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若者

若者が希望を持てる街に!

本州からのUIターンを推進
起業を目指す若者を支援
札幌市初の婚活事業を支援

教育

教育子供達が健やかに学べる街に!

高校生の通学定期代補助の推進
不登校対策を強化
障がい児支援マネージャーの増員を推進
小中高学校トイレの洋式化を推進

子育て

安心して子育てできる街に!

こそだてインフォメーションを全区に開設
札幌市として初めての「ウインタースポーツ塾」事業を実施
産後ケア事業を拡大
さっぽろ子育てアプリを導入

高齢者

高齢者が輝ける街に!

フレイル(要介護予備軍)対策を推進
シルバー人材センターを機能強化
高齢者就職セミナーを開催

南区

南区をもっと素敵な街に!

地下鉄澄川駅を全面リニューアル! 澄川駅が明るく、綺麗になりました
小金湯温泉さくらの森前に点滅信号を設置
ヒグマ対策事業を強化
札幌市の断熱マンホール蓋の設置数を10倍にし、南区内の設置も拡大

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市内の全てのスキー場に チェアスキーと専門指導員を配置!

「スキー学習の時に、下肢障がいのある子供は、一緒に授業を受けられないため、同級生が帰ってくるのを一人ロッジで待っている」と聞いた「わたなべ」は、下肢障がいのある子供が皆と一緒にスキー学習に参加できるよう、札幌市の全てのスキー場(5か所)にチェアスキーと専門の指導員を配置できるよう、体制を整えました。  議会では予算の費用対効果を疑問視する意見もありましたが、自身も幼少期に大腿四頭筋拘縮症という病気になり、皆と一緒にスポーツが出来なかった経験がある「わたなべ」は、「札幌の未来を創る子供たちのために大切なことだ」と力説し、実現することができました!

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危険な歩道を改善!

南35条西11丁目の歩道には大きな信号機電源付加装置が設置されており、また装置の向かいには会社の看板もせり出していました。通学路にも関わらず道幅が極端に狭く、冬季には雪で通行できない児童が車道に出てくる等、とても危険な状態でした。長年にわたり、地元町内会やPTAが行政に相談するも、改善は難しいという回答しかもらえませんでした。  「わたなべ」は一人の婦人から「子供達のために危険な歩道を改善してほしい」との相談を受け、すぐに現地調査を開始。装置を管轄している北海道の警察本部や南警察署と何度も交渉し、予算や実際の工事に至るまで様々な難問がありましたが、ついに装置の移動が実現!児童や住民が安心して通行できるようになりました。

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札幌市 渡部泰行
zenshin_watanabe@yahoo.co.jp