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第2次世界大戦中、ナチス・ドイツの迫害から大勢のユダヤ系難民を救うため、「命のビザ」を発給した外交官・杉原千畝氏。彼の功績をとどめる「杉原千畝SEMPO Museum」(東京都中央区)を15日、公明党の平木だいさく参院議員(参院選予定候補=比例区)が訪問し、氏の長男の妻でNPO法人「杉原千畝命のビザ」顧問の杉原美智さんと懇談した。

当時、人道的な独自の判断でビザを発給し続けた杉原千畝氏の勇気ある決断は、世界各地で評価されている。同館は3月にオープン。杉原氏が発給したビザの複製や、受給者名簿のパネルなどが展示されている。

杉原顧問は、「戦中のヨーロッパでの写真は、(同氏の妻・幸子さんが)命を懸けて日本に運んできたもの」と強調。さらに、「特に若い方に命の大切さについて考えてもらえたら」と話していた。

平木氏は「現代の不安定な国際社会で平和外交を推進していくため、氏の勇気や、功績を学んでいきたい」と語っていた。

平和外交の推進を決意/平木氏、杉原千畝氏の功績に学ぶ/東京・中央区のミュージアムで

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党千葉県本部では地域の課題解決を目指す「地域サポート運動」を県内全議員で進めています。最近では、長年改善されず、流れが堰き止められ機能していない側溝が整備され、喜びの報告をいただきました。私にとって、一番うれしい瞬間です!

19日付の公明新聞で石田祝稔党政務調査会長は、「公明党は、全国約3000人の国会議員と地方議員が緊密に連携して政策実現を進めるネットワーク政党だ。一人一人がそれぞれの地域において、その“結節点”となる要であり、党を代表する存在である」と訴え、具体的な議員活動として、党勢拡大に向けた活発な訪問対話、市民相談、地域サポート運動、街頭演説などの日常活動や党活動をはじめ、有権者に選ばれた代弁者として地域の課題解決に向けた政策提言などを行う議会活動の重要性を強調した。
〜中略〜
また、夏の参院選に向け、それぞれの地域で支持拡大の最前線を切り開く戦いを展開していくよう呼び掛けた。

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本日夕方5時より、金田地域交流センターにて金田地区まちづくり協議会ほか5団体の総会が開催され、地元市議として参加させていただきました。

13区の区長さんをはじめ、防犯指導員、安全協会支部長、消防分団長、青少年相談員、青少年補導員、更生保護女性会、金田小中学校PTA会長、金田小中学校校長、金田駐在所、JA金田支店長、金田地域交流センター長、金田出張所職員、市民活動支援課職員が集まり、交流センターの多目的ホールでの会議となりました。

新しく金田東地区に転入された新住民の皆さんを、どのようにして自治会へと誘導し融合を図っていくのか、毎回の課題となっています。さまざま悩みながら模索中です。

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木更津美術協会の会長さんより春季作品展のお誘いを受け、駅前庁舎6階の中央公民館へ。

木更津市教育委員会・木更津市文化協会の後援で、日本画・水墨画・洋画など全39作品が展示され、素晴らしい力作に癒され、文化的なひと時を過ごすことができました。

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金田小学校の学校支援ボランティア交流会へ参加してまいりました。

今年度のボランティア登録者は71名と企業が1社です。金田小学校は児童数の規模から見ると市内でも登録者が多いそうです。

有難いと感じたのは、地元金田区長連合会の会長さんや、元金田小学校の校長先生(元金田公民館館長)、また木更津市外からボランティア登録されている方々の存在です。

活動内容は、校内の除草作業や畑・花壇づくり、図書整理、プール清掃、読み聞かせ、折り紙遊び、昔遊び、干潟学習、家庭科ミシン指導、水泳見守り、交通安全パトロール、登下校見守りなど、多種の支援を皆で出来るものを担当しています。

私は交通量の多い交差点で、登校見守り活動を始めて3年が過ぎました。これからも子どもたちの笑顔のために地道に続けていきます☺️

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公明党教育改革推進本部(本部長=富田茂之衆議院議員〜公明党千葉県本部代表)が安倍総理大臣に提言を提出しました。

さまざまな理由(障がい児・親が外国籍・不登校児童生徒など)で教育を十分に受けられない子どもたちが個性を発揮できるよう、一人一人の能力を引き出す教育(ICT活用)の充実や高校における中途退学者や外国人への支援など、就労の連携や居場所づくり・入試での配慮なども要望しました。

 この日の申し入れには、平木だいさく参院議員(参院選予定候補=比例区)も参加しています!

個性生かす教育へ/ICT活用し支援充実/党推進本部が首相に提言

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昨日14日は、市議会5月臨時会が開催されました。

冒頭、議長・副議長の選挙及び、各種団体議会選出議員の選挙、常任委員会委員の選任があり、新しい市議会の体制が決まりました。

私は総務常任委員会の副委員長の指名を受け、責任の重さを痛感しております。

新議長のもと、一般会計補正予算等6件の議案を審議し閉会となりました。
詳しくは、6月1日発行の「きさらづ市議会だより 第147号」にて5月臨時会の内容が紹介される予定です。

その後、今年2月策定された木更津市議会 政治倫理条例の勉強会に出席。
夕方からは、市民相談対応と訪問活動、懇談会参加と慌ただしい一日でした。今日も元気でガンバリます!

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※3年前に公明党千葉県本部にて東京オリパラ推進会議が開かれ、内房総支部のオリパラ担当として出席し、千葉県スポーツコンシェルジュマネージャーを講師にお迎えし貴重なお話を伺うことができました。その後、木更津市議会にて平成28年9月定例会、平成29年9月定例会、平成30年3月定例会の3度に渡り、木更津市での事前キャンプ地誘致及びホストタウン登録の提案をした経緯があります。

※木更津市ホームページより
木更津市とナイジェリア連邦共和国は、4月26日、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会における事前キャンプの実施に関する覚書を締結しました!

今後、木更津市とナイジェリアが相互に連携しながらナイジェリア代表選手を受け入れ、事前キャンプを通じ、選手や市民との交流を行い、国際交流の進展等につながるレガシー(その瞬間だけでなく、後世に残る良い影響)の創出を目指します!

【覚書の概要】
・ナイジェリアは、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の事前キャンプを木更津市で実施する。
・木更津市は、ナイジェリアのホストタウンとして登録する。
・ナイジェリア選手団は、可能な限り木更津市民との交流を行う。
・木更津市は、ナイジェリア選手団にトレーニングを目的としたスポーツ施設を提供する。
※本覚書は、事前キャンプの実施、施設利用、市民交流の実施等について大枠を定めるものです。今後、競技種目、細かな費用負担等の詳細は各競技団体と協議し、決定する予定です。

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公明党千葉県本部にて議員総会が開催され、この度の統一選で千葉県本部の候補者80人全員が勝利できたとの報告がありました。

今回新たに議員になった新人(木更津市では神蔵さんと佐藤さん)と勇退される議員(木更津市では住ノ江さんと岡田さん)が紹介されました。勇退されるお二人が退場される時は、色々教えていただいたことが思い出され、感謝の気持ちでいっぱいになりました。これからもご指導いただけることと思います。

来るべき参議院選挙の選挙区完勝と比例区公明党(平木だいさく)の大勝利を千葉県本部160人の議員団で決意し合いました!

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昨日、「ふる里を守る会」会長より金田見立海岸通りの草刈りボランティア活動への応援依頼の電話が入りました。

今朝は7時から活動開始。本日の参加者は会長さんと私の2人だけでした。
現在ボランティアさんの高齢化に伴い、毎回参加者が減少しているとのこと。

どんな短時間でも構いませんので、お手伝いしていただけるボランティアの輪を広げたいと思います。常時募集中です。

今日は、議員総会に参加するため、公明党千葉県本部へ向かいます。

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竹内 伸江
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