カテゴリー(申し入れ)

平成29年度予算要望
都議会公明党は本日午後、小池東京都知事に対し、平成29年度予算要望を行いました。私立高校の授業料の実質無償化をはじめ、都政全般にわたる公明党の要望を予算に反映するよう要請しました。

「保育園落ちた」というブログをきっかけに待機児童問題が、あらためてクローズアップされています。

公明党はこれまで一貫して待機児童対策に取り組み、与党に復帰してからの2013、14年度の2年間で約21万9000人分の保育の受け皿を拡大しました。これは、それまでの民主党政権時代と比べて2倍以上のペースです。 この投稿の続きを読む »

本日、公明党豊島総支部の青年部とともに高野区長にまちづくりの政策の申し入れに行ってきました。 この投稿の続きを読む »

子どもを保育所に預けたくても、定員がいっぱいで預けられないという待機児童問題が深刻です。 この投稿の続きを読む »

本日長橋けい一は公明党区議団と、高野之夫豊島区長に対して「子育て施策についての緊急申し入れ」を行いました。
 経済不況の影響から働くお母さんの割合が少しずつ増加しているものの、お子さんをお預かりする保育園がなかなか入所できない現実があります。
申し入れには、認証保育定員拡大、保育ママ制度の拡大などできる所から着実に取り組むよう要望しました。高野区長からは「人口増など社会状況の変化に伴って、時代にあった子育て施策に取り組んでいきたい」と前向きなお話がありました。

公明党は女性特有のがん対策を推進します!

此島区議、高橋区議と女性の皆さんと高野区長に要望書を提出しました。

長橋けい一は豊島区議団と共に高野区長・水島副区長に申し入れをしました。本部長の水島副区長からは、「10%のプレミア付き商品券の発行」「1万枚のポスター張り出し」など区もできる限りの努力を約束してくださいました。我が家にも定額給付金が支給されます、区内商業の活性化に使います!

夕方からは豊島区行政書士会の新春の集いに出席し、ごあいさつさせて頂きました。

2/4は池袋西口商店街連合会・NPO法人ゼファー池袋まちづくり合同新年賀詞交歓会に出席いたしました。

副都心線開業に伴い、池袋ー渋谷間の都営バスが減便され、地域住民からは不便になったとの声が多く寄せられました。こうした地域の切実な声を受け、本日東京都交通局 斎藤信自動車部長に対し、利用実態を踏まえたダイヤ改正について申し入れを行いました。また、運行間隔が伸びたことに伴い、バス停にベンチと屋根、バス接近表示装置の設置についても合わせて要望しました。
 地域を代表して、区政連絡会第5地区の副委員長である、佐藤次子会長(目白千登世町会)が、地域の切実な実情を訴えられ、要望書を手渡されました。これには、高橋区議も同席し、「地域の声をぜひ取り入れて頂きたい」との話がありました。

 長橋けい一は豊島区議会公明党の議員団とともに、高野之夫区長に対し、「2009年度予算要望書」を提出しました。

要望内容は、(1)好評を博している区立中学「土曜補習・としまアカデミー」の拡充(2)“コミュニティーソーシャルワーカー”の起用による福祉の街づくりの推進(3)子どもに対するインフルエンザ予防接種の助成(4)新交通システム“コミュニティバス”の実現など、全161項目の施策を求めました。 これに対し、高野区長は、各項目について、検討の上、予算に反映する意向を示しました。

長橋桂一は5日、東京メトロを訪れ、地下鉄有楽町線の要町駅と千川駅の利用者が多い地域の代表とともに申し入れを行いました。

申し入れには、要町一丁目、三丁目の町会長、千川駅前商店会、要町新栄会の会長と豊島区議会公明党の此島幹事長、辻議員が出席しました。

申し入れは、6月に副都心線が開業し、その一部区間が並行して走る有楽町線の運行に、影響が出たことから、有楽町線に、(1)以前より停車する列車が減った要町、千川駅の停車本数の増加 (2)安全のためのホームドアの早期設置 (3)無事故の正常運行 などを求めました。応対した東京メトロの担当者は、「なるべく早く改善できるよう検討する」と応じました。 

 

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