ようこそ 安田 篤 のホームページへ!
私は、「誠実・実践第一」を信条として、皆様の声を確実迅速に市政に反映できるよう、日々新たな決意で取り組んでまいります。
公明党の立党原点である、「大衆とともに語り、大衆のために戦い、大衆の中に死んでいく」を常に戒めとし、皆さまお一人お一人のお話を伺いながら頑張ってまいります。皆さま、よろしくお願いいたします。
米子市とは、こんな街です。
鳥取県の西側、山陰のほぼ中央に位置する米子市。
東には「伯耆富士」とも呼ばれる国立公園大山、北に日本海、そして西には汽水湖として日本で5番目の大きさを誇り、ラムサール条約にも登録されている中海という、豊かな自然に囲まれています。
市の大半は平坦な地形で、東にある標高751.4メートルの孝霊山とそれに連なる大山の山すそ、また南部に標高100メートル程度の山が点在する程度です。
その一帯には、大山や中国山地に源を発する日野川のほか、法勝寺川、佐陀川、宇田川などが流れ、日本海へと注いでいます。
また、大山山麓から湧き出た水は、名水として広く認められています。
日野川を中心とする地帯の地質は、主として花崗岩、角閃石安山岩および第3期水成岩ですが、弓ヶ浜一帯から日野川河口周辺、そして市の東部は沖積層となっています。
紀元前からの歴史を持ち、弥生時代の大規模集落跡や古墳時代の遺跡も数多く発見されています。江戸時代には城下町として繁栄し、その城下町に住む商人によって「商都米子」の礎が築かれました。
その文化や気質を受け継ぎながら、現在では、高速道路や鉄道、さらには空路・海路の要衝として「山陰の玄関口」の顔も持っています。
遠く弥生時代から大陸との交流があったとされ、現在では「山陰の玄関口」。
そんな「交流のまち」、それが米子市です。ぜひ御出で下さい。





