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和束町 竹内きみ代
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一般質問経歴集

2016年12月議会 一般質問

 本町の移住・定住・空き家対策についての取組みは。

 「東部未来づくりセンター」を中心に進めたい

 空き家調査から2年が経過、その後の調査で約20戸が利用可能となっている。空き家バンク設置に向けての進捗状況は。    

 今年度の状況では、空き家としての認識ありが30戸、貸したくないが

11戸、利用再開が3戸で、現在16戸が空き家バンクの対象となる

  調査結果では22戸の利用不能となっているが昨年の法改正によって対処する考えは。

 解体済みが5戸あり、危険な空き家については持ち主に声かけしている。

 「移住呼びかけ人」やこれまでの移住定住に対する取組みは。

 現在、IUターンで20歳から40歳代の移住者、和束町6名、南山城村4名、笠置町2名計12名を認定。

 府の「移住促進特別区域」指定で、地域の取組みをサポートする制度が設置されたが、この支援制度を活用して取組む考えは。

 2ケタ程度の登録空き家や農地が要件。 一定の区域単位で申請する必要がある。地域の理解と協力が大事である。

 

2016年6月議会 一般質問

1、地方創生推進交付金の申請について。

①どのような内容を検討しているのか。

答弁:湯船森林公園をサイクリストの拠点に位置付け、全国規模の大会ができるマウンテンバイクの公認コースの整備を行う。民宿や民泊施設の周遊観光を促進することで交付金の申請をしている。

②企業版ふるさと納税についての考えを問う。

答弁:地域再生計画を策定し、内閣総理大臣の認定を受けることや企画立案段階で企業への事前以来を行う必要があり検討する。

2、高齢者支援の推進について

①介護支援ボランティアのポイント制度を検討しては。

答弁:高齢者の皆さんが地域で貢献できるよう事業実施に向けて調査研究する。

②ふれあいサロンの充実についての考えを問う。

答弁:将来的には介護予防の場として活用したい。開催回数も含め社会福祉協議会と協議を進める。

3、自殺防止対策について

①現状をどのように把握しているか。

答弁:平成21年から27年までの自殺者は10人であり、府の平均より高い数値となっている。

②自殺対策基本法が改正され、本年4月から対策計画が町村にも義務付けられたが対応は。

答弁:相談窓口を記載したチラシの配布や啓発物品の活用と府の計画に基づき連携した事業を進める。

4、町オリジナルの婚姻届について

①本町の婚姻届数の推移と町オリジナル婚姻届の作成を。

答弁:婚姻届で数は年平均17件です。オリジナル婚姻届はデザイン等について検討し記念になるよう工夫する。出生届についても進める。

②新しい門出や記念日に庁舎内で茶畑景観パネル等を活用した記念撮影コーナーの設置を。

答弁:人生の思い出に残る結婚、出産やご縁があって転入された方などにも歓迎の気持ち、おもてなしの心を伝えるきっかけになるよう進める。

 

2015年12月議会 一般質問

 1、本町における地方創生について

①国の地方創生先行型上乗せ交付金、本町でも採択されたが事業の内容について、どのような戦略を立てているのか。

答弁:公民館を観光客に開放するための施設改修費用の助成、観光スポットのトイレ設置等の助成として1,000万円、外国語表示の観光マップで900万円の事業が採択された。

②5年後の定住人口、第2定住人口の目標4,300人達成に向けた取組みを伺う。

答弁:地方創生総合戦略では、4つの基本目標を立て、平成32年の定住人口を4,000人と見込んでいる。また、週末居住の受入れを促進するためのパンフレットを活用し年間300人を見込んでいる。

③移住・定住・空き家バンクについての考えは。

答弁:定住していただけるよう空き家の活用などの取組む。26年度の調査では30軒余りの活用できる空き家があり、地域の理解を得ながら進める。

④農家民泊・簡易宿所・インバウンド観光等の基盤整備について国、府へ「特区」の申請ができないか伺う。

答弁:本年度からは、活性化センターでは総務省の子ども農山漁村交流による地域活性化事業、雇用促進協議会では国の実践型事業の委託を受け、まちづくりを進めている。住民と行政が一体となった体制作りとともに特区制度の申請を国や府に積極的に働き掛ける。

 

2015年9月議会 一般質問

1、「地域おこし協力隊」事業(総務省)の活用について

①これまでの地域おこし協力隊事業の先進地での実績状況や事業内容をどのように把握しているか。

答弁:国からは、活用促進を各自治体に求めており、 本町でも来年度から積極的に配備する。

②本町での、地域おこし協力隊事業の取り組みに対する考えは。

答弁:26年度には、444自治体1,511名の協力隊員が誕生し、約6割が定住している。

③隊員の受入れ予定数と明確なビジョンの発信を。

答弁:3つの課題で挑戦してもらう。日本遺産を生かした特色ある地域づくりに取り組む。

 2、選挙の投票率向上対策等について

①投票率向上にに向けての取り組みは。

答弁:町内14ヶ所の投票所の維持、防災行政無線や茶源郷配信システム等を活用し投票を呼び掛ける。

②選挙権年齢が18歳に引き下げられることになった。若者に対していかに政治に関心を持たせるか、今まで以上に重要な課題と考えるが、今後の対応は。

答弁:情報を得る手段として、ツイッター、フェイスブック、SNS等の媒体を使い若者に啓発する。

③議会の見学や、議会傍聴、子供議会などを小中学校に取り入れるなどの取り組みも効果的であり、東部連合教育委員会との協議検討を。

 答弁:小中学生の議会見学、傍聴、子供議会の開催についても十分連携し検討する。

 

2015年6月議会 一般質問

 空き家対策と空き家活用について問う

①問:現在、空き家は108戸あるが、特別措置法の施行により空き家等対策計画は。

 :計画を立てることは難しい。住民の意識を喚起していくことが大事。

②問:特定空き家に撤去の勧告、命令、立入調査などの権限が与えられるが見解は。

 :空き家にはなっているが仏壇が置いてある。財産権に及ぶので、もう少し検討したい。

③問:協議会の設置は検討するのか。

 :京都府の助言を得て進める。   

④問:固定資産税の優遇措置の実態と廃止は。  

:空き家全戸対象となっている。

⑤問:各課に関する内容であり、相談窓口は。  

:もう少し先で検討、農村振興課で対応する

  • 切れ目のない子育て支援を

①問:スマホ母子手帳の普及啓発を。      

:「ちゃいるす」の利用を進めていく。

②問:産後ケアについての考えは。       

:保育士が乳幼児の健診や訪問相談に従事している

③問:保健師に専門的知識を習得する研修を。  

:今年度は、積極的に参加させたい。

④問:人材の登用、保健師の増員を。      

:当面は、現在の体制とする。

 

2015年3月議会 一般質問

  • 健康寿命の延伸について問う
    • 本町の平均寿命と健康寿命の差は。    
    • :平均寿命 男性3 女性88.3 

(全国平均寿命 男性79.55女性86.3)健康寿命 男性77 女性84.4 

ロコモ体操の認知度を高める取組みは。

       :今年度から老人福祉センター等で取組む。  

  • 茶源郷ポイント制度の検証と目標の設定や達成度の公表をすべき。      :現段階での数値をHPで公表し検証する。
  • 光ボックスを活用した取組みを 現在426世帯が接続されている。
    • 光ボックスで介護予防教室の活用を。   
    • :福祉課や社協と協議し介護予防事業を検討する。
    • 議会中継の検討はできるのか。      
    • :中継はできる。後は議会側の問題と考える。
  • 特別措置法による空き家再生の活用を
    • 空き家の調査結果と今後の対応は。    
    • :町内で108軒あり今後区長さんの協力を得る。
    • 移住・定住化促進の受け皿の検討は    
    • :相談体制から取組んでいきたい。

2014年12月議会 一般質問

1、 女性が輝き活躍できるまちに

①  町制60周年記念女性議会を開催、その成果を問う。

②  女性人材の発掘や育成をサポートすること、女性の活躍・推進に対する考えを問う。

③  国では、指導的地位に占める女性の割合を2020年迄に30%の目標を掲げている。本町の執行機関、委員会、審議会、管理職等に占める割合と今後の目標は。

④  女性職員採用についての考えを問う。

2、地方創生でまちおこしを

①地方創生の課題に向け目標を明確に。早急にプロジェクトチームを組み検討を。

 

 2014年9月議会 一般質問

 テーマ「茶源郷和束の更なるまちづくりを」

 これまで8年間、厚生労働省の地域雇用推進事業や地域ブランド開発、実現事業などを活用した雇用促進協議会の委託事業が来年3月で終了となります。

そこで、以下の点について質問。

1、委託事業終了後の計画について、どのように検討しているか。

2、雇用促進協議会の事業を今後の観光に生かしていく計画は。

3、現在の観光入り込客数と消費額は。

4、交流人口25万人に向け、今後の具体策は。

5、お茶の京都や宇治茶を世界文化遺産登録に向けた取組みの検討は。

6、犬打峠トンネル化の住民活動が大きく前進した今、行政としての検討委員会を設置すべき。

7、「宇治茶きらめき街道」の取り組みは。

8、観光の中核となる拠点施設整備、今こそ観光協会の設置を。

 

2014年6月議会 一般質問

人口減少による「消滅可能都市」の対策は

「日本創世会議」が発表した人口減少問題検討会の推計では、2040年時点には全体の約5割を占める

896自治体で消滅可能都市となる。 府内では36市区町村のうち、約3分の1にあたる13市町村が「消滅可能都市」に該当し、和束町では79%の減少率になるとあります。

 そこで、以下の点について質問。

1、「消滅可能都市」の指摘に対して、どのように対応するのか。

2、危機感を持って少子化対策に取り組むべき

3、本町の不妊治療の現状と課題についての考えは。

4、本町の不育症治療への公的支援を検討すべき。

5、本町独自の婚活推進支援策が必要と考える。実施の検討を。

6、若者の定住促進を。

7、空き家の増加が予測されるが、今後の対策は。

 我が町の環境問題について質問

1、公共の場にLED照明の活用を

2、レアメタル等の回収・小型リサイクルの取り組みは。

 

2014年3月議会 一般質問

1、町制60周年を記念して女性議会の開催を

記念女性議会を開催することにより、女性が輝き地域活動の推進力になるのでは。

答弁 ⇒重く受け止め、努力して行きたい。

記念式典において、自治功労者表彰に加えて功績表彰や善行表彰の創設を

答弁 ⇒感謝状も含めて検討する。

 高齢者が安心して暮らせるまちづくりを

 第7次高齢者保健福祉計画の策定方針とスケジュールは

答弁 ⇒地域包括ケアの実現と在宅医療・介護連携の取組みを本格化していく。27年3月に計画を策定したい。

地域包括ケアシステムの構築に向けての検討は

答弁 ⇒医療、介護、予防、住まい、生活支援が一体的に提供できるよう努力する。

元気な高齢者を生産人口にとは

答弁 ⇒元気な高齢者の活動の場として、お茶や野菜づくり林業、間伐などを通し協働して作り上げていきたい。

認知症サポーターの養成講座の開催を

答弁 ⇒今年度は開催する。職員研修の一環として取組む。

認知症カフェ・居場所づくりの考えは

答弁 ⇒ふれあいサロンの活用や本町の特性にふさわしい方法で進めていきたい。

保健福祉センターの設置計画は

答弁 ⇒喫緊の課題であり、文化活動や健康管理の拠点と併せて医療センターにもなるように目標に向けて取組んでいく。

 

2013年12月議会 一般質問

「観光協会」の早期設立を

観光25万人計画に向けて「観光協会」の早期設立の検討をする時を迎えているが、町長の考えは。

答弁 ⇒現時点では、まだ観光産業として確立されていない。

   当面は、和束町観光振興協議会で対応する。

一般財団法人化となった活性化センターでの観光の取組は

答弁 ⇒町内関係団体や関係者と連携を図りながら、今後もオール和束で観光事業の展開をして行く。

和束茶カフェオープンから6年、その成果は

答弁 ⇒観光の窓口として集客も順調に推移している。今後も来訪者の情報発信や六時産業化のサポート施設として取組んでいく。

雇用促進協議会での観光の取組と成果は

答弁 ⇒着地型観光振興や観光商工アドバイザーを配置し、人材の育成と観光産業の創出を図っていきたい。

空き家の再生と活用を

意向調査を実行せよ。空き家バンク整備の考えは。

答弁 ⇒早急に方法を検討する。空き家の調査や地域情報システムの構築を検討する

人口増対策に利活用と推進を

答弁 ⇒Iターン・Uターンによる人口増や定住促進等を各区と協議しながら進めたい。

 

 2013年9月議会 一般質問

経験したことがない災害にどう対応するのか

国では「特別警報」、「災害時要援護者」の名簿作成を義務付けているが対応はどうするのか。

答弁 ⇒現時点での住民への周知は消防や各区の協力により行う。要援護者は現在、759名の方が対象となっておられる。今後は本人の同意を得て実効性のある名簿に整備する。

自主防災組織の立ち上げを

自主防災組織の立ち上げが必要である。各区に防災組織に対する参加のきっかけづくりの考えは。

答弁 ⇒組織化に向けて努力する。消防団員確保と両輪で進める。平成26年3月の防災行政無線完成予定に合わせ防災訓練を計画している。この訓練に関わることで防災のきっかけづくりとする。

防災会議に女性の登用を

本町の防災会議の委員は25人以内となっているが、現状と女

性の登用についての考えは。

答弁 ⇒現委員は男性ばかりで充て職となっている。女性の視

点からの防災意識は重要であり検討していく。

大災害に遭遇した時の復旧の迅速化を求めて

早期の地籍調査完了を。(地籍調査、現在39%)課税の状況は。

調査委託制度導入されたが、考えは。

答弁 ⇒30年前に調査をしてきたが、28年の水害で土地の混乱地域と山林は調査できずにいる。今後は府と調整する。

地籍調査開始時の申し合わせにより課税地籍、面積については、地籍調査終了するまで地籍調査前の面積で課税している。

調査委託も視野にいれ、活用して進める。

 

2013年6月議会 一般質問

1、4期目の所信表明及び平成25年度の施政方針について。

①国に準じた超大型予算を組まれたが、住民にどう反映されるか。

②職員の意識改革と時代の変化に対応できる人材育成や適材適所への配置についての考えは。

 2、第4次総合計画について

①スタートから3年を迎えた「協同のまちづくり」の進捗と評価は。

②実施計画導入の考えは。

③過疎計画との整合性は。

④観光係り設置4年の成果と観光振興協議会の内容は。

⑤観光のワンストップ窓口の設置を

 3、住民伝達への広報について。

①広報誌とHPのさらなる充実を。

 

2011年3月議会 一般質問

問 観光とまちづくりについて問う

  • 商工、観光係りの設置から1年、その成果と今後の計画は

:観光に対する住民の意識の向上、特産品グループ、観光案内ボランティアの活躍と思っている。

  • 平成22年、観光やイベントで來町された人数と成果は。

:22年は施設の入込み客数は4万6,455人

  • 若者の定住促進についての考えは(農家民泊・豊かな体験活動・緑の分権)

:若者が定住しやすい環境を整備していく。

  • 活性化センター、雇用促進協議会のこれまでの成果を踏まえ一体的な運営を。

:24年から一般財団法人として一体的に取組む。

  • 国民文化祭を活用した観光への取り組みは

:お茶のある風景フォトコンテスト、運動公園周辺を活用し観光と一体して取組む。

  • 大学との連携についての現状と今後における期待は。

:若い人の視点に立ち、魅力を感じるようなホームページの見直しも検討する。

  • 観光に対する明確なビジョンは。

:茶源郷を活かした観光、体験型に取組む。

 

2010年9月議会 一般質問

1、公共交通について

①この10月から奈良交通バスがJR加茂駅止めとなるが、なぜこのような事態になるのか。

②これまでの利用状況についてどのように分析し把握しているか。

③今後の交通手段についての考えは。

④利用促進に向け料金見直しを。

⑤社協で実施されている有償運送の見直しを行い高齢者が利用しやすい体制に。(外出支援サービスの見直しを)

2、福祉施策の充実を

①乳幼児医療費無償化の中学校卒業までの拡充を。

②ヒブワクチン接種費用の公費助成を。

③子宮頸がん予防ワクチン接種費用の公費助成と予防知識の周知徹底を。

 

2010年6月議会 一般質問

1、今回の不祥事に対する取組みについて。

①職員の納税システム不正操作はどうして起こったのか。

②信頼回復へ向けどう対応するのか。

③再発防止、綱紀粛正に努めるため職員倫理条例の策定を。

2、過疎法適用による本町の計画は。

3、がん検診率の向上を。

①乳がん、子宮がんの無料クーポン検診結果と受診率50%をめざした事業の継続を。

②無料クーポン事業だけでなく肺がん、胃がん、大腸がん、前立腺がんなどの検診率向上の取組みを。

③子宮頸がん予防ワクチンの公費助成を。

 

2010年12月議会 一般質問

問 第4次総合計画について問う

  • 進捗状況と今後のスケジュールについて。
  • パブリックコメントの方法と扱い方は。
  • 第3次総合計画の総括は。
  • 第4次総合計画の目指すべき方向、考え方は。

:一般住民1,500人、中学生86人のアンケート調査を基に過疎計画も含めた中で、第4次総合計画を策定中です。パブリックコメントは、Eメール・はがき・FAXで受け付ける。

問 妊婦検診の充実について問う

  • 妊婦検診14回公費助成を23年24年度も実施すべきと考えるが。
  • 妊婦検診項目にHTLV-1(ヒト細胞白血病ウイルス1型)の抗体検査導入を。
  • 父子手帳の発行を。

:妊婦検診14回公費助成は23年度も実施する。白血病抗体検査を23年1月から実施する。

  父子手帳は必要であり今年度中に実施する。

 

2010年3月議会 一般質問

1、積極的な観光行政を!

①へいせい20、21年度における観光やイベントで来町された人数は。

(和束茶カフェ、山の家、グリーンフェスタ、茶まつり他)

②商工観光係りの設置によりどのような取組み、方針を検討しているのか。

③農水省、総務省、文科省の示す「豊かな体験活動推進事業」に取り組むべきと考えるが、計画や検討は。

2、安心、安全なまちづくりのための防災計画について。

①国から瞬時に住民まで警報を知らせるシステム(Jアラート)の開発による本町の取組みは。

②緊急時の住民への周知方法は。

③地域防災計画策定状況は。

2009年9月議会 一般質問

1、今夏の地震と台風から学ぶ

①わが町の災害に対する取組みと対策は。

②本町の避難支援プラン策定状況は。

③住民を巻き込んだ避難訓練の取組みは。

④携帯電話を活用した防災システムの取組みは。

2、新型インフルエンザ対策について

①わが町における国、府や医療機関と連携した情報提供は。

②重症化しやすい高齢者や妊婦、乳幼児ら「高リスク者」の対応については。

③学校現場、保育現場での予防対策や流行した際の取組みは。

④基本的予防のための住民、地域への啓発活動は。

3、学校の空き教室を活用した放課後子ども教室と放課後児童クラブのの取組みについて。

 

 

2009年6月議会 一般質問

1、癒しの観光についての具体的な考えを問う。

 ○観光係り担当職員の設置が必要ではないか。

2、第4次総合計画の策定について

 ○今年度から策定作業に着手するが、その計画は。

 ○審議会に女性の参画を。

3、国の経済対策から

 ○子育て応援特別手当の対象者数と予算額は。

 ○乳がん、子宮がん検診の無料クーポン券発行についての対応は

4、「地域活性化・新経済対策臨時交付金」本町では1億5,800万円、その事業計画は。

 

2008年12月議会 一般質問

○新しくスタートする相楽東部広域連合について

○連合に至った背景、意義、そして趣旨について問う。

○児童、生徒の安心・安全を問う。

○社会教育に対する取組みを問う。

○学校給食についての取組みを問う。

○住民に対する説明と今後のスケジュールを問う。

公共料金、税滞納に対する今後の対応は。

○全職員による徴収の研修内容と今後の取組みは。

○住民の意識を高める努力を。

台所事情を理解してもらうための予算ガイドの作成を。

2008年6月議会 一般質問

○地球温暖化防止対策について

○自治体における温室効果ガス削減目標を掲げる実行計画の策定と今後の実施計画についてどう取組むのか。

○今年の茶園に害虫発生をどう見るのか

○今こそ、住民参加の取組みを

○「環境の日」の設定は

住民の健康と命を守るための施策について

○がん検診について

これまでのがん検診(各項目ごと)による受診者数と受診率は。

今後のがん検診にどう対応するのか。

○特定検診・保健指導実施について

○基本検診との違いはどのように考えているのか。

○検診内容、廃止の部分はどう対応するのか。

○保健指導が大きなポイントになるが、受診率向上にどう対応するのか。

○ホームページを活用した情報や推進についての考えは。

税住民課と福祉課との連携について

企画・立案の段階からトータルした課での取組みが望ましいと考えるが、町長の考えを問う。

2007年12月議会 一般質問

○魅力あふれる協働のまちづくりについて

○第1回和束茶まつりを通し、本町の茶道をどうみるか。

○地域雇用創造計画の進捗状況について

○各区活性化プランを計画しては

○ホームページの更なるリニューアルは

 

2007年6月議会 一般質問

1、小さくてもキラリと光る魅力あるまちづくりについて

・住民と協働の町づくりをどのように考えているか。

・総務省が発表している「頑張る地方応援プログラム」についての考えは。

・住民と町長との懇談の場についての考えは。

2、耐震化の推進について

・和束中学校の耐震化はどのように考えているか。

・公共施設における耐震改修促進の計画は。

3、地上デジタル放送についての考えは。

提案

1、2011年7月には地デジに移行する。住民に啓発を。

2、難視聴地域の対策を国に要望を。

3、住民にアンケート調査を。

4、副町長が先頭に立って対策を。

2007年3月議会 一般質問

○本町における財政対策について

・国は財政融資資金、簡保資金の補償金なし繰り上げ償還を発表しているが、本町の対応は。

・和束町集中改革プランの取組みについて。

○安心して子育てが出来る町に。

・妊婦無料検診の拡大について。

・乳幼児医療費助成制度の拡充について。

○学校図書利用状況と図書整備費拡充についての取組みは。

2006年12月議会 一般質問

○ 教育行政について
本町におけるいじめの実態と対策について
・ いじめに対するアンケート調査の実施を
・ 学校、地域、家庭が連携してのバックアップ体制を
・ 相談できる体制づくり
・ 町長、教育長連名のアピールの全戸配布を
○ 「放課後子どもプラン」実施に向けた対応について
○ 東部3町村における広域業務連携の推進について

2006年6月議会 一般質問

わが町の教育への取組みは
・文化協会の設立を
・学校の更なる安心・安全対策を
・副読本についてのお考えは
行革に新しい視点を
・7月から新HPの開設と聞くが、これまでの成果と今後の目標は
・新たな財源確保のお考えは。広告ビジネスによる財源確保を導入せよ

2005年3月議会 一般質問

わが町の環境に対する取組みは
・京都議定書を受けて本町はどう取組むのか
・エコオフィスに対する現在の取り組み状況と成果と今後の目標は
・京都・環境マネジメント・スタンダード(KES)の導入と啓発は
・環境の日を設定、エコライフデーの推進を
更なるごみの減量化推進を
・意識啓発からのアプローチとホームページの活用。
・子供から高齢者まで誰でもわかる減量目標の設定
・情報分析からのアプローチ  この3点についてのお考えを問う

2004年9月議会 一般質問

超高齢社会に向けた効果的な保険事業のあり方
・ 国民健康保険事業、老人保険事業、介護保険事業の
H12年から   15年までの給付額の推移と伸び率に対して、今後の推移をどのように考えているのか
○健康増進と介護予防について
・ 成人健康審査の受診率アップに向けてどう取り組むのか
・ 生活習慣病予備軍に対する指導と対応は
・食育推進はどのように考えているのか
・介護予防サービスはどうするのか
・痴呆性高齢者へのケアの推進

2004年3月議会 一般質問

堀町長の公約の成果と今後の決意を問う
・ 住民参加による地域懇談会は
・若者の定住対策は
・ 住みよい便利な町づくりは
・人権が守られた健康で安心して暮らせる町づくりは
・めぐまれた農村空間と活力ある町づくりは
・自然環境を守り快適な生活のある町づくりは
財政再建の実現はどうするのか
・パブリックコメントの実施は?
町政50周年をどのように迎えるのか
・50周年を記念して「子ども議会」の開催を

2003年6月議会 一般質問

高齢者が安心して暮らせる町づくりを
・高 齢者総合福祉施設の早期実現を(特養)
・ 介護予防の充実を
○ 少子化対策、子育て支援策の推進について
保育園の一元化(東保育園の有効活用について)
・ 不妊治療費助成の早期実現を
本町における男女共同参画社会の実現について
本町における審議会の総数は?
・ 本町における登用率を上げるための対策は?

2003年12月議会 一般質問

安心して子育てができるまちづくりを
・次世代育成支援計画について
・ 産後ヘルパーの実施を
・ 一時保育の実施はいつから
・児童虐待防止の取り組みは
・就学前までの医療費助成制度拡充を
健康づくり事業の推進について
・老人医療費の伸びの実態と課題
・疾病予防等の推進について
・住民福祉課健康係に栄養士の配置を
・人間ドッグ検診枠の拡大を
・ 成人健康審査受診の期間延長を

2002年9月議会 一般質問

子育て支援について
・ 出産育児一時金貸付制度の実施を
・ ブックスタートの実施を
・ 乳幼児医療費助成制度の拡充を(就学前までに)
環境問題について
廃食油の燃料再利用を考える時が来ている

2002年6月議会 一般質問

介護保険の更なる充実を
・ 実態調査の結果と今後の対応は
・ 民間派遣事業の現状は
・ 介護保険料の見直しは
高齢者福祉の充実を
・配食サービスの見直し、外出支援、軽度生活援助事業の見直し、
・寝たきり老人等紙おむつ代補助金制度の見直しについて
・在宅福祉サービスのガイドブックを作成せよ
○ 基本検診にC型肝炎検査導入を

2001年12月議会 一般質問

女性問題に対する専用窓口の設置を
○ 完全学校週5日制に対する体制作りについて
○ 社会人講師(人材バンク)の登用について
○ 21世紀における国民健康づくり運動について
・ 虫歯り患者に対する(フッ素洗口せよ)罹患率府下2位にどう対応するのか
・ 健康日本21による本町の取組みは

2001年6月議会 一般質問

町内の公共建物に町民意見箱の設置を
○ 子育て支援センターの設置を
○ 東保育園の統合、有効利用について
○ 学校給食センターに生ごみ処理器の設置を
○ 新交通体系について(JRバス撤退に対する次の手段は)

2000年6月議会 一般質問

子供読書年につき図書室の充実を

図書室看板の設置、幼児コーナーの設置、返却ボックスの設置、読書    ボランティア養成口座の開催、図書館への拡大についてのお考えは。

通学児童の安全を目指して

通学路の安全点検を、待合所(ステーション)に屋根を

1999年9月議会 一般質問

○ チャイルドシート無料貸し出し制度の実施を
○ 男女共同参画社会 相談窓口の設定を