朝の「お早う運動」を初めて、4ヶ月目に入りました。7時半頃に立つのですが、最近はすでに陽が高く、日差しも大変きつくなってきました。

この「お早う」と言う言葉の魅力は、想像以上でした。少々朝が苦手な私ですが、「お早う」と口に出すたびに、エネルギーが湧き上がる気がしていま す。登校する子供たちから「お早う」の言葉が返ってきたり、ドライバーの方がクラクションを鳴らしてくれたりするとこのエネルギーも倍に膨らむ気がしま す。

ただ心配なことも見えてきました。7時から8時と言う時間帯は、通学と通勤が重なり、私の住む「あけぼの」「新万」地域では、非常に危険な状況も見受けられました。

道路の狭さ、交差点に「たまり」がないという中、行きかう車で道が一杯になり、歩行者や自転車の方には非常に危険であること、直進車と左折、右折車がわずかな時間差で行き違っていることなど心配な場面が見受けられます。

時間に余裕を持って家を出るなど、ドライバーの方に、細心の心がけやモラル、注意した運転が求められます。と同時に何らかの対策も考えていく必要があるのではと感じています。

さらによく状況をみてまいりたいと思います。

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田辺市 佐井昭子
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