副都心線開業に伴い、池袋ー渋谷間の都営バスが減便され、地域住民からは不便になったとの声が多く寄せられました。こうした地域の切実な声を受け、本日東京都交通局 斎藤信自動車部長に対し、利用実態を踏まえたダイヤ改正について申し入れを行いました。また、運行間隔が伸びたことに伴い、バス停にベンチと屋根、バス接近表示装置の設置についても合わせて要望しました。
 地域を代表して、区政連絡会第5地区の副委員長である、佐藤次子会長(目白千登世町会)が、地域の切実な実情を訴えられ、要望書を手渡されました。これには、高橋区議も同席し、「地域の声をぜひ取り入れて頂きたい」との話がありました。

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東京都 長橋桂一
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