先日、千葉県で起こった事件のように、通学路途中での事故や事件が後を絶ちません。

こうした事故や事件を防ぐ対策として、豊島区では、公明党区議団の提案で、2015年度から3カ年計画で全区立小学校の通学路に防犯カメラを5台ずつ整備しています。これと併せて学校敷地内についても死角がなくなるよう防犯カメラの改修、増設が実施されています。

15年度は朋有小、富士見台小、要小、さくら小、南池袋小、千早小、高松小の7校。
今年度は仰高小、巣鴨小、西巣鴨小、豊成小、池袋小、長崎小、椎名町小、池袋第一小、池袋本町小、池袋第三小の10校。
来年度は朝日小、駒込小、清和小、高南小、目白小の5校が対象です。

これには都議会公明党が推進した都の補助事業が活用されています。

大切な子どもたちの安全を守るため、公明党のネットワークを総動員して防犯対策を充実させてまいります!

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東京都 長橋桂一
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