復興に挑む公明党
  • キラメキ☆女子ライフ
  • キラメキUP!健康編
  • キラメキUP!子育て編
職場や家庭、学校……。いつだって自分らしく輝いていたい!
そんな「キラメキ☆女子ライフ」を公明党は全面サポート。一人一人の声をつなげて、 政策を実らせた実績は、女子ライフのさまざまな場面でキラリと光っています。
女性専用車両

電車内での痴漢被害から女性を守る女性専用車両。公明党の署名活動をきっかけに、各地の主要路線で導入されています。

女性専用車両
子宮頚がん対策
子宮頸がんは、定期的な検診とワクチン接種でほぼ100%予防できるとされます。そこで公明党は、検診無料クーポン配布と高額なワクチン接種費用の公費助成を実現しました。
食品添加物の表示
加工食品には、含まれている食品添加物やアレルギー原因食品などが表示されています。また、化粧品にも成分が表示されています。どれも公明党の推進で実現しました。
不妊治療の公費助成
公明党は不妊治療への公費助成(1回15万円、年2回まで、通算5年)を実現!さらに、妊娠はするものの、流産や死産を繰り返す「不育症」治療のための注射薬(ヘパリン)への健康保険適用を訴え、2012年1月から実現しました。
マタニティマーク
妊婦が身に着けているマタニティマーク。全国統一のデザインを実現させ、全国で普及を強力に マタニティマーク 推進しているのが公明党です。自治体窓口や首都圏の鉄道駅などで関連グッズが配布されています。
出産の経済負担を軽減

公明党は出産育児一時金を42万円へ引き上げさせました。さらに、出産時に多額の現金を用意せずに済むよう、医療機関では一時金の42万円を超えた費用だけを支払う制度に改善させました。妊婦健診14回分の公費助成も全国で実現させています!

出産の経済負担を軽減
子どもの医療費を軽く
公明党の推進により、子どもの医療費を無料化、または減免する助成制度を全国で拡充させ

ています。2011年度からは、細菌性髄膜炎予防のためのヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチン接種への公費助成を、ほぼ全ての自治体で実施させました。

子どもの医療費を軽く
女性専門外来

女性特有の病気を女性の医師らに相談できる女性専門外来を開設する病院が全国に広がっています。署名活動などを通じて公明党が推進したものです。

女性専門外来
働きやすい環境づくり
公明党は、待機児童解消へ保育所などの増設を各地で実現!これまで育休中と職場復帰後に分割給付されていた育児休業給付金も育休中に一括払いされるよう改善させました。女性の就職を応援するマザーズハローワークも機能を強化させました。
KIRA MEKI GIRLS'S LIFE

検証 キラメキUP!健康編

検証 キラメキUP!健康編 無料検診を受けてみたら初期の子宮頚がんが見つかった。 クーポンで初めて婦人科に行ってみた。

健診無料クーポンで受診率アップ!

子宮頸がんや乳がんは、女性の誰もがかかり得る身近な病気です。子宮頸がんは若い女性に増えており、乳がんは日本人女性の16人に1人が発症しています。いずれも早期の発見・治療が大切です。そこで、公明党は2009年、検診無料クーポンの導入を全国で実現。子宮頸がんは、20、25、30、35、40歳、乳がんは40、45、50、55、60歳の女性を対象に配布されています。その結果、検診受診率は20〜24歳でほぼ倍増するなど大きくアップしています【グラフ参照】。

子宮頚がん・乳がんグラフ

検証 キラメキUP!子育て編

検証 キラメキUP!子育て編
何をしても子どもが泣きやまない」「実家が遠く、相談できる人が近くにいない」――。こうした育児の不安を少しでも解消しようと、公明党の訴えで生後4カ月までの乳児がいる家庭を保健師などが訪問する「こんにちは赤ちゃん事業」が、全国の自治体で行われています。
さらに、一部自治体では、公明党の推進で、「産後うつ」などの防止へお母さんと赤ちゃんの心や体をケアするセンターを創設するなど、新たな事業も展開されています。公明党は今後も、こうした取り組みを進めていきます。

産みたい、育てたい、働きたいを応援っ!

内閣府の調査結果によると、子どもが欲しいと考える20~30歳代の女性の半数以上が子育てに対し、「子育てしながら仕事をすることが難しそう」「経済的にやっていけるか」という不安を抱いています。そんな中で公明党は、女性の「産みたい・育てたい」と「働きたい」の両立ができる社会づくりに取り組み、2008年には、待機児童解消などの財源を確保する仕組み(安心こども基金)を創設させました! その結果、保育所の数や定員が増加中です【グラフ参照】。今後も、子育てしながら働きやすい環境づくりへ全力を挙げます!

定員・保育所利用児童数・保育所数グラフ