バックナンバー: 2011年 11月

第1部として「長崎さるくとまちづくりについて」長崎市長 田上富久氏より基調講演があり、第2部としてテーマ「八千代座を核としたまちづくり・これから100年のシナリオ」とパネルディスカッションがありました。まち歩きからはじまるまちづくり・・・市民全員でのすばらしいまちづくりを期待します。

 

文化祭のテーマ「奏でよう 私たちの 詩(うた) 描こう 新たな 物語(ストーリー)」 3年生選択体育生徒による ソーラン節舞踊・英語暗唱発表・1年生発表「1年生の挑戦」・2年生発表「これがわたしの進む道」・3年生発表「夢への扉」~未来への道~ また体育館内には発表一覧が展示してありました。生徒達の取り組む行動、真剣さなどすべてに感動しました。 

 

開会行事終了後、(小学生・中学生による作文発表)・(小学生による短歌の発表)・(高校生による実践発表)「震災ボランティァを通して感じた絆~ひとのために生きる」などの意見実践発表がありました。その後、陸上競技選手 江里口匡史さんを講師に迎え「限りない可能性への挑戦」の記念講演がありました。

 

雨天のため、山鹿市鹿央公民館(体育館)にて開催。内容として、年長組41名による(かおう保育園あおぞら太鼓)・地元区長さん達のバンド(ブルースターズライブ)・キャラクターショー#1など多くのステージプログラムがありました。子どもからご年配の方々が参加され楽しいひと時を過ごされていました。

10月29日(土) 山鹿市内で党員会を開催しました。先ず初めに、市より出前講座「在宅高齢福祉」について(各種介護予防事業・生きがいと健康づくり事業・高齢者在宅福祉事業等)について説明を受けました。今後も党員さんと一緒にいろんな勉強をしていきたいと思いました。その後、公明新聞の啓蒙推進についてお礼を申し上げました。報告として、私の通信より9月議会で決まったこと、一般質問の内容等を説明させていただきました。また、質疑コーナーで、党員さんよりいろんな質問、要望をいただきました。要望を実現できるように頑張ります!