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いさ進一

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日本刷新! いざ前進!?大阪から未来へ?

いさ進一 ■プロフィール
庶民の町・大阪府守口市で育ち、東京大学工学部航空宇宙工学科を卒業。卒業後、科学技術庁(当時)に入庁。惑星探査機「はやぶさ」の予算折衝など、科学技術政策に携わる。その後、在中国大使館に一等書記官として赴任。科学技術の分野での、日中協力を推進。帰国後、文部科学省課長補佐、同省副大臣秘書官等歴任。党青年局次長、同国際局次長。

■略歴
1974年生まれ、37歳(年齢は2012年10月1日現在)。党青年局次長、同国際局次長。東京大学工学部で航空宇宙工学専攻。科学技術庁(当時)入庁後、政府派遣で米ジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究大学院で修士号取得。在中国大使館一等書記官を経て文部科学省副大臣秘書官など歴任。大阪府守口市在住。

日本刷新!いざ前進!大阪から未来へ
★文部科学省で「はやぶさ」を担当し、帰還を陰で支えた科学技術のスペシャリストです。宇宙開発や医療などイノベーション(刷新)の力で経済を再生し、「モノづくり大国・日本」の復活に尽力します。
★世界40カ国を駆け回り在中国大使館一等書記官としても活躍。その経験を生かし日本の外交・国際貢献をリードします。子どもが笑い、年を重ねるごとに幸せを感じる「笑子幸齢化」社会の実現をめざします。

■地域
大阪市旭区、大阪市鶴見区、守口市、門真市

「はやぶさ」の帰還に尽力

文部科学省で宇宙開発政策に携わり、小惑星探査機「はやぶさ」の帰還を陰で支えた。エンジン故障など多くの困難に直面する中、財務省を説得して予算を確保。機能を回復した「はやぶさ」は小惑星の微粒子を初めて持ち帰り、隕石の起源が明らかに。

新しい日中関係の構築へ

2007年に在中国大使館一等書記官として赴任し、地球温暖化対策の共同研究で日中間の合意を取り付けた。中国国家が定める中国語検定の最上級も取得。帰国後、新しい日中協力の在り方を提案した「『科学技術大国』中国の真実」(講談社現代新書)を発刊。各界から注目されている。

〝笑子幸齢化〟社会をめざす

子どもが笑い、人々が年を重ねるごとに幸せを感じる〝笑子幸齢化〟社会をめざす。そのカギを握るのは青年の力。年金、医療を支える青年が元気で夢を抱ける社会の構築に全力。

主な活動