公明党広報
外部リンク
平間智治
サイト管理者
多久市 平間智治
toheima3@gmail.com

 

議会日程 リンク 質問要旨 実現したこと
平成28年12月 へいま通信第39号 〇命・財産を守る地域防災計画の具現化を!

 

平成28年9月 へいま通信第38号 ○多久市地域医療・介護総合事業で安心の地域づくりを!         一般質問の動画はこちら
平成28年6月 へいま通信第37号(1)へいま通信第37号(2) ○観光振興戦略で多久市創生を!  一般質問の動画はこちら
平成28年3月 へいま通信第36(1)へいま通信第36号(2) ○胃がん撲滅へピロリ菌検査導入を! 一般質問の動画はこちら
平成27年12月 へいま通信第35号(1)へいま通信第35号(2) ○若者世代に焦点を当てた取り組みで地方創生を!
・保育料の軽減 ・婚活の取り組みは・「子ども・若者支援地域協議会」の設置は   一般質問の動画はこちら
 国の補助により、28年度より(年収役360万円未満)負担軽減 ①多子世帯の保育料:年齢制限撤廃し、第2子半額、第3子以降無償化 ②ひとり親世帯の保育料:第1子半額、第2子以降無償化
平成27年9月  へいま通信第34号(1)へいま通信第34号(2) ○地域食材を使った6次産業化に支援体制強化を!
○ICTを活用した地方創を!一般質問の動画はこちら
 軽度・中度の難聴児補聴器助成制度導入を実現!【補聴器購入費の3分の2の額を助成】
平成27年6月 へいま通信第33号(1)へいま通信第33号(2) ○空き家対策で多久市創生を!【特定空き家】
○軽度・中等度の難聴児の補聴器助成金制度の導入を!
○人工内耳装用者に対する支援について一般質問の動画はこちら
 多久市では、27年9月の定例市議会で、軽度・中等度の難聴児の補聴器助成金制度関連議案を上程し、議決後に実施資する予定。
平成27年3月  へいま通信第32号(1)へいま通信第32号(2)  ○地方総合戦略の推進で人口減少の歯止めと多久市創生を!一般質問の動画はこちら
平成26年12月  へいま通信第31号(1)へいま通信第31号(2)  ○若者の地方定住化戦略による雇用創出を!一般質問の動画はこちら
平成26年9月 へいま通信第30号(1)へいま通信第30号(2) ○ピロリ菌感染検査導入で胃がん撲滅を!
○学校給食における食物アレルギー対策の徹底を!
一般質問の動画はこちら
平成26年6月 へいま通信第29号(1)へいま通信第29号(2) ○オープンデータを活用し、市民の参画や行政と市民との協働を!
○スマートフォン用アプリで公共サービスの向上とICT人財育成を!
○施設のつり天井落下防止対策を!
一般質問動画はこちら
平成26年3月 へいま通信第28号(1)
へいま通信第28号(2)
○地域包括ケアシステムの構築を!
一般質問の動画はこちら

高齢者が地域の実情に応じて、可能な限り住み慣れた地域で医療、介護、介護予防、住まい及び自立した日常生活の支援が包括的に確保される体制づくり
○地域包括ケアシステムの先進事例提案!
平成25年12月 へいま通信第27号(1)
へいま通信第27号(2)
○市民 と築く協働のまちづくり体制の整備を!
○多久駅前中核施設が26年オープン!
平成25年9月 へいま通信第26号(1)
へいま通信第26号(2)
○光ケーブルなどインターネット環境整備の取り組みは
○地場産品の発信とアジア市場を視野に入れた政策は
○「健康マイレージ制度」の導入で健康づくりを!
平成26年2月1日   多久市光ケーブル開局
平成25年6月 へいま通信第25号(1)
へいま通信第25号(2)
○胃がん対策にピロリ菌検査の導入を!
○公共下水道使用料などと合併浄化槽の維持管理費の平準化を!
平成25年3月 へいま通信第24号(1)
へいま通信第24号(2)
デマンド交通システムの導入を!(長野県東御市の先進事例を紹介) “デマンドタクシー平成26年1月運行開始!(ふれあいバス運行してない地域)
平成24年12月 へいま通信第23号(1)
へいま通信第23号(2)
○25年度から水道料金値下げを!
○水道事業経営委員会の設置を!
水道料金が、平成25年4月検針分より平均12.06%(一般家庭)値下げ実施!
平成24年9月 へいま通信第22号(1)
へいま通信第22号(2)
○通学路など危険箇所の安全対策を!
○多久市から新たな人材育成を!
平成24年6月 へいま通信第21号(1)
へいま通信第21号(2)
防災・減災のために、公共施設の老朽化の総点検と長寿命化計画の取り組みについて
平成24年3月 へいま通信第20号(1)
へいま通信第20号(2)
○情報通信技術を活用して情報の共有で協働のまちづくりを!
○地域支援事業で介護保険料抑制を!
○多久市防災計画の見直しについて
平成23年12月 へいま通信第19号(1)
へいま通信第19号(2)
○水道料金の値下げと水道審議会の設置を!
○県からの、なかよしクラブへの支援事業が終了する。市単独の継続を!
平成23年9月 へいま通信第18号(1)
へいま通信第18号(2)
○国の補助金を活用して空き家対策を
平成23年6月 へいま通信第17号(1)
へいま通信第17号(2)
○嘱託員制度を自治会制度に転換してはどうか!
○校区ごとに地域計画を策定し、市に政策提言できる地域コミュニティー組織づくを!
平成23年3月 へいまとしはる通信NO.16 ○地デジ化迄あと4か月、デジタル未対応の世帯、難視聴地域に対する対策は
平成22年11月 へいま通信第15号改訂版(1)
へいま通信第15号改訂版(2)
○妊婦健診時にHTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)の抗体検査と助成制度の実施を!
○国も買い物弱者対策として補正予算を組みました。デマンド交通システム導を!
HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス1型)の抗体検査が妊婦健診項目に追加され実施!。(無料)
平成22年9月 へいま通信第14号(1)
へいま通信第14号(2)
○高齢者所在確認業務の実態と今後の対策は
○「うつ病」・「ひきこもり」の取り組みは
○児童虐待対策は
○適正管理条例の強化見直しと、使用できる空き家・空き店舗の積極支援は出来ないか
平成22年6月 へいま通信第13号(1)
へいま通信第13号(2)
○災害の「犠牲者ゼロ」を目指し災害時要援護者の避難支援対策を!
○買い物・病院の通院など不便解消のために、新しいデマンド交通システムの導入を!
平成22年3月 へいま通信第12号(1)
へいま通信第12号(2)
視覚障がい者のための情報バリアフリー化を目指し、音声コードを活用した「活字文書読み上げ装置」が本市においても公共施設の窓口に設置されるが研修及び広報事業の実施をできないか!
平成21年11月 へいま通信第11号(1)
へいま通信第11号(2)
○新型インフルエンザワクチンの公費助成が出来ないか
○ヒブワクチンと小児用肺炎球菌ワクチンの定期接種と公費助成が出来ないか!
平成21年9月 へいま通信第10号(1)
へいま通信第10号(2)
多久市の水道料金は、佐賀県10市のうちで1番高く、全国では11番目に高い現状です。 簡易水道事業基金と上水道事業の未処分利益剰余金を活用して水道料金の値下げが出来ないか
平成21年6月 へいま通信第9号(1)
へいま通信第9号(2)
がん検診の無料化を提言!
20年度のがん検診自己負担額は、唐津市、玄海町はすべて無料。佐賀市は、乳がん以外は、無料になっているが、受診率アップのため
に本市も無料化できないですか
平成21年3月 へいま通信第8号(1)
へいま通信第8号(2)
○ふれあいバスを見直して、デマンド交通システムを導入できないか!
○国の第2次補正予算75兆円の経済対策のうち、生活支援策、雇用対策、地域活性化など本市で予算措置された内容と取り組みについて
平成20年12月 へいま通信第7号(1)
へいま通信第7号(2)
○定額給付金について市の取り組みは
○水道料金の値下げについて、 収益的収支の純利益と19年度未処分利益剰余金を考慮して、料金値下げをすべきではないか
平成20年9月 へいま通信第6号(1)
へいま通信第6号(2)
○ ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV-1)の対策は
○佐賀県では不妊治療費を一部助成しているが、市独自の助成導入は
○ 農商工等連携促進法が成立したが、新商品の開発等は出来ないか
○多久駅では、タクシー乗り場まで遠いので障害者のために、駅周辺の整備完了までの期間の対策は
○HTLV-1抗体検査を妊婦健診項目に入れる方向で検討。
○多久市においても、不妊治療費助成が実現”
平成20年6月 へいま通信第5号(1)
へいま通信第5号(2)
○飼い主のいない猫(野良猫)対策について
○多久駅では、タクシー乗り場まで遠いので障害者のために、駅周辺の整備完了までの期間の対策は
“多久駅南口にタクシー乗り場が設置”
平成20年3月 へいま通信第4号(1)
へいま通信第4号(2)
○B型・C型肝炎の対策は
○国は、平成20年度予算で肝炎対策として、インターフェロン治療費を助成が決まったが、本市の取り組みは
○救急医療情報システムの取り組みは
○休日・夜間の、小児科、産婦人科の救急患者の診療体制の整備を
○ドクターヘリの活用は
平成19年12月 へいま通信第3号(1)
へいま通信第3号(2)
○少子化対策として、現在2回の妊婦無料健診を、5回以上に拡大を
○通学路に照明灯設置事業を出来ないか
○カーブミラー設置費の拡大は出来ないか
○ 防災マップの進捗状況と活用の仕方について
○妊婦健診費用の助成が、平成20年4月から5回に、21年度より14回に拡大。
○防災マップ、20年度に、市内の全世帯に配布。
平成19年9月 へいま通信第2号(1)
へいま通信第2号(2)
○多久のイメージを東原庠舎とそこから輩出した偉人を通して、アピールしては
○図書館・美術館を空きビル・空店舗を再利用しての建設は
○多久市在住の文化・芸術の人材発掘と人材バンクの形成は
○文化・芸術振興基本法を利用しての奨励助成金は
平成19年6月 へいま通信1号(1)
ヘイマ通信1号(2)
視覚障害者の方の情報バリアフリー支援として、市の公的機関における窓口業務を円滑に行うため、活字文書読み上げ装置及び音声コード作成ソフトの整備を導入出来ないか 市の公的機関9ヶ所に、活字文書読み上げ装置を設置実現