公明党トップ / 政策・実績 / 実績

実績

最近の実績

脳脊髄液減少症 初の診断基準を決定
公明党が対策推進を強く求めていた脳脊髄液減少症について、厚生労働省の研究班は14日、画像による初めての診断基準を発表しました。

エピペンへの保険適用が実現
アレルギー対策がさらに前進―。アドレナリン自己注射薬「エピペン」への保険適用が、9月22日から始まりました。

東日本大震災 被災者の支援に全力
公明党の主張が反映された対策・支援活動の取り組みの一部を紹介します。

公明党が提案 大震災対策さらに前進
公明党は、農産物の風評被害を防ぐために出荷制限の基準を見直しました。

東日本大震災 生活再建へ「チーム力」発揮する公明党
公明党は、地方議員と国会議員が連携し、一日も早い被災地の復旧、被災者の生活再建支援に全力を挙げています。

就職説明会を視察する山口代表ら

雇用・中小企業を守る
これまでの公明党の取り組みを「雇用・中小企業」の観点から紹介します。

乳がん検診クーポン券

生命を守る
これまでの公明党の取り組みを「生命」の観点から紹介します。

暮らしを守る公明党

暮らしを守る
これまでの公明党の取り組みを「暮らし」の観点から紹介します。

実績物語

カラーカードの母子健康手帳へのとじ込みを喜ぶ酒井さん、古屋さんら=2012年1月12日 横浜市内

カラーカードを母子健康手帳に
胆道閉鎖症の早期発見へ 患者家族「ネットワーク力を実感。本当に感謝している」

不育症対策が前進
初めて国会で取り上げ ヘパリン自己注射に保険適用 社会的認知を広げる

B型肝炎と公明党
患者の救済を最優先 訴訟解決へ政府に決断促す

ドクターヘリの拡充
全国配備へ着々と導入進む。13分で阪大病院へ。迅速な処置が生死分ける。

出産育児一時金の増額
若い夫婦に安心と喜びを。一貫して「実態」踏まえ引き上げ。

児童手当の拡充
庶民の「願い」を政治に。守り育てた子育て支援策の柱。

救急救命士の創設
救えるはずの命を救え!
国民の「切なる願い」を制度化。

アレルギー対策
一婦人の“声”受け止めて。治療体制確立へ矢継ぎ早の手だて。

さい帯血移植
保険適用後 実施数は6000件超に。“目の前の一人”に尽くす姿勢が私の命を救った。

官製談合防止法の制定
命懸けで勝ち得た法制化。公明党案がベースに。今回の改正で「罰則」も創設。

女性専用車両の導入
「幸せな気持ちで乗れます」。署名と論戦の“連射”が突破口に。

携帯番号ポータビリティー
業界動かした1000万人署名。「日本はなぜ、できない」に応える。

教科書無償配布
「義務教育の無償」という憲法の精神を実現させた公明党の永遠不滅の大実績。

イタイイタイ病の公害病認定
大企業や行政の厚い壁に立ち向かったイタイイタイ病患者らを救済した「公害病認定」の闘いを紹介する。

奨学金制度の拡充
「希望」する学生すべてに「奨学生100万人時代」を実現。

白内障の保険適用
「手術したいが払えない」の声に応え
増え続ける喜びの「笑顔」。

ハンセン病問題の全面解決
「最後は報われた」の思いを
「辞表」胸に首相官邸へ「控訴せず」貫いた厚労相

がん対策基本法の制定
徹して“患者の目線”から
放射線治療、緩和ケア柱に「先進国」づくりを主導

小児救急電話相談
「♯8000」は子育ての味方
休日・夜中の急病に医師らが適切な指示

実績紹介

子育て世帯を応援! 「出産育児一時金」42万円に増額
公明党は「出産育児一時金」の増額を推進し、2006年10月以来、「30万円→35万円→38万円→42万円」と、3年間で12万円も引き上げました。
“空飛ぶ緊急救命室” ドクターヘリを全国の空に
医師が乗り込んで現場に急行する“空飛ぶ救急救命室”ドクターヘリ。「助かる命を救え!」と、全国配備を進める法律の制定を公明党がリードしました。
経済効果も太鼓判! 省エネ家電「エコポイント」制度
温室効果ガス削減をめざして導入された、省エネ家電への「エコポイント制度」。家電の売り上げアップなど経済効果も証明されています。
中小企業の資金繰り円滑化へ! 「緊急保証制度」創設
業況の悪化に苦しむ中小企業の資金繰りを支援するため、信用保証協会が100%債務保証する「緊急保証制度」を創設し、対象業種も拡大。多くの倒産を防ぎ雇用を守りました。
高額合算制度で 「医療・介護」の負担を軽減
医療保険と介護保険の両方を利用する世帯の負担を軽くするため、合計の自己負担額に上限を設定した「高額医療・高額介護合算制度」を創設しました。
“3つの運動”が全国的に定着! 子どもの読書運動を推進
公明党が「子どもの読書活動推進法」制定をリード。学校始業前の「朝の10分間読書運動」、父母らによる「読み聞かせ運動」、母子手帳と一緒に絵本を贈る「ブックスタート運動」が全国的に拡大しました。