米子市議会議員 矢田貝かおり yatagai kaori

矢田貝香織の公式ホームページ

実現しました

  皆さまからの声から。

★米子市の全ての5歳児を対象とした健診(よなごっ子健診)と 発達相談の実現 (2018.4)
 これまで希望者が 自主的に受けていた発達相談。全ての5歳児を対象になりました。
子どもの育ちについて相談でき、必要な早期支援や診断につながることができます。

★子どもに関わる相談窓口の一本化を実現
    「ふれあいの里」3階に「こども総合相談窓口」開設(2018.4)
 妊娠期から18歳のお子さんについて、本人やご家族の相談対応窓口ができました。

★中学校の各種大会参加へ負担軽減 。(総体参加にかる支援拡充を実現!)
 米子市総体がなくなり、西部地区大会となることで、自転車での移動が難しくなる中
移動にかかる経費(バス)を市教育委員会が支援。生徒の移動の安心度アップ。保護者の負担も軽減。

★大切な命を守る AED 。いざという時に備えて活用しやすく。
 これまで施設管理担当課ごとに管理さていた AEDの管理部局 を一元化。
これにより管理が正確できるようなった。
さらに 、どこあるかをウェブで確認きるよう 「日本全国 AEDマップ」に 掲載。

★肺炎球菌ワクチンの接種率向上推進。
公費助成について。 対象者 や長期療養特例間などを よりわかやすい広報を実現

★市のホームペジに 「認知症早期発見のめやす」 が掲載されました。
認知症予防専門士 の視点から認知症に関する啓発活動をもっと推進べきと訴えて実現。

★鳥取県「あんしんトリピーメール」で、【ヒートショック】の情報発信。
交通事故による死亡者数の 4倍にもなるヒートショックの情報発信の必要性を訴え、市報に掲載。
沢としお県議会議員と連携し、「あんしトリピーメル」でもヒショック情報が発信されることになりました。

★ 鳥取県も2018年2月1日から『ヘルプマーク』の配布が始まりました。

身に着けることで支援や配慮の必要性わ周囲に知らせることができる「ヘルプマーク」を
2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて案内用図記号を規定する国内規格(JIS)に
追加登録をするタイミングで、米子市も導入するべきと求めていました。(2016年12月議会)
鳥取県が作成し、県内自治体でも配布させることになりました。

★ 『ヒートショック』について情報発信されています。(市報)

 

★『ごみ分別収集カレンダー&健康ガイド・国保ガイド 』が増ページ
一番身近で一年を通じて手元においていただける「ごみカレンダー」は、米子市からの大切な
   お知らせが満載です。2014年7月の初めての議会質問で、地域包括支援センターや認知症の相談
   窓口の紹介を記載をして、認知症の早期発見・早期対応につなげてはと提案したものです。
   2015年4月~のカレンダーは4ページ(1枚)増えて、高齢者対策の一つのかたちになりました。
                                        (2015.3)

★『夜暗くて分かりにくかった縁石に反射材』が付きました。
お一人の声がきっかけで、免許センター前の道路の縁石に反射板が付きました。 (2015.1)


★『認知症簡易自己チェックシステム』が米子市HPにリンク
されます。
認知症の症状かなと思ったら、本人でもご家族でも、気お軽にチェックできるシステム構築をお願い
   していました。 早期発見・早期診断・早期対応で、認知症になっても尊厳ある人生を生きたいと思
    います。
HPにてご利用いただける日は近そうです。                 (2015.3)