、庶民に寄り添って奮闘する弁護士。大阪弁護士会では電話相談「子どもの人権110番」を担当し、いじめ、虐待に悩む子どもたちを守った。東日本大震災後は福島県で被災者支援の法律相談も行った。

地域の最前線を走る

現場発の政策立案に向け、課題を探る「トーク・アンド・ラン」運動を展開。環境、防災、福祉、雇用、若者支援などをテーマに、活発に現地調査し、関係者と意見交換。地域の最前線を駆け回り、住民の輪に日々飛び込む。

大阪の未来へ、真剣勝負!

安全・安心の街に、元気な大阪に、誇りの持てる日本に、と固く決意。大阪経済を支える中小企業の活性化、淀川流域の防災対策の推進などを主張。共働き夫婦の子育て世代の代表として、子育て支援の強化にも意欲を燃やす。

主な活動