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平成24年5月24日(木) 午後4時半 平出幼稚園交差点にて

昨日、知り合いの保護者から、「先週、幼稚
園の園児が交差点付近で事故に会い、
以前から危険との声があがっていたが、
対策を講じて欲しい!」との電話がありました。

そして本日午後、県議会議員の野沢和一
議員と現地調査致しました。

 園長先生、副園長先生、他2名の先生方
と現地調査し、非常に危険な交差点を目の
当たりにし、早急な対策をしなければ、
また被害が出る可能性が高いことが
わかりました。

市道と県道の交差点は、県議会議員と市議会議員のネットワークの
強い公明党だから解決できる強みがある。

未来の大切な宝、一人ひとりの命を、私達は断固守ってまいりたい!!

平成24年5月20日(日) 午後1時オータニ江曽島店 ・午後2時FKDインターパーク店前より

公明党栃木県本部
代表 衆議院議員
遠藤乙彦を迎え、県幹事長、県議会議員
山口恒夫、県副幹事長 県議会議員野沢和一、県副幹事長市議会議員 綱河秀二、そして私の5人で、宇都宮、小山街頭演説開催!!

 支持者の皆様にはお忙しいところ、駆けつけて下さり、大変に有難うございました。
皆様の真心に「誠実」と「ご恩返し」で全力で頑張ってまいります。

 

平成24年5月17日(木)午後4時 兵庫塚3丁目地域にて現地調査

 昨年の3月11日の東日本大震災の際、2件にわたりL字型コンクリートが
崩れ壊れたり、めくれるなどして困って市に対応を依頼していたが、認識の違いで中々進まない状況の中、今回何とかして欲しいとの声が寄せられすぐ現地調査しました。

 その後、日にちを改めて市の所管担当職員が急遽にもかかわらず、土木管理課、道路維持課の4名の方が来てくださり、再度現地調査をしました。

その結果、解決の意図口が見つかり、側溝清掃と早急の改善、改修することになりました。

 また、新たにわかったことは、この地域は長年、雨水排水の問題もあることがわかり、私は今後この対策について調査してまいります。

平成24年5月2日(水) 午後12時30分 JR宇都宮駅西口にて 街頭演説行う!

 4月23日は、「子ども読書の日」。公明党が推進して2001年12月に成立した
子ども読書推進法で、4月23日を「子ども読書の日」と制定されました。
翌02年に最初の「読書の日」を迎えてから、今年で10年の節目となり、
それを記念する街頭演説を行いました。

 01年の推進法成立後、全国の77%の小中学校で「朝の10分間読書」が
定着しておりブックスタート事業も全国で展開されております。

公明党は、更に良書に親しめる環境づくりを全力で取り組んで参ります!!

 

平成24年3月25日(日) 午前10時~
    宇都宮城址公園

主催:「よみがえれ!宇都宮城」市民の会 
共催:宇都宮市

 「和」をテーマにしたステージで今年で2回目の開催。

10時からの開会宣言の前に宇都宮子供
お囃子連の和太鼓の開始合図があり、
委員長、会長、市長の挨拶後、それぞれの
地域の和太鼓や、石井小学校こと部による
お琴演奏など、日本文化が披露されました。

 まだ、桜の花が一分咲の中、中央地区子ども茶道教室の野点が行われていました。
見事なお手前に、観客はしばし見とれておりました。

日本の和文化を更に広げた取り組みと、特に次世代に継承する取り組み拡大が重要だと思う。

清明館の歴史展示室を見て宇都宮の歴史を学んだ。

 約500年間宇都宮を支配してきた宇都宮氏は、豊臣秀吉に滅ぼされ、近世(江戸時代)には譜代大名の居城となりました。その中でも本多正純(ほんだまさずみ)は、城と城下町の大改造を行い、今日の宇都宮の中心市街地の骨格を作り上げたと言われています。

 展示室の展示物をHPに掲載したほうがいいのではないか、と思った。
公園管理課所管なのか、教育所管なのか、ちょっと不思議に思った。

平成24年3月24日(土) 13時~ とちぎ
     健康の森 講堂にて

第一部・活動報告「東日本大震災における
宇都宮市社会福祉協議会の取り組み」
第二部・絆づくり防災講演会
     釜石市の防災教育から考える“地域福祉”
~大震災から命を守った児童・生徒の主体的行動に学ぶ~
  講師 群馬大学広域首都圏防災研究センター長
      群馬大学大学院工学研究科教授
        片田 敏孝 氏

 片田敏孝教授の「奇跡の釜石」は、あまりにも有名である。
防災教育についてのDVDは何回か見させて頂きましたが、直接お話を
伺うのは初めてで、大変に勉強になりました。
 そして、子ども達の「自分の命は、自分で守るための防災教育のあり方」また、
地域住民相互の絆づくりについての防災意識の高揚を図ることの重要性
を認識しました。

・想定を超える災害にどうそなえるか
・想定外を生き抜く力を大津波災害から生き抜いた釜石市の子ども達に学ぶべき事が多い。
 【想定にとらわれるな】
 【最善を尽くせ】
 【率先避難者たれ】 
を忠実に守った子ども達は、学校管理化にあった児童・生徒は、全員が無事であった。
・釜石で取り組んできた津波防災教育は、
 子どもを中心とした防災教育と、家庭への浸透を図ったことと、「津波てんでんこ」の意味の
 再考と、教職員を対象とした津波防災講演会の実施、「お作法」としての津波防災、次世代へ
 語り継ぐことの大切さを実践していた。

 いの一番に校庭に駆け出し、叫びながら誘導したサッカークラブの子ども達、中学生は保育園
の園児を抱きかかえながら、地域の人に声をかけながら、そして第一の避難所の危険を察知し
第二の避難所を誘導した勇敢な子ども達。
第一の避難所だったら、子ども達や、地域住民は津波に巻き込まれていただろう。
片田教授の防災教育は、全国の模範にすべきである。

 最後に、片田教授は、学校管理化でなかった児童生徒5人が津波の犠牲者になったこと、
また釜石市全体の犠牲者が約1000人出てしまった事に、非常に無念さ感じておられたこ
とが、印象深かった。

平成23年12月26日(月) 午後1時~

今年最後の年末街頭演説会を開催しました。
県議会議員2名、市議議員6名で市内3箇所(ビックサンユー、インターパーク、
ベルモール)で開催。

今年は、3・11東日本大震災や台風の被害で、日本全体が未曾有の危機的な
厳しい社会状況の中、私達公明党は現場の中に入り、現場の声を聞き寄り添い
ながら、市政、県政、国政にネットワーク政党として全力で政策実現のため
働いて参りました。

来年もまた、更に皆様の手足となって働いて参ります。
更なるご指導ご鞭撻の程どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1年間、本当にお世話になり有難うございました。

平成23年12月18日(日) 西原北公民館 午前10時

本日、若松原1丁目自治会の恒例のふれあいもちつき大会が開催されました。

地域のふれあい交流事業の一環としての恒例のもちつき大会は、今年も好天に恵まれ
また、新田小学校勇士によるおはやしもあり、盛大に開催されますことに心より感謝
致します。
そして、子ども達の参加の多さに驚きました。

これからも、地域のコミュニティ、ふれあいの為に開催されますことを祈念致します。
また、こうした地域ふれあい事業予算の確保に努めて参りたいと思います。

平成23年12月13日(火) 宇都宮市文化会館

JAうつのみや女性組織みどり会会員として12年が経過し、料理教室や研修会
等活動してします。

今回の女性体験発表は、南河内の「支部活動」としての取り組みと、上三川の
「地域のために何かできることを」と題した発表があり、地域のために一生懸命
取り組んでいる様子が伺えました。

農村女性の果たす役割は大変に大きいと思います。
消費者の立場として、女性の極め細やかな感性として大いに発揮して頂きたいと
思います。

そうした、女性の代弁者として行政のパイプ役として、働いていきたいと思います。

平成23年12月3日(土) JAうつのみや姿川支所9時

収穫祭が開催され、女性組織みどり会は、赤飯、もち、うどん・そばなど販売し
私も参加しました。

当日は、雨模様で来所する人が、通常より少なかったそうです。

私は、今回始めての販売参加でしたが、地元で収穫された野菜を皆で料理し食する事の
素晴らしさを改めて感じた1日でした。

地元野菜や味噌販売など食の安心安全の収穫祭となりました。