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      <title>公明党青年局ブログ</title>
      <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/</link>
      <description>公明党青年委員会の公式ブログ 日々の様子が日記で綴られています。（ほぼ毎日）</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>3月19日　山本かなえは参議院内閣委員会にて質問に立ちます。　[事務局より]</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%A8.html" onclick="window.open('http://www.komei.or.jp/youthblog/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%A8.html','popup','width=538,height=816,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%A8-thumb.jpg" width="300 " height="455" alt="" /></a>


明日　山本かなえは参議院内閣委員会にて質問に立ちます。

○日時（予定）　2010年3 月19日（金）　13:48～14:03

○質問内容（予定）　

一、憲法解釈について（答弁者　枝野　行政刷新担当大臣）

・民主党は野党時代、イラクへの自衛隊派遣については違憲という認識だったのか。

・違憲という認識だったが、政権について合憲へと変わったのか。

・従来の政府解釈を変えるのか。

一、行政不服審査制度について　（答弁者　枝野　行政刷新担当大臣）

・総務省と行政刷新会議間での検討チームの立ち上げについて。

・制度の見直しの際、行政刷新会議と総務省の主導権について。

・検討チームの立ち上げ時期と法案提出時期について。

※時間の都合上質問を割愛する場合がございますのでご了承ください。

※参議院HP 　インターネット審議中継よりご覧頂けます。 
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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 20:05:28 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>♪身近な「春」♪akoさん より♪　　[あなたの身近な○○]</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%81%AE%E8%B7%AF%E9%9D%A2%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E3%81%AE%E8%B7%AF%E9%9D%A2%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88.jpg" width="180" height="320" />

♪お名前　akoさん 　♪出身地　北海道　♪年齢　40代

♪コメント
道路の地面が顔を出しました。まだまだ気温は安定しませんが、春は近いかな。
春が来たら、北海道の季節是非、いらして下さい。

☆☆☆akoさん、ありがとうございます☆☆☆

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         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_2003_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002_山本かなえ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 20:03:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪身近な「春」♪ベルさん より♪　　[あなたの身近な○○] </title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E3%80%80%E3%81%97%E3%81%A0%E3%82%8C%E6%A1%9C%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E3%80%80%E3%81%97%E3%81%A0%E3%82%8C%E6%A1%9C%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88.jpg" width="180" height="320" />

♪お名前　ベルさん 　♪居住地　神奈川県　♪年齢　45歳

♪コメント
私の実家にある樹齢百年の枝垂れ梅です。
約一カ月前に撮影したものです。
少し花が少ないかな…

☆☆☆ベルさん、ありがとうございます☆☆☆

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         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_2002_06.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 20:02:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>内閣委員会■DV事案関連vol.2　　[国会質問]</title>
         <description>
○DV被害者からの相談後の警察の関与のあり方について

○答弁者　　中井　洽　　　国家公安委員長

○参-内閣委員会-002号 2010年03月16日(未定稿)

（続）
○山本香苗君　どういう対応を取ったかということをまず事実関係としてお伺いしたかったわけですが、今おっしゃっていただきましたように、ＤＶ被害者の救済におきまして警察の役割というのは非常に大きいものがございます。今おっしゃっていただきましたように、何度も石巻署の方に御相談をいただいていて、だけれども、いろんなこと、制度を説明していたけれども、御本人の方から申立てがなかったので保護命令等々も出すことに至らなかった。そういう経緯はあらあら報道で存じ上げているわけでございます。

　今国家公安委員長が言われた若い方というよりも、まずそこの認識を変えていただきたいなと。ＤＶの特徴という、福島大臣よく御存じだと思いますが、やっぱりＤＶの特徴として自分が悪いから仕方がないとか、また、育ってきた環境の中で、このくらいだったらどこにでもあるんじゃないか、そういうようなことを思い込んでしまっているので、そのためにＤＶそのもの自体を否定をしてしまったり、また支援を自分から拒んでしまうようなケースというのが散見されるわけであります。ですから、ただ単にこういう制度がありますと、そういう説明では、もう、そういう特徴踏まえて、そういう制度の説明では、終わっていたら何も支援ができない。

　ですから、被害者の支援団体の方々等々からは、やっぱりＤＶが原因で過去に起きた殺人事件とかそういうものをしっかり紹介して、自分だけじゃなくて、今回のように周りの方々も危害が及んでしまう可能性が非常に高いんだということをしっかり紹介するなどして、被害者が被害届を出すとか保護命令の申立てをするとか、そういうことを出すようにもっと警察の方が積極的に関与してほしいということが言われているわけなんですけれども、国家公安委員長、いかがでしょうか。

○国務大臣（中井洽君）　お話は承知をいたしておきますし、おっしゃることは分からないわけではありません。しかし、今回の事件では、警察は本当に再三被害届をお出しいただく約束をいただきましたので提出をお待ち申し上げておりましたところ、やはり、よりを戻すというのか、ということになったので、出さないというお話が繰り返されたわけでございます。御家族にも申し上げ御家族もお約束もいただいたにもかかわりませず、お出しいただけず、結果として一歩踏み込んだ保護や捜査ができなかったことは本当に私としましても、どういう事件だろうと、ざんきに堪えない思いもあるわけでございます。

　また、家庭内暴力、恋愛事件に基づく暴力を含めて、非常にデリケートで介入しにくい面もあって、警察官もちゅうちょする面もあるのかと思います。後からいろいろと御批判をいただくことも多いわけでございます。今回の事件、検証に検証をいたし、また今捜査も十分いたしているところでございます。
　これらを踏まえて、本当に警察官が一歩踏み込んでそういうものに対応できるのかどうか、十分な検討をしていきたいと思っています。

○山本香苗君　警察の方が何もしなかったとは申し上げてないんです。一生懸命やられたことは今後の中でいろいろ検証していくということを伺っているわけなんですけれども。

　今国家公安委員長がおっしゃったように、一歩踏み込んだと。実は、去年の八月にも、また平成十八年の十二月のときにも、確かに一歩踏み込んだ対応をしろということで現場の方に通達を出されていらっしゃるわけですね。それを見ますと、届出者の意思のみにゆだねることなくという形で、今まで以上に積極的な事件化というのを図れということを現場におっしゃっていたわけなんです。

　だけれども、こういう今回のようなケースがあって、昨年にも福岡で同じような事件があってと、そういう形になっているので、せっかくこういう形で警察が一生懸命頑張ろうということで警察庁の方から県警等々に流していただいていても、なぜそれがやっぱり防げなかったんだろうかというところは、もう一度この通達どおり本当に現場で行われているかどうかという目でしっかり検証していただきたいと。その上で、その事件が起きたところだけという話じゃなくて、全国でそういう対応が差がなくやっていただけるように、警察の在り方として、対応の在り方として再検討を是非していただきたいと思いますが、どうでしょうか。

○国務大臣（中井洽君）　お話承りました。
　ただ、警察の日常業務は猛烈に多様な業務の中で打ち過ぎておりまして、本当にどれをどう対応するかというのは瞬間瞬間の判断も出てくるときもあると、こう考えています。

　しかし、そういう中で、警察へ家庭内なりあるいは相手方なりの暴力を訴えるというのはよっぽどのことだと、よっぽど苦しんでいらっしゃるんだと、このことを十分認識して対応するように、重ねて公安委員会としても警察の方に申し上げていきたいと考えています。

○山本香苗君　是非よろしくお願いしたいわけでございますが、こうした事件を防ぐために参議院でＤＶ防止法を作って改正に改正を重ねてきたわけでありまして、本当に残念でならないわけですが。

（続） </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002_山本かなえ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 19:59:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪身近な「春」♪どんぐりさん より♪　[あなたの身近な○○]</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%EF%BC%93%EF%BC%93.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%EF%BC%93%EF%BC%93.jpg" width="300" height="225" />


♪お名前　どんぐりさん 　♪出身地　 広島県　♪年齢　40代

♪コメント
早速blogに載せていただいてありがとうございました。
私は膠原病で複数の病院に日課のように通院しています。

冬は必ず春となる
と言い聞かせながらの毎日。気がついたら草花はもうすっかり春です。
薬局の人が近所の花をぼけという花だと教えてくれました。葉っぱより先に花が咲き、色もピンク、オレンジ、クリーム色と様々…ぷっくりした花びらがかわいいです。
難病支援ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

☆☆☆どんぐりさん、ありがとうございます☆☆☆

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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 19:57:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>待機児童の解消を急げ　[かなえＮＥＷＳ]</title>
         <description>公明新聞：2010年3月17日

大阪府枚方市、交野市を活動の舞台とする公明党枚方交野総支部（鈴木和夫総支部長＝大阪府議）は９日、民間保育所を対象としたアンケート調査の結果をまとめ、竹内脩・枚方市長、中田仁公・交野市長に対し、定員増など保育行政の充実を求める要望書を手渡した。この調査は、昨年１１月に同総支部が独自の総点検運動として実施したもので、市の子育て施策に反映させることが目的。

アンケートでは、（１）施設の定員や開所時間（２）待機児童解消への要望（３）延長・休日保育への取り組み（４）保育士の雇用条件や採用・離職状況（５）保育行政全般にわたる意見――などを調査。公明党議員が枚方、交野両市にある私立の認可保育所４５施設を訪問し、２２施設から回答を得た。

調査結果によると、保育所の定員は半数に当たる１１施設が１２０人と回答。開所時間は７～１９時が１６施設、７～２０時が６施設。待機児童の解消策としては、「定員増」を筆頭に「増築」そして、小学校の空き教室などを利用した「分園」の順で多かった。

また、延長保育に関しては、枚方市で「１９時まで一律無料という制度を再考すべき」という意見が多く、休日保育は両市ともに、「ニーズが少なく拠点方式で行ってほしい」との声が寄せられた。

また、保育士の勤続年数は、２８８人中１２３人が「４年未満」だった。昨年の採用者は正規職員が３３人、非常勤職員が４２人と非常勤の割合が高く、その一方で離職者は正規が１８人、非常勤が２６人の計４４人に上った。

一方、保育行政への要望としては、「保育士の配置基準の見直し」「公立幼稚園を廃園しないで（幼稚園と保育所の機能を併せ持つ）認定子ども園として活用する」などの意見が出された。

同総支部では、こうした現場の声をもとに、枚方、交野両市長に対し、保育所の定員増や認定子ども園の整備、保育ニーズに対応する「保育士バンク」の設置など５項目にわたる要望書を提出した。

このうち、竹内市長への申し入れには、枚方市議会公明党（出井宏幹事長）の８議員が出席。出井幹事長らが、「０～２歳児の待機児童の解消が急務。地域間の偏りも是正すべきだ」と訴えたのに対し、竹内市長は「きめ細かく用意周到に対応したい」と答えた。

一方、中田市長への要望では、交野市議会公明党（三浦美代子幹事長）の４議員が待機児童の解消などを強く要請。中田市長は、「要望を十分に承った。市の組織を挙げて取り組みたい」と前向きな姿勢を示した。 </description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1955_50.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002_山本かなえ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 19:55:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>予算委員会で質問</title>
         <description><![CDATA[<img alt="DSCN7288.JPG" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/DSCN7288.JPG" width="320" height="240" />

予算委員会で質問しました。

今日は、予防接種の体制強化、抜本的改革につてい、総理と厚労大臣に質問。

総理は「いのちを守る」と何回も言っているわけですから、総理自ら取り組んでほしい！と要望しました。

ご声援くださった皆様、ありがとうございました！！

毎年予算委員会で質問をさせていただきますが、今日は久しぶりのテレビ中継が入ったため、緊張するわ、時間がないわで、カミカミでした（＾＾；

とにかく昨日の１０分と今日の１５分の質問に、疲れました。。。]]></description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1659_50.html</link>
         <guid>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1659_50.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001_わにぶち洋子</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 16:59:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>公明新聞読んでます</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/20100318_%E6%81%AF%E5%AD%90%E3%81%AE%E5%85%AC%E6%98%8E%E6%96%B0%E8%81%9E.jpg" width="232" height="314" />

お父さん、ハイチで元気でやってんだというひとコマ。
面白い写真があったのでアップしました。

（谷あい）

〇<a href="http://www.m-taniai.net/">谷あい正明　ブログサイト</a>（毎日更新中）
<a href="http://www.m-taniai.net/">http://www.m-taniai.net/</a>

〇<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">ツイッター</a>（Twitter）（1日数回更新）
<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">http://twitter.com/masaaki_taniai</a>]]></description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1427_20.html</link>
         <guid>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1427_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005_たにあい正明</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 14:27:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「居酒屋 ivote」に参加</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/20100318_I-vote.jpg" width="233" height="267" />

昨日、都内で居酒屋 ivote　が開催され、超党派の国会議員の参加のもと、学生たちとの懇談会を3時間みっちり行いました。懇談の模様は後刻、報告しようと思いますが、参加した学生からは政治を身近に感じることができたと、評判の声を聞いています。ツイッターでフォローしあったり、これまでにない結びつきを私も感じています。

昨日の様子は、今日の朝ズバでも、取り上げられていました。私、カンパイしています。
また夕方5時からのフジ系列の情報番組でも取り上げられる予定です。


（谷あい） 

〇<a href="http://www.m-taniai.net/">谷あい正明　ブログサイト</a>（毎日更新中）
<a href="http://www.m-taniai.net/">http://www.m-taniai.net/</a>

〇<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">ツイッター</a>（Twitter）（1日数回更新）
<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">http://twitter.com/masaaki_taniai</a>]]></description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/18_1409_50.html</link>
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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 14:09:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「子育て全般の拡充を」　本会議で代表質問</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0wani.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0wani.jpg" width="250" height="377" />

　（以下　公明新聞転載　）

子ども手当法案　参院で審議入り

中学卒業までの子ども一人当たり1万3000円を支給する2010年度の子ども手当法案は17日、参院本会議で審議入りし、趣旨説明と質疑が行われた。公明党から、<span style="color:#FF00FF;">わにぶち洋子さん（参院選予定候補=比例区）</span>が質問にたった。

わにぶちさんは衆院での議論で、公明党の修正要求通りの法案の付則に「子育て支援の全般的な施策の拡充」が盛り込まれた点を強調。政府が発表した子育てビジョンで拡充の具体性が乏しい項目を指摘するとともに「全般的な施策の拡充へ財源を確保する仕組みを早急に検討すべきだ」と主張した。

また、過去4度の児童手当の拡充に、複数の民主党議員が　”選挙を意識したバラマキ”などと批判してきた事実に触れ「反対のための反対ではなく、賛成すべきではなかったか」と迫った。

長妻昭厚生労働相は児童手当が果たした役割を認めつつ「児童手当を徐々に増やすか、大胆な改革を行うのか手法の違いはあっても、子育て支援を拡充したい思い同じだ」と釈明した。

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001_わにぶち洋子</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:14:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>女性議員　－いきいきブログ－</title>
         <description><![CDATA[以下、公明新聞転載

<strong><strong>頑張る女性☆応援PJ</strong></strong>

<strong>悩みや課題抱える女性を全力で支える</strong>

　「くびれなし／大黒柱は／この私」
これは、党東京都女性局主催の「女性の健康フェスタ」で発表された、女性の健康＆カラダ川柳の大賞作品です。この作者のご主人は３年前に病で倒れられ、「私が一家の大黒柱になる」と決めてこの３年間頑張ってこられたそうです。健康維持のため一緒になって食事を取る中でご自身も太ってしまったとのこと。この方のお話を伺い、何があっても全力で生き抜く女性の力強さを、あらためて実感しました。
　また、私はこれまで「将来、子どもが産めるか心配…」「同い年の友達が乳がんになり、人ごとではないと思った」「出産後も働きたいけど、子どもを預けるところがない」等々、悩みや課題を抱えながらも、懸命に頑張る若い女性のみなさんのご意見を伺い相談を受けてきました。
　そこで私は、すべての女性が健康で安心し、自分らしくイキイキと活躍できる社会をつくりたい、そのための環境整備に全力で取り組みたいと思い、今回「頑張る女性☆応援プロジェクト」を立ち上げました。具体的には、「女性の健康といのちを守るため、がん検診を応援します。がん検診無料クーポン券を継続、がん検診の受診率を引き上げます」「働くママを応援します。結婚・出産後も女性が社会で活躍できるよう、待機児童ゼロをめざし保育施設の質・量の拡充、マザーズハローワークの機能拡充等に取り組みます」「出産育児一時金を５０万円に拡充、不妊治療の公費助成のさらなる拡充、不育症の治療法の一つ、ヘパリン注射接種の保険適用」などをめざしていきます。
これからも、公明党は女性の力強い応援団であり、私自身もその先頭に立って頑張る決意です！
（参院議員、参院選予定候補＝比例区）

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         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 09:09:52 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クールアース・デーは今年も継続</title>
         <description><![CDATA[昨日、経済産業委員会の大臣所信に対する質疑がありまして、私が公明党を代表して質問に立ちました。

 <img alt="" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/20100316_%E7%B5%8C%E7%94%A3%E5%A7%94.jpg" width="235" height="277" />

まず、地球温暖化対策において、国内の民生部門への対応として、今年も引き続き「7月7日クールアース・デー」を継続するとの環境副大臣の答弁がありました。前政権の時に閣議決定したものですが、今の政権でも継承されます。

さらに私から次世代自動車の標準化戦略について経済産業大臣に質問。
電気自動車の核心は、蓄電池。この蓄電池やスマートグリッドをめぐる熾烈な国際競争が繰り広げられていますが、日本はどうなのかと。
次世代自動車の登場で、日本の産業構造の転換が今後進むことになるに違いありません。

（谷あい）

〇<a href="http://www.m-taniai.net/">谷あい正明　ブログサイト</a>（毎日更新中）
<a href="http://www.m-taniai.net/">http://www.m-taniai.net/</a>

〇<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">ツイッター</a>（Twitter）（1日数回更新）
<a href="http://twitter.com/masaaki_taniai">http://twitter.com/masaaki_taniai</a>]]></description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/17_1238_04.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">005_たにあい正明</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:38:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪身近な「春」♪まんまるさん より♪　[あなたの身近な○○]</title>
         <description><![CDATA[<img alt="%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/%E8%BA%AB%E8%BF%91%E3%81%AA%E6%98%A5%E3%80%80%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0.jpg" width="240" height="320" />

♪お名前　まんまる 　♪出身地　 大阪府　　♪年齢　30代

♪コメント
菜の花です。

お出かけ先で、あざやかな黄色が目に飛び込んできました。
朝からあたたかい気持ちになりました。

と同時に、おひたしが食べたくなりました。
やっぱり、花よりだんごな自分でした。


☆☆☆まんまるさん、ありがとうございます☆☆☆

あなたの身近な「春」を募集します♪
♪あなたの身近な「春」を携帯やデジタルカメラで撮影して
下記までメールをください♪

送り先　
<a href="info@yamamoto-kanae.com ">info@yamamoto-kanae.com </a>

※メールに　Webネーム・出身地・年代（年齢）・写メに関するコメント(300字ほど）を明記して頂ければ、なお幸いです。
※送付して頂きましたメールは、山本かなえブログ（ＰＣ・携帯サイト）にて公開させて頂く場合がございますので、ご了解の上メール送信下さい。
※募集期間　　2010年5月20日まで。
※ただし、掲載有無につきましては山本かなえドットコム事務局一任とさせて頂きます。

皆さんのメールお待ちしております☆ 
]]></description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/15_1900_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002_山本かなえ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 19:00:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自動二輪　駐車問題改善へ　[かなえＮＥＷＳ]</title>
         <description>公明新聞：2010年3月15日

警察庁は今月４日付で警視庁交通部長、道府県警察本部長に対し、自動二輪車の駐車禁止規制について、駐車需要に配慮した取り組みを求める通達を出した。

自動二輪車の駐車問題については２月２６日の衆院予算委員会第１分科会で公明党の佐藤茂樹氏が取り上げ、実態を踏まえた運用改善を訴えていた。

今回の通達は（１）地方公共団体や道路管理者、民間事業者に自動二輪車駐車場拡充で協力を求める（２）一定規模以上の建築物に自動二輪車収容の駐車場附置義務を規定した条例制定を要請（３）自動二輪車用時間制限駐車区間の設置推進（４）時間帯や曜日を限り、荷さばきのための駐車を規制対象から除外するなどの柔軟な検討（５）駐車需要を勘案した取り締まり活動ガイドラインの見直し――などがポイント。

自動二輪車は２００６年の駐車場法改正で駐車監視員の取り締まり対象になり駐車違反対策が強化されたが、絶対的な駐車場不足が問題になっている。

佐藤氏は衆院予算委員会での質問で、自動車と自動二輪車の駐車場について、保有台数で比べると自動二輪車の方が約７分の１程度と圧倒的に不足している実態を確認。

その上で佐藤氏は、「十分な駐車場が確保されないままで取り締まりの強化がしゃくし定規で進んでいくと、自動二輪車のユーザーは困惑する」と指摘。自動二輪車の附置義務条例の積極的な推進をはじめ自動二輪車の駐車施設拡充を求めたほか、駐車場確保までの経過措置として地域の実情を加味した規制緩和などを訴えていた。 </description>
         <link>http://www.komei.or.jp/youthblog/archives/2010/03/15_1857_45.html</link>
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         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 18:57:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>どこまでも中身が大切！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="20100314.jpg" src="http://www.komei.or.jp/youthblog/ito-wataru/20100314.jpg" width="240" height="320" />
３／１４（日）、先週末の「子ども手当」への公明党の対応が波紋を呼んでいます。報道ベースでは、政局的な扱いが中心で、我党が民主党にすり寄っているかのごとく取り扱われていますが、事実は以下のとおりです。

①２０１１年度以降の子育て支援全般の拡充を検討すること、②児童養護施設の入所児童など支給対象にならない子どもにも必要な措置をこうじること、を修正した上で、質疑の中で、③実態はこれまで公明党が推進してきた児童手当の拡充であること、④２０１０年度の財源は確保されていること、を理由に賛成しています。２０１１年度以降は、保育サービスの拡充など、子育て支援策全体の議論が進められる必要があることも合わせて示しています。

どこまでも、一つ一つの政策を吟味し、何が今、この国の現在と未来のためになるのか？その１点に集中して議論を進めることが議員の仕事です。政局ばかりの政治報道に嫌気を覚えながら、着々と歩みを進めて参ります。

<strong>いとう渉ウェブサイト</strong>
<a href="http://www.ito-wataru.com/" target="_blank">http://www.ito-wataru.com/</a>

<strong>いとう渉モバイル</strong>
http://www.ito-wataru.com/

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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">004_伊藤わたる</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 16:33:00 +0900</pubDate>
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