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和束町 竹内きみ代
t-kimiyo@mta.biglobe.ne.jp
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IMG_4686 23日、和束町議会議員選挙3日目。

本日も町内各所で街頭演説を行いました。

和束の未来を拓くのは、「宇治木屋線犬打峠のトンネル化実現」、これにかける思いなどを訴えました。

トンネルが実現すれば、宇治市や建設が進む新名神道路とのアクセスがよくなるのはもちろん、それにより宇治田原町などにある工業団地などへの通勤が便利となり、和束町における若者の就労環境が大きく改善されることが期待されます。それが、人口減少少子化社会への対策にもつながるなど、和束町における「地方創生」の旗頭となるのです。

まさに和束町の悲願である「犬打峠のトンネル化」、『竹内きみよ』は、これに向けて全力で頑張ります。

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DSC_058122日、和束町議会議員選挙の2日目。晴天でお茶の葉の緑がまばゆいばかりに輝く一日でした。

本日より街頭演説を開始。町内5か所で訴えました。

公明党の地方議員と国会議員のネットワークの力を発揮して実現を推進した介護拠点施設「わらく」の建設、「過疎地域の認定」などの実績を紹介しました。

また、地方創生、将来にわたる町の未来の方向性を決める大切な4年間、なんとしても、和束町のために仕事をさせていただきたい、そんな決意も述べました。

西山のぶまさ次期京都市会議員も応援の訴えをしてくださいました。

夕方、遊説から事務所に戻ると、青野ひとし京都市会議員が来てくださいました。

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明日も頑張ってまいります!!

 

本日、和束町議会議員選挙の告示日。

『竹内きみよ』、5期目に挑戦します。IMG_20150421_100834

人口減少、高齢化社会が進む中、地方創生のスタートとなる大切な4年。

将来にわたって、赤ちゃんからお年寄りまでの皆様が安心・安全に暮らしていただける町づくりをなんとしてもしていかなければならないと決意しています。

和束町出身の西山のぶまささん(次期京都市会議員)も応援に来てくださっています。

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これから5日間、全力で走りぬいてまいります。皆様方の絶大なるご支援、何とぞよろしくお願い申し上げます

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平成27年第1回定例会が開会され3/9日に一般質問を行いました。

 

1.「健康日本21」第2次で健康寿命の延伸を。

①本町の平均寿命と健康寿命の数値は。

②その差を縮めるためにどのような対策をとられているのか。

③ロコモティブシンドロームの認知度を高める取組みは。

④「茶源郷ポイント」制度の検証と目標の設定や達成度の公表を。

⑤健康寿命の延伸対策についてのお考えを問う。

 

2.光ボックスを活用した取組みを。

①熊本県長州町では、公民館を拠点にして光ボックスを活用した介護予防を行っているが、本町でも検討を。

②住民が参加できる体制の検討は。

③議会中継の検討は。

 

3.空き家再生の活用について

①空き家に関する調査結果と今後の対応についての考えは。

②移住・定住化促進のための受け皿づくりの検討は。

平成26年第4回定例会が開会され12/10日に一般質問を行いました。

 

女性が輝き活躍できるまちに。

1.町制60周年記念女性議会を開催され、その成果を問う。

2.女性人材の発掘や育成をサポートすることと、女性の活躍、推進に対する考えを問う。

3.国では、指導的地位に占める女性の割合を2020年までに、少なくとも30%とする目標を掲げていますが、執行機関としての委員会・審議会・管理職等に占める女性の参画登用と今後の目標について問う。

4.女性職員採用についてのお考えを問う。

 

地方創生でまちおこしを

1.地方創生の課題に向け、目標を明確に定めるよう、プロジェクトチームを組み、検討する必要があるのでは。その考えを問う。

平成26年第3回定例会が開会され9/5日に一般質問を行いました。

 

茶源郷和束のさらなるまちづくりを。

1.雇用促進協議会は来年3月で委託事業は終了となるが、担当課としての評価を問う。

2.この8年間の観光入り込み客数と観光消費額についてどのように捉えるか。

3.雇用促進協議会を今後の観光に活かす計画は。

4.交流人口25万人の目標に向け、具体策は。

5.お茶の京都・宇治茶を世界文化遺産登録に、犬打峠トンネル工事着工の課題に行政としての取り組みは。

6.宇治茶きらめき街道に向けた本町の取り組みは。

7.今こそ、観光の中核となり一本化できる協会を検討するときでは。

平成26年第2回定例会が開会され6/12日に一般質問を行いました。

 

1.人口減少に於けるまちのあり方について。

①「消滅可能性都市」の指摘をされたが、現実的な課題にどう対応するのか。

②危機感持って少子化対策に取り組むべきでは。

③不妊治療の現状と課題は。

④不育症治療への公的支援を。

⑤本町独自の婚活推進支援策が必要と考えるが。

⑥若者の定住促進を。

⑦空き家の増加が予測されるが、今後の対策は。

 

2.我がまちの環境問題について。

①公共の場にLED照明の活用を。

②レアメタル等の回収・小型リサイクルの取り組みは。

平成26年第1回定例会が開会され3/10日に一般質問を行いました。

 

1.高齢者が安心して暮らせるまちづくりを。

①和束町第6次高齢者保健福祉計画の経過について。

②第7期高齢者保健福祉計画の策定方針と今後の策定スケジュールは。

③地域包括ケアシステムの検討は。

④元気な高齢者を生産人口にとは、どのような施策か。

 

2.認知症の早期発見ができる体制づくりを。

①認知症サポーター養成事業、オレンジリングの実施についての考えは。

②認知症カフェなどの居場所づくりの考えは。

 

3.保健センター整備の考えについて。

①過疎計画に位置づけられているが、検討は。

 

4.町政60周年をどのように迎えるのか。

①これまでの自治功労者表彰に加えて功績表彰や善行表彰を創設する考えは。

②60周年記念女性議会の開催を。

平成25年第4回定例会が開会され12/10日に一般質問を行いました。

 1.積極的な観光によるまちづくりを。

①「観光協会」の早期実現へ具体的な検討を。

②一般財団法人化となった活性化センターでの観光の取組みは。

③和束茶カフェオープンから6年目、その成果は。

④雇用促進協議会での観光に対する取組みと成果は。

⑤地域力推進課へ観光係移行後の成果と今後の計画は。

 

2.空き家再生の活用について

①緑の分権改革調査から空き家の実態と問題点は。

②空き家に関する意向調査をしては。

③空き家バンクの考えは。

④人口増対策に利活用推進を。

⑤防災・防犯においての連携は。

 

宇治茶の主産地・京都府和束町では、文化的景観にも選ばれた美しい茶畑が広がります。

和束に来ていただいた方が、茶畑を観て心を癒していただく、食していただいて満足感と共にほっこりしていただきたいという思いから立ち上げた「恋茶グループ」です。

活動以来8年経過、主婦の声から発案した「和束茶の佃煮」はマスコミにも取り上げられ関西一円からも人気をいただくようになりました。

周りの応援があればこそと感謝し、新たな決意で前進してまいります。