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和束町 竹内きみ代
t-kimiyo@mta.biglobe.ne.jp
バックナンバー 2007年 11月 17日

府中小企業会館にて開催された代表者会議に参加させていただきました。はじめに角替代表が挨拶で「ネットワーク政党として地域から声を出そう!地方議員がもっと国に訴えよう!次の戦いに勝利しょう!」と力強く訴えられました。その後、役員人事の紹介があり、新副代表に谷口京都市議が選出されました。私は規律委員という大役をいただき、新たな決意と身の引き締まる思でいっぱいでした。

公明党は昭和39年(1964年)11月17日に立党しました。当時、大衆の声を代弁する政治家はいないのかとの叫びを受け、庶民や中小企業、地域で困っている人の側に立つ政治を目指して、今日まで戦ってきた。その姿勢は今も変わらない。

その一例として、「政治とカネ」の透明性を高める政治資金規正法の改正問題について「すべての支出の領収書を公開する]という与党合意を導いてきました。

今、臨時国会で公明党が自民党を説得して、来年4月からの高齢者医療費の負担増の「凍結」や母子家庭の児童扶養手当の削減の「凍結」などを連立政権合意に盛り込んだ。また、連立8年間で生活者の目線から実現した政策、法律は200以上に上る。

これからも、生活者のための政治を実現し続けていきます。