「山口なつおからの手紙。」
新聞広告掲載紙
(7/19付読売。7/20付読売、朝日)

山口なつおからの手紙。

先日、「困ったことがあれば、まず公明党の人に相談するんです」
という方がいました。「すぐ動いてくれますから」と言うのです。うれしかったですね。

私たちがいつも大切にしている「小さな声を、聴く力」という言葉は、
私が誇りに思う、そんな私たちの活動を指しています。

もうひとつ、私が誇りに思うことがあります。あすの選挙に臨む、公明党の候補者です。
自分の意思で自分の道を選び、努力に努力を重ねてきた「ふつうの生活者の心を持つ」人間です。
市井の人々がいま何を考え、何に心を痛め、どうありたいと願っているか。それを誰よりも知り、選挙に立ちました。

いよいよ、あした参議院選挙の投票日です。
この国の政治に生活者の声がもっと生かされ、人々にすこやかな日々が来るために、
どうかあなたの一票を、私たちに。そう願う公明党です。

公明党がいる安心。
あなたの一票を、私たちに。


「公明党がいる安心。」
新聞広告掲載紙
(7/13付読売、朝日、毎日。7/14付聖教。7/19付日経。7/20付産経。7/20付中日・東京、各県紙など)

公明党がいる安心。

子を想う母親の心を持ち続けること。

公明党が考えるのは、いつもそのことです。


なぜなら、それを持っていれば、
政治は絶対にまちがうことはない。

誤った道に迷い入ることはない。
そう信じるからです。


公明党がいれば安心。

ひとりでも多くの人にそう言われるように、
これからも努力していくことを誓う、
2013年の夏です。


ここでは、「公明党に期待します」と、各界の識者の皆さんから寄せられた公明党への"応援メッセージ"を紹介します。


「生活者を、もっと国会へ。」
新聞広告掲載紙
(7/6付読売、朝日、毎日。7/13付産経。7/16付日経)

生活者を、もっと国会へ。

国会に足りないのは、生活者の声です。
物価に一喜一憂し、子どもの安全を想い、
老後を心から心配する、
ひたむきな生活者の視点です。
この世に幸せを願わない人はいない。
そんな、生活者としてあたりまえの気持ちから離れないこと。

ここでは、公明党が生活者の視点で実現してきた実績の一部を紹介します。


「小さな声を、聴く力。」
新聞広告掲載紙
(6/22付読売、朝日、毎日。
7/6付産経。7/8付日経。
7/13付聖教、中日・東京、各県紙など)

小さな声を、聴く力。

大切な声は、ときとして人がふともらすつぶやきや、
社会の片隅で発せられる小さな声の中に入っているものです。
公明党は結党以来、生活者の声を聴く地道な「市民相談」を続けてきました。
その数は累計で4100万件を超えています。
「小さな声」に耳を傾けて、一つひとつの課題に向き合い、政策に練り上げて、政治を動かす――。
「小さな声」をきっかけに公明党が実現させてきた、たくさんの実績があります。
ここでは、そのほんの一部を紹介します。