JR鶴見駅への中距離電車の停車は、鶴見区民の長年の悲願であり、京浜工業地帯の中心として、鶴見の発展に尽力された先人達からの思いは、今も受け継がれています。区内の人口も30万人を超える推計があり、少子高齢化時代にふさわしい、行政機能等も含めた新たな鶴見駅舎のあり方を、まちづくりの視点も含め、検討する必要があるのではないかと思います。

コメントは受付けていません。

Twitter
ブログバックナンバー
外部リンク
サイト管理者
公明党鶴見支部 尾崎太
ozaki-tsurumi@22.netyou.jp