バックナンバー: 2011年 8月

(みんなで築こう・人権の世紀) 震災報道の裏側と人権についての講演がありました。その後、 市内保育園のみなさんによるアトラクション、市内各小中高生徒のみなさんによる人権に関する意見発表、人権擁護委員さんによる寸劇等がありました。相手の気持ちを考え、やさしさを忘れず人に接することが大事。午後から各会場にて分科会が開催された。

山鹿支部・菊池支部合同で各市内で実施。先の大戦で犠牲となられた方々に、哀悼の意を表しますとともに、ご遺族ならびに戦傷病者の皆様に心からお見舞いを申し上げ、公明党は核兵器の使用はいかなる理由があっても許されぬ「絶対悪」との思想に基づき、断固たる決意で核兵器の廃絶を推進することを強く訴えました。

8月6日・・太田昭宏全国代表者会議議長、遠山衆議院議員を迎えての党熊本県本部(夏季議員研修会)が南阿蘇村で開催された。太田議長は、菅政権の震災対応について危機感が欠如していることを指摘した上で、現場の最前線に飛び込み、苦しむ人たちの切実な声を聞き、問題を解決していくのが公明党だと訴えられた。また日常の活動で「味方をつくる」党勢拡を図ることやいろんな勉強をしようと訴えられました。