山本かなえ

参院議員2期。京都大学卒。42歳。外務省職員時代は、トルコ語、カザフ語の専門家として海外で活躍。キルギス共和国で起きた邦人人質事件の際も現地で奮闘した。党女性局長、同関西女性会議議長。経済産業大臣政務官など要職を歴任。

女性の力で、日本再建!

バイタリティーと実現力が持ち味

あふれるバイタリティーと政策実現力が持ち味。学校耐震化の完全実施や通学路の安全強化に道筋をつけた。被災者支援システムや読みが困難な障がい児などのためデイジー教科書の普及にも貢献。

〝現場目線”で防災対策を前進

東日本大震災の被災地で「避難所運営に女性の視点が欠けている」と痛感し、党女性局長として「防災行政総点検」を実施。女性の意見を反映した「災害対策基本法」の改正に結び付けた。

誰もが輝ける社会をめざす

党プロジェクトチームの中心者として、iPS細胞研究を後押しする「造血幹細胞移植推進法」の制定に尽力。保育所の待機児童解消や就職支援など、働きたい女性が働けない実態の改善をめざす。

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主な活動

参院議員2期。京都大学卒。42歳。外務省職員時代は、トルコ語、カザフ語の専門家として海外で活躍。キルギス共和国で起きた邦人人質事件の際も現地で奮闘した。党女性局長、同関西女性会議議長。経済産業大臣政務官など要職を歴任。

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