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老朽化のため大規模改修が行われていた勤労福祉会館(西池袋2丁目)が今月1日、「としま産業振興プラザ」(地上7階、地下2階)としてリニューアルオープンしました。愛称は「IKE・Biz(イケビズ)」です。

なんと、このイケビズの1階にニューヨークの有名レストラン「egg(エッグ)」日本1号店が入っており、行列ができていました また地下には、2020年東京五輪種目になった「ボルダリング」ができる体育館を備えるなど、話題を呼んでいます。

4階には、豊島区内で起業をめざす人や、起業後3年以内の人を支援する「としまスタートアップオフィス」が設置され、7月から利用が始まります。公明党豊島区議団が10年前から一貫して提案してきたものです。

豊島区は商業が盛んな地域です。若い人が新しい発想でビジネスを始めたり、シニア世代がこれまでのスキルを生かして起業する――そんな新しい挑戦を応援することは、豊島区の経済活性化のみならず、新しい文化を生み出すことにつながる重要な取り組みです。

このオフィスが起業をめざす方にとって使い勝手がいいものになるよう、私も応援してまいります!

IKE・Biz | としま産業振興プラザ
http://www.toshima-plaza.jp/

result_map_banner_square_lowQualスマホなどから、身近な実績が見られる公明党豊島総支部実績マップができました!

道路の舗装や危険交差点へのカーブミラーの設置など、区民の声からできた実績です。

地図上の赤い丸を押すと実績の説明が表示されます。

また、「現在地」から近くの実績を探すこともできます。

ぜひ、お試し下さい!

公明党豊島総支部実績マップ
https://komei-toshima.github.io/toshima_results/
※スマホではない携帯電話には対応しておりません

photo00まもなく大塚駅南口の駅前広場が完成します。

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出産・育児を切れ目なく支援する「東京版ネウボラ」が好評です! 豊島区では、「ゆりかご・としま事業」という名称で、2015年7月からスタートしました。

この事業では、産前・産後に保健師や助産師、保育士など専門資格を持つ職員が面談を行います。面談時に、社会で子育てを支援するというメッセージとして「応援グッズ」が贈られます。産前は母子手帳ケース、マテニティフォト撮影券、子ども食器セットなど5000円相当の品物で、産後は8種類から選べる木の手作りおもちゃなどです。

私も含めた都議会公明党の少子社会対策プロジェクトチームは14年9月、都に対しフィンランド発祥の「ネウボラ」を参考にした制度を構築するよう提言しました。都は翌15年度から「東京版ネウボラ」を実施する区市町村への補助事業を開始、都内初実施となったのが豊島区です。

私は、街中に子どもの遊び声がこだまする、豊島区をそんな街にしたいです。子どもを産み、育てるなら豊島区が一番安心だと言われるよう、さらに力を入れていく決意です!

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先日、千葉県で起こった事件のように、通学路途中での事故や事件が後を絶ちません。

こうした事故や事件を防ぐ対策として、豊島区では、公明党区議団の提案で、2015年度から3カ年計画で全区立小学校の通学路に防犯カメラを5台ずつ整備しています。これと併せて学校敷地内についても死角がなくなるよう防犯カメラの改修、増設が実施されています。

15年度は朋有小、富士見台小、要小、さくら小、南池袋小、千早小、高松小の7校。
今年度は仰高小、巣鴨小、西巣鴨小、豊成小、池袋小、長崎小、椎名町小、池袋第一小、池袋本町小、池袋第三小の10校。
来年度は朝日小、駒込小、清和小、高南小、目白小の5校が対象です。

これには都議会公明党が推進した都の補助事業が活用されています。

大切な子どもたちの安全を守るため、公明党のネットワークを総動員して防犯対策を充実させてまいります!

IMG_5149先日、西池袋で発生した踏切事故の現場に木下区議とともに視察をしました。線路がカーブしているところなので軌道の高低差がありました。高齢者の手押し車やベビーカーなどが線路の溝にはまる危険性があります。安全対策について区議会とも連携してまいります。

こんにちは。
長橋けい一です。

池袋駅周辺では、2020年の東京五輪・パラリンピックに向けた都市整備が進められており、旧庁舎・豊島公会堂跡地のエリアには、年間1000万人が訪れるような文化拠点が建設される予定です。

事業が着々と進む中、豊島区は、新しく生まれ変わる旧庁舎・豊島公会堂跡地エリアの愛称を募集しています。2月7日が応募〆切なので、ご興味のある方は区のホームページをご覧ください。

池袋は2015年7月、「国際拠点」として都市整備を加速させる、国の緊急整備地域指定を取得。これをきっかけに豊島公会堂跡地での劇場整備や池袋駅の東西デッキ構想などが急ピッチで進んでいます。私はこれまで、高野区長と密に連携を取り、この指定取得を粘り強く後押ししてきました。

3年後の豊島区、そして東京の未来像を思い浮かべながら、都民のために全力で働いてまいります。

↓↓「庁舎跡地エリアの愛称募集」はコチラ

https://www.city.toshima.lg.jp/024/kuse/project/1612261619.html

百貨店に期日前投票所を設置
公明党は選挙の投票率アップのため、期日前投票所の増設、利便性向上に取り組んできました。

2016年に行われた参院選挙から、全国発となるデパート内での期日前投票所開設を実現しました。

また、引き続き行われた都知事選では、期日前投票者数が23区中1番の伸びとなりました。西武、東武に開設された期日前投票所の利用率も、49.9%に上りました。

豊島区も「非常に有効であり、今後も継続していきたい」と言っています。

全国初、東武百貨店池袋本店・西武池袋本店に期日前投票所開設

子どもの遊ぶ声がこだまする――そんな街へ、豊島区公明党は、子育てしやすい街づくりを推進してきました。

これまでも、豊島区に対し、子育てしやすい選ばれるまちとして、子育て支援の充実に積極的に取り組むよう、これまで公明党豊島区議団から区長への要望書を提出してきました。

その結果、2016年5月の新庁舎開設にあたり、4階の福祉総合フロアに男女それぞれの授乳室を開設。保育課前にはキッズコーナーも設置されました。

また、子育て支援課前には「子育てインフォメーション」という情報コーナーを設置して、子育ての悩みなどに幅広く対応する専門相談員「子育てナビゲーター」を配置。これは、以前から公明党が要望してきたものです。

さらに、同じフロアには池袋保健所の出張窓口を設け、新庁舎においても母子手帳の交付を可能とするなど、子育てファミリーにやさしいサービスが提供されています。

子育てインフォメーション(子育て情報、相談、窓口等案内)

現在、大塚駅南口から向原までの都電沿いに植えられたバラが見頃をむかえています。 この投稿の続きを読む »

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東京都 長橋桂一
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