今日は仲尾台中学校におけるハマ弁の実施状況について視察させて頂きました。生徒からは美味しいとの声があった一方で、保護者からはハマ弁に対して、議会での人権感覚を欠いた発言や、マスコミ等によるネガテイブキャンペーンによる風評被害が大きく、保護者や生徒に誤解を招いている事が指摘されました。”食べてもいない”保護者がハマ弁を批判すれば、その子供が食べようとしないのは当然です。育ち盛りの子供達にとって、栄養バランスを考慮して作られたハマ弁を利用することは、体づくりや食育の観点からも重要である事が改めて確認できました。

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公明党鶴見支部 尾崎太
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