TOP > プロジェクト > ケータイと言えば公明党!

ケータイと言えば公明党─。青年局の署名運動を原動力に、公明党はケータイに関する多くの政策を実現してきました。通話料金の値下げ(1999年~)や番号ポータビリティー制度の導入(03年~)などは1000万人を超える署名で勝ち取った成果。現在もケータイのリサイクル推進の署名を行っています。

1994年にケータイがレンタル制から売り切り制になったのは、当時の神崎武法郵政相(公明党)の決断があったから。10万円の保証金廃止など初期費用の大幅な引き下げが普及のきっかけに。

1994年200万余の契約台数が2008年3月には1億272万余に。

94年当時、1分約185円もかかった通話料が、今では0円のケースも。公明党は時の首相に直接訴え、料金値下げを後押ししてきました。

党青年局の1000万人を超える署名で番号ポータビリティーが実現。契約会社を替えても番号はそのままに。

ケータイの中には、少量でも役立つレアメタル(希少金属)が!いつも一緒だったケータイにサヨナラするのはつらいよね。だけど、そこは限りある資源。リサイクルで、みんなのために役立てよう!