長橋けい一の素顔

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ごあいさつ

 このたび、5期目の当選を果たすことができました。皆さまの惜しみないご支援に心より感謝申し上げます。

 初当選より〝ひとりの声〟を出発点に、発達障がい者支援の推進など、政治の手が届かなかった施策の実現に力を尽くすことができました。

 都議会公明党が一貫して主導してきた、議員報酬20%削減などの「身を切る改革」に関する条例を成立させることもできました。

 私のモットーは、「出会いを大事に」「感謝を忘れず」「自分に勝つ(女房に感謝!)」であります。生活者の声の代弁者として現場の中を歩き、みなさまの声を実現してまいります。

東京都議会議員
長橋けい一

自己紹介

生年月日  昭和31年10月7日生まれ(豊島生まれの豊島育ち)
スポーツ  中学から10年間バレーボール部に所属 キャプテンを務める
前職    昭和53年建設会社勤務をへて公明党本部職員に
座右の銘  友なる者は其の徳を友とするなり(孟子より)
家族    妻と二男二女の6人家族

現在の役職

・公明党東京都本部幹事長(平成26年9月~)
・公明党豊島総支部長
・都議会公明党 副団長(平成28年9月~)

エピソード

 

チーム力を学ぶ

中学生の時に始めたバレーボール。大学卒業まで10年間続けました。キャプテンとして活躍し、ポジションはゲームの司令塔のセッター。「集団スポーツであり、チームレベルを向上させ、チームの力を引き出すことに苦心してきた」と、いつもチーム全体に貢献することを心がけてきました。

友人の夢を全力応援

建設会社の社員だった20代前半。「歌手をめざしていたけど、諦め切れない」と、先輩がポロリとこぼした一言に「その夢、絶対に実現しますよ!」と、コンサートを自ら企画。市民会館のホールを借り、自らチケットを売りさばいて、約400人が集まるコンサートを実現しました。出会った人はどこまでも応援しなければ気が済まない性格。

変わらない庶民目線

2001年に都議会議員に初当選してから16年間、一人との“出会い”をどこまでも大切にしてきました。そんな長橋の姿を見続けていた豊島区のある町内会長は「議員になっても人として変わらず、住民と同じ目線でいる。こんなにやさしい人はいない」と語っています。

これまでの経歴

 

党役職

・都議会公明党 政務調査会長(平成25年8月~27年7月)
・都議会公明党 幹事長(平成27年8月~28年9月)

議会暦

・財政委員会(平成13年〜14年)
・総務委員会(平成14年〜15年)
・総務委員会理事(平成15年〜16年)
・都市整備委員会理事(平成16年〜17年)
・都市整備委員会副委員長(平成17年〜18年)
・厚生委員会委員長(平成18年10月〜平成19年10月)
・厚生委員会理事(平成19年10月〜平成20年10月)
・都市整備委員会(平成20年10月〜21年7月)
・オリンピック・パラリンピック招致特別委員(平成19年9月〜21年7月)
・都市整備委員会理事(平成21年8月〜22年8月)
・東京都中央卸売市場築地市場の移転・再整備に関する特別委員(平成21年9月~平成22年4月)
・東京都中央卸売市場築地市場の移転・再整備に関する特別委員会副委員長(平成22年4月~平成23年10月)
・公営企業委員会副委員長(平成22年9月~平成24年9月)
・財政委員会委員(平成24年9月~平成25年7月)
・警察・消防委員会副委員長(平成25年8月~26年8月)
・議会運営委員会副委員長(平成27年8月~28年9月)

審議会など

・東京都都市計画審議会委員(平成17年〜18年、平成20年〜21年)
・東京都社会福祉審議会委員(平成18年〜20年)
・民生委員審査分科会委員(平成18年〜20年)
・東京都青少年健全育成審議会委員(平成19年〜平成21年)
・東京都公園協会評議員(平成21年〜)
・東京都住宅政策審議会委員(平成21年〜)

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東京都 長橋桂一
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