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豊田市 小島政直
masanao@hm.aitai.ne.jp

●豊田市専用コールセンターの設置が実現!

受診前の身近な相談先として、また、育児に対する不安について、すぐに相談できる先として、「とよた急病・救急コール24」(育休(いっきゅう)サンコール)が開設されました。24時間365日、救急医療相談や子育て相談(虐待に関する相談・情報提供)が同時に出できるのは県内初の取組みです。

 

●健康と福祉の相談窓口の設置が実現!

市役所本庁舎以外に健康や福祉に対する課題解決のため、縦割り行政を廃し、個別支援、支え合いの地域作り、まちぐるみの健康作りを目指し、高岡コミュニティセンター内に「健康と福祉の相談窓口」の設置が実現!

 

●妊婦検診の助成が実現!

H21年度より、妊産婦健康診査の助成が拡大され、妊婦健診14回、産婦健診1回の助成が実現しました。

 

●おめでとう訪問事業が実現!

妊娠・出産・育児についての不安や心配を解消するため、市の研修を受けた母子保健推進員が家庭を訪問し、子育て支援の紹介や、子育てに役立つ情報を提供する事業が、平成21年度より全中学校区で実現しました。 

 

 ●保育ママ事業が実現!

こども園への入園待機状態を解消する目的に、こども園の空き教室を利用し、市が認定した保育ママで構成するグループが生後6カ月から2歳までの子どもの保育を行う保育ママ事業(市内2か所)が平成23年度から実現しました。現在は市内全域で実施されています。

 

 ●「集合型の学習支援」の開始

家庭環境による、教育格差を減らすため、生活困窮世帯の児童・生徒を対象に集合型の学習支援を平成28年7月に開始します。

(平成27年12月議会にて質問。 平成27年度市政に関する予算要望に折り込む。)

 

 中学校卒業までの医療費無料化が実現!

保護者が抱えている子育てに伴う負担の中で、最も大きなものが経済的負担であるため、親の所得に関係なく、公平性に配慮しながら子育てや教育に係る費用について、少しでも軽減できるよう必要な経済的支援をしていく必要があると考え、既に就学前まで乳幼児、子どもの医療費の無料化を実現している豊田市として、子ども医療費助成制度を拡大し、平成21年度から中学校卒業までの医療費無料化が実現しました。

 

 ●予防ワクチン(子宮頸がん・ヒブ・小児用肺炎球菌)の公費助成が実現!

平成23年度より中学1年生~高校1年生を対象に、子宮頸がんワクチンの公費助成が実現しました。 また、ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチン接種の公費助成が実現しました。

 

 ●市内全小中学校の普通教室・特別教室に扇風機の設置が実現!

総合的な暑さ対策として、市内のほぼ全校の教室で室温が30℃を超える状況があるため、扇風機の設置を本会議や委員会で取り上げ、また予算要望をしていた結果、設置が実現しました。尚、普通教室の設置完了後、順次、特別教室にはエアコンが設置されていきました。

 

 中学生の職場体験(5日間)が実現!

核家族化、少子化、都市化が進むにつれ、祖父母、兄弟、地域の人たちとの人間関係が希薄化していく傾向にあり、子どもたちを取り巻く環境は日々大きく変化している中、さまざまな人とのかかわりや体験を通じ、子どもたちの社会性をはぐくんでいくことは大変重要であるため、心身ともに大人へと大きく成長する中学生という時期に、地域の職場での体験や大人との出会いを通じて働くことの大切さや大変さを体感してもらうこと、またあいさつや言葉づかい、周りの人との協調性など、社会の一員としての自覚を身につけることはとても重要なことであると訴え、平成19年度から全校で中学生の職場体験5日間を実現しました。

※昭和63年に崇化館中学校で「保護者の職場を体験」という取り組みで始まる。

(全国の魁:話題となり各地に広まる)

※平成に入り、モデル的に各中学校で始まる。(受け入れ先の問題で実施できないところもあった)

※平成18年、県で予算化され市内5校で実施。平成19年に全中学校26校で実施。

 

 ●ブックスタート事業が実現!

お母さんが赤ちゃん・子どもたちに読み聞かせをすることで、直接、お母さんの声により、赤ちゃん・子どもたちが絵本と出会い、絵本に親しむ活動(ブックスタート)が平成20年度より実現しました。

 

 不妊検査・不妊治療費助成が実現!

不妊検査・不妊治療にかかる費用の助成に関する要望事項を毎年「市政に関する予算要望書」の中に折込み提出してきました。また、過去3回にわたり本会議にて取り上げ一般質問をしてきました。その結果、平成16年度より「子どもを欲しながら不妊で悩み相互に協力して検査・治療に励む夫婦に対して心理的・経済的な助成を行うことにより、子どもを産み・育てる営みを通じた市民の自己実現を支援し、多様な選択肢がある豊かな社会の構築を図ることを目的」として不妊検査・不妊治療費助成が実現しました。

 

 ●マンモグラフィの導入が実現!

平成11年度からマンモグラフィによる乳がん検診は集団検診車において実施されていましたが、受診希望者の一部しか受診できないのが現状でした。女性の健康診査において、医療機関におけるマンモグラフィと視触診併用の乳がん検診の早急な実施と実施機関を検討する要望事項を毎年「市政に関する予算要望書」の中に折込み提出してきました。また、マンモグラフィによる集団検診の増加、環境整備(機械・専門医師・検査技師等)を推進し、女性の生涯にわたる健康支援に取り組むよう本会議にて取り上げました。

その結果、平成17年度より、40歳、46歳、50歳、56歳、60歳の方々を対象とした医療機関【加茂病院(現豊田厚生病院)・足助病院・地域医療センター・トヨタ記念病院】においての総合健診における乳がん健診のマンモグラフィ導入が実現しました。

 

 女性専用外来の設置が実現!

女性が安心して受診できる「女性専用外来設置」の要望事項を毎年「市政に関する予算要望書」の中に折込み提出してきました。また、平成16年3月「女性が安心して受診できる女性専用外来の設置を」と題し市長に対して15,772人の署名を携えて「女性専用外来の設置を求める申し入れ」を行うと共に「女性専用外来の設置」を本会議において取り上げました。

その結果、豊田厚生病院開院と同時に「女性専用外来設置」を実現しました。

 

 

 緊急情報メール配信システムの導入が実現!

全小・中・養護学校を対象に、携帯電話等への配信システムを一括導入し、不審者情報や警報発令時の対応・情報提供を保護者に速やかに情報提供する「緊急情報メール配信システム」の導入が、本会議において取り上げた結果、平成19年度より実現しました。

 

 小・中学校に緑のカーテンの設置が実現!

環境に配慮した夏の教室の暑さ対策として、教室の南窓側へ、へちま・ゴーヤー・あさがお等のツル性植物を植え、窓を覆うようにカーテン上に繁茂させることで、夏の日射で教室に入ってくる日差しを防ぎ室温を下げる効果を狙う「緑のカーテン」の設置が、本会議において取り上げた結果、実現しました。

 

 学校図書館司書の配置が実現!

人のいる温かい図書館環境を整備し、貸し出し・指導の充実を図ることにより、児童生徒の読書活動を推進し、学力の伸長や豊かな心を育むため、児童生徒数100人程度以上の学校に週1回、学校図書館司書の派遣が、本会議において取り上げた結果、平成19年度より実現しました。

 

●若者サポートステーション」の開設が実現!

平成26年3月議会の代表質問にて「ひきこもり者の対応」として、「自立した日常生活、社会生活ができるよう訓練をする場」「社会復帰のために活動する場」「地域の困りごとを解決する有償ボランティアを募る場」を作っていくことが必要であることを訴えた結果、平成27年4月から豊田市青少年センターにおいて「若者サポートセンター」の開設が実現しました。

 

●学校支援地域本部の開設が実現!

子どもたちの学びを支援する為の「学校支援地域本部」「土曜日寺子屋」を参考にした「コミュニティスクール」が実現!学校を支援するボランティア活動を組織的なものとし、より効果的、持続的な支援を図ることで、地域ぐるみの教育を推進しました。

 

●教員OBの配置が実現!

これまでの少人数学級に加え、平成28年度から少人数学級を実施していない小学4年生から6年生において、1学級35人を超える場合、教員OB等のベテラン非常勤講師を配置していきます。毎年提出する市政に関する予算要望書の中に折り込みました。

 

●全小中学生に防犯ブザーの無償配布公用車に防犯ステッカーの貼り付けが実現!

防犯対策に対する要望事項を毎年「市政に関する予算要望書」の中に折込み提出してきました。また、平成十六年三月「地域の安全・安心対策の強化を」と題し市長に対して、15,551名の署名を携えて「暮らしの安心を求める申し入れ」を行うと共に「通学路における子どもたちの防犯対策」を本会議において取り上げました。その結果、市内の全小中学生に「防犯ブザーが無償で配布」・「公用車に【地域防犯活動実施中】と書かれたステッカーの貼り付け」が実現しました。

 

●中学校卒業までの医療費無料化が実現!

保護者が抱えている子育てに伴う負担の中で、最も大きなものが経済的負担であるため、親の所得に関係なく、公平性に配慮しながら子育てや教育に係る費用について、少しでも軽減できるよう必要な経済的支援をしていく必要があると考え、既に就学前まで乳幼児、子どもの医療費の無料化を実現している豊田市として、子ども医療費助成制度を拡大し、平成21年度から中学校卒業までの医療費無料化が実現しました。

 

●市内全小中学校の普通教室・特別教室に扇風機の設置が実現!

総合的な暑さ対策として、市内のほぼ全校の教室で室温が30℃を超える状況があるため、扇風機の設置を本会議や委員会で取り上げ、また予算要望をしていた結果、設置が実現しました。尚、普通教室の設置完了後、順次、特別教室にも設置されていきます。

 

●予防ワクチン(子宮頸がん・ヒブ・小児用肺炎球菌)の公費助成が実現!

平成23年度より中学1年生~高校1年生を対象に、子宮頸がんワクチンの公費助成が実現しました。 また、ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチン接種の公費助成が実現しました。

 

●高齢者肺炎球菌ワクチン接種の公費助成が実現!

高齢者の肺炎による死亡率は、年齢と共に上昇し、豊田市でも肺炎による死亡率は死因の第4位です。肺炎の原因菌は肺炎球菌が最も多いとされ、予防接種による効果が認められています。平成22年6月議会の一般質問で取り上げ、随時訴えて参りました。その結果、75歳以上の高齢者(一定の障がいがある65歳以上の高齢者も含みます)に対し、高齢者肺炎球菌ワクチン接種の公費助成(3,000円)が実現しました。

 

●中学生の職場体験(5日間)が実現!

核家族化、少子化、都市化が進むにつれ、祖父母、兄弟、地域の人たちとの人間関係が希薄化していく傾向にあり、子どもたちを取り巻く環境は日々大きく変化している中、さまざまな人とのかかわりや体験を通じ、子どもたちの社会性をはぐくんでいくことは大変重要であるため、心身ともに大人へと大きく成長する中学生という時期に、地域の職場での体験や大人との出会いを通じて働くことの大切さや大変さを体感してもらうこと、またあいさつや言葉づかい、周りの人との協調性など、社会の一員としての自覚を身につけることはとても重要なことであると訴え、平成19年度から全校で中学生の職場体験5日間を実現しました。

※昭和63年に崇化館中学校で「保護者の職場を体験」という取り組みで始まる。

(全国の魁:話題となり各地に広まる)

※平成に入り、モデル的に各中学校で始まる。(受け入れ先の問題で実施できないところもあった)

※平成18年、県で予算化され市内5校で実施。平成19年に全中学校26校で実施。

 

●ブックスタート事業が実現!

お母さんが赤ちゃん・子どもたちに読み聞かせをすることで、直接、お母さんの声により、赤ちゃん・子どもたちが絵本と出会い、絵本に親しむ活動(ブックスタート)が平成20年度より実現しました。

 

●不妊検査・不妊治療費助成が実現!

不妊検査・不妊治療にかかる費用の助成に関する要望事項を毎年「市政に関する予算要望書」の中に折込み提出してきました。また、過去3回にわたり本会議にて取り上げ一般質問をしてきました。その結果、平成16年度より「子どもを欲しながら不妊で悩み相互に協力して検査・治療に励む夫婦に対して心理的・経済的な助成を行うことにより、子どもを産み・育てる営みを通じた市民の自己実現を支援し、多様な選択肢がある豊かな社会の構築を図ることを目的」として不妊検査・不妊治療費助成が実現しました。

 

●妊婦検診の助成が実現!

H21年度より、妊産婦健康診査の助成が拡大され、妊婦健診14回、産婦健診1回の助成が実現しました。

 

●おめでとう訪問事業の実現!

妊娠・出産・育児についての不安や心配を解消するため、市の研修を受けた母子保健推進員が家庭を訪問し、子育て支援の紹介や、子育てに役立つ情報を提供する事業が、平成21年度より全中学校区で実現しました。

 

 ●保育ママ事業の実現!

こども園への入園待機状態を解消する目的に、こども園空き教室を利用し、市が認定した保育ママで構成するグループが生後6カ月から2歳までの子どもの保育を行う保育ママ事業(市内2か所)が平成23年度から実現しました。

 

●DV被害者への対応について以下の項目が実現!

①母子生活支援施設建設が実現!

緊急一時保護の現況を改善し、健全育成を図るため、所持金も行き先もない母子や、DV等により心身に危険が伴う場合等の要保護母子世帯を入所させ、 自立支援を図る施設が建設されました。

②市営住宅の確保が実現!

DV被害者の措置を受けた人が自立できるようになっても、住居確保ができないため、今後建設される市営住宅に住居を確保する事ができるようになりました。

③DV対応マニュアルの作成、配慮された場所への設置が実現!

DVとは何か、DV被害に合った場合どこに相談に行くかなどマニュアル化し、庁舎、病院等の人目を気にしないで取れるところに設置されるようになりました。「不妊症・不育症相談事業」の開始。

 

●「不妊症・不育症相談事業」の開始

不妊症・不育症の治療は経済的な負担と共に、精神的な負担も大きいものである。そのうち、精神的な負担の軽減のため、不妊症・不育症について正しい知識を提供し、検査や治療に関する専門的な相談ができるようにするため、新たな相談事業を平成28年4月より開始します(月に1回、予約制)。

(平成24年3月議会の代表質問でとりあげる。毎年の市政に関する予算の要望に入れ込む。)

 

 ●期日前投票の推進及び投票所における混雑解消策として、投票券の裏面に「宣誓書」の印刷が実現!

 

●期日前投票の際、複数枚の投票用紙が同時に渡され、わかりづらく無効票につながる可能性があるため、期日前投票も投票日当日と同様に、「投票用紙の2度交付」の推進が実現!

 

●選挙ポスターの掲示板設置個所を、946ヵ所から889ヵ所へと適正数に是正することが実現!

 

●豊田市民文化会館のトイレにおける混雑を解消するため、洋式トイレを4個室から30個室に増加することが実現!

 

●動物愛護の推進にあたり、殺処分0を目指すため、「動物愛護センター」の建設が実現!

 

●動物愛護精神の高揚、命を大切にする心の醸成、飼い主の意識の向上を目的とした「豊田市人と動物の共生社会の推進に関する条例」の制定が実現!

 

●地域資源を生かした観光交流促進のため、小規模な体験講座等を同時期にまとめて実施する「オンパク事業(とよたまちさと ミライ塾」が実現!

 

●南海トラフ巨大地震を含めた、いつ起こるかわからない様々な災害が発生した時に、「災害に強いまち豊田市」を構築する為、豊田市防災基本条例の制定が実現!

 

大規模災害発生時に他の自治体やボランティアなどによる人的・物的支援の要請・受入れを迅速化する為、豊田市災害時受援計画の策定が実現!

 

●地域で「一人一人をどのように支援していくのか」ということを組み立てていくために、「要援護者支援のための自主防災マップ」の作成が実現!

 

●ごみ袋を持ち運びがしやすく、使いやすくするため、レジ袋のような形状に変更することが実現!

 

●AEDの全公共施設・全小中学校への設置が実現!

 

●知的障がい者の行政職雇用が実現!

 

●生ゴミ処理機の2台目への補助が実現!

 

●公共施設のトイレの洋式化が実現!