バックナンバー: 2008年 8月

菊陽町 ゆめタウン光の森にて・熊本県本部・城下幹事長あいさつ(進行)後 衆議院議員 熊本県 江田代表が終戦記念日についてのあいさつ・先の大戦で犠牲になられた全ての方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、今なお心に深い傷跡を残されているご遺族並びに戦傷病者の皆様に対し、心からのお見舞いの言葉が発せられた。公明党は、憲法の恒久平和主義をどこまでも堅持し、「行動する平和主義」に徹すると力説された。 

 

参加者は、江田県代表・城下幹事長の他に第3総支部全員参加!戦後63年、戦争体験の風化が言われる中で、私たちは、戦争の悲惨さ残酷さを次世代に語り継ぐ努力を更に更に強めていかなければなりません。公明党、核兵器に使用はいかなる理由があっても許されぬ「絶対悪」との思想に基づき、断固たる決意で核廃絶を目指して参ります。公明党は「平和の党」の果たすべき使命と責任を肝に銘じ、日本とアジア、ひいては世界の平和、人類の繁栄に貢献する日本の国づくりに全力をつくしてまいります

                                        公明党