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和束町 竹内きみ代
t-kimiyo@mta.biglobe.ne.jp
バックナンバー 2013年 9月

犬打峠トンネル化の早期実現を目指すアピール用の旗ができました。

住民会議の役員で和束町ローソン前の橋に掲げました。

平成25年第3回定例会が開会され9/10日に一般質問を行いました。

 

◎経験したことがない災害にどう対応するのか。

1、災害に対して、新制度導入や法改正になった2点について問う。

①「特別警報」について、どのように対応するのか。

②「災害時要援護者」の名簿作成を市町村に義務付ける改正「災害対策基本法」にどのように対応するのか。

 

2、自主防災組織の立上げは必要と考える。

①これまで、なぜ組織化されなかったのか。

②今後、各区に呼びかけや参加のきっかけ作りをしていく考えは。

③連帯組織・地域コミュニティにも期待が持てるのでは。

 

3、「防災会議に女性の登用を」について問う。

①本町の防災会議委員の定数は25人以内とするとありますが、現状を伺う。

②和束町防災会議条例第3条第5項の9に町長が防災に必要と認める機関の職員及び知識経験者とあるが、女性の登用について町長の考えを問う。

 

4、大災害に遭遇したときの復旧の迅速化を求めて早期の地籍調査完了  を望む、現在地籍調査は39%となっているが、進捗状況と取組は。

①地籍調査休止状態となっているが、その原因は。

②宅地、農用地、林地の調査進捗は。

③課税の状況は。

④法改正により、民間活力の導入や委託制度が導入できるが、どう対応するのか。