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天然ガスを将来にわたり安定供給するための新たなパイプライン建設が、東電グループ富津火力から姉崎火力間(約30キロ)で進められています。

本日は小櫃川シールド及び金田シールドの発進式が執り行われ出席してまいりました。

施工関係者の皆さんは、地元住民の皆さんのご協力を仰ぎ、安全・無事故第一で2022年5月の供用開始を目指していく事を誓いたいとお話しされていました。

現場の金田ヤードの外壁には、地元金田小学校の児童が描いた「未来の金田」と題する絵画が掲げられており、側を通過するたびに和やかな気持ちになる場所となっています。

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竹内 伸江
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