佐賀県町立 基山中学校・職員研修講座の視察に
ピアカウンセラーの齊藤麗子先生が講師をされるとお聞きし勉強させて頂きました。
齊藤先生自身が発達障がいの診断を20歳代で受け、それまでの体験経験を通して、発達障がいを持つ子どもが何に困っているのか?どのような支援が必要なのか?環境調整が大事だという事を学びました。
馬場教頭先生・特別支援学級の松延先生、20名の教師の先生が参加されての研修会。グループワークやお話を、皆さま真剣に受講されてました。
大変感動しました。大変勉強になりました。大変ありがとうございました

Aふぁみりーsの内村会長、西村副会長、大変お疲れ様でした。鳥栖でも研修会が実施できるよう取り組んで参ります画像に含まれている可能性があるもの:4人、、スマイル、立ってる(複数の人)、木、屋外

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8月20日付 佐賀新聞22面に、18日佐賀県基山中学校・特別支援教育研修会の記事が掲載されました。
ピアカウンセラー☆齊藤麗子先生の公演内容が詳しく掲載れています

「ASDは障害ではなく、違う文化を持つ少数派と理解して」
■「違う文化持つと理解を」
自らが自閉症スペクトラム(ASD)で体験をもとにピアカウンセラーとして活動している齊藤麗子さん(36)=みやき町=が18日、基山中の特別支援教育研修で講演し「ASDは障害ではなく、違う文化を持つ少数派と理解して」と語りかけた。
参加した同校教諭約20人を前に、自らの体験を織り交ぜながらASDの人たちに見えている世界や抱えている思いなどを話した。

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