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2019/1/31 (木)午後からでしたが、7月の参議院選挙の候補者でもある、高橋みつおさんと市内の企業にご挨拶にお伺いさせて頂きました。高橋さんはこれまで17年間、外交官として世界30ヵ国を奔走していました。ブラジル日本大使館一等書記官も歴任され、安倍総理や天皇陛下の通訳をされていました。アフリカのアンゴラに勤務時代は内戦終了直後の衛生も劣悪な環境ので、マラリアや寄生虫に感染する中、大使館事務所の立ち上げや地雷除去の計画などをやり遂げ、自身の貴重な財産になったそうです。今後は、世界と日本をつないできた力が「生活者」の声を国政に届ける〝橋渡し役〟として使っていきたいと語っておられました。同行させて頂き、本当に強い信念を持った、立派な方でした。
《高橋みつおさん 》
身長186㎝ A型 靴のサイズ29㎝
《好きなスポーツ 》
ラグビー、サッカー、野球、テニス
《家族 》奥さんと1男1女です。

2019/1/14(月)たつの市成人祝賀会の式典の後、姫路駅で青年党員と共に、ボイスアクション街頭アンケートに、取り組みました。公明党の「子育て世代実態調査」等の結果から導き出された、若者のための6つの政策の中から、1つを選んで頂くという運動です。皆さんの声を国にとどけ、若ものが希望を持ち輝ける社会を実現して参ります。アンケートに協力して下さった皆様、お急ぎのところ、ほんとうにありがとうございました。

2019/1/14(月)新成人の皆様、成人おめでとうございます。本市でも、たくさんの青年の方々が晴れて、成人の日を向かえる事ができ、心からお祝い申し上げます。平成最後の本年、全国で新成人となる人は約124万8千人おられ、日本の全人口の約1%にあたるそうです。公明党は新成人の皆様の声を大事に受け止め、未来をつくる希望の声として、しっかりと政治に届けて参ります。

2019年1月11日(金)新年 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。本日は公明党 兵庫県本部の新春年賀会、山口代表をお迎えして、本年のスタートの年賀会となります。井戸知事を初め各市長、町長や自民党の国会、県会の各議員の皆様も出席して頂きました。山口代表は挨拶の中で4月の統一地方選と7月の参院選に向けて「しっかりと自公で議席を確保し、安定した政治を継続させよう」また「公明党が政権の安定に果たす役割は重要。国会の運営でも謙虚に国民の声を聞きながら、政治を前に進めなければならない」と語られていました。私も庶民の党、公明党が勝利し、より良い地域を構築できるように、しっかりと活動して行きたいと思います。

2018/12/16(日)寒い季節なりましたが、今日は たつの市スポーツ少年団主催の空手大会です。朝からたくさんの選手が、試合に向けて身体を動かし、暖めていました。選手の皆さん、日頃の練習の成果が発揮出来るように、がんばって下さいね。

2018/12/8(土)これまで、ご案内を受ける事がなかったので、知らなかった幼稚園の音楽会に、初めて出席させて頂きました。小学校の音楽会では児童の元気な歌声を聞かせて頂いていますが、更に小さな園児達が一生懸命歌っている姿がとても可愛かったです。〝スペシャルゲスト〟たつの市出身の大学OBの方々でグループを作った楽団の楽しい演奏に、園児達も喜んでノリノリで手を叩いて応援していました。楽しい音楽のプレゼントありがとうございました。

2018/11/19(月)18時30分から佐竹隆幸関西学院大学教授をお迎えして「中小企業の活躍こそ地域活性化の原動力」と言うテーマの講演を第1部でおこないました。また第2部では参議院選挙予定候補の高橋みつお青年局次長の挨拶と農林水産大臣政務官に就任された、濱村 進衆議院議員からも挨拶があり、来賓として自民党から松本たけあき衆議院議員と山口つよし衆議院議員が出席下さいました。参加頂いた地域企業の皆様、各団体や出席者の皆様お忙しいところたいへんにありがとうございました。

2018/11/10(土)神戸のラッセホールで17時30分から第11回目となる、県本部大会が開催されました。東京にある党本部からは山口代表が来られ、最後に2019年夏の参議院選挙の候補者 高橋みつおさんが、元気に力強い挨拶をされていました。

2018/11/3(土)寒い日の開催となる事の多い、たつの市民まつりですが、今日はとても暖かくすごしやすい最高の市民まつり日和です。まつりのメイン会場には(立つ野→龍野)たつの市の由来となった相撲の神様 「野見の宿禰」の像が飾ってありました。まつりに来られた皆さんは、11月とは思えない陽気を楽しんでおられました。

2018/10/16(火)数日前から雨も降らず、今日は絶好の稲刈り日和になりました。私の実家は非農家なので、田植えや稲刈りをしたことがありません。子どもの頃、同級生などが、田植え機に乗って家の手伝いをしているのを見て、うらやましく思ったのを、思い出します。しかし、家内の実家は田んぼや畑があり、結婚前から毎年手伝いに行っているので、もう うらやましく思わなくても良くなりました。今では、近くの畑に少しの野菜を植えたりして楽しんでいます。

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たつの市 畑山剛一
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