バックナンバー 2019年 6月
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一昨日は東京ドームでの「公明フォーラム2019」へ。私は夜の部の参加者5万人の皆さまのお出迎えを。

公明新聞より
山口代表は、政治が果たすべき役割について「自分たちの声は届かないと国民が思っては政治に信頼は生まれない」と指摘。公明党の全議員が展開した「100万人訪問・調査」運動などで寄せられた声を踏まえて、幼児教育や高等教育の無償化を実現した実績に触れ、「小さな声を聴く公明党がいればこそ政治に信頼と希望が生まれる」と訴えた。

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今日も一日が始まりました。
今朝も子どもたちの登校見守り活動から出発です。相変わらず高速道路と勘違いしている車が目の前を通過します。スピード超過のあとはどのような事が起こるのか想像してほしいですよね。

明日から始まる6月議会の一般質問準備のため、これから朝日庁舎へ向かいます。その後、市民相談の相談者宅へ。夕方からは都内にて党活動の予定です。今日も一日よろしくお願いします。

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(仮称)かずさ四市議会議員 JR内房線・久留里線活性化連絡会議の結成式及び総会が開かれ出席してまいりました。

会則や組織・役員体制を決定後、JR木更津駅 山口駅長の講演及び、JR千葉支社 企画室 後藤副課長より経営ビジョンについての講演がありました。

これからの時代、人口減少の加速に伴い、持続可能な沿線であり続けるにはどうしたら良いのか・・

内房線及び久留里線を活性化させるには、私たちも意識して乗車する機会を設け、観光面も含め独自産業とのタイアップも考える時が来ているようです。

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本日の公明新聞4面の「拡大首都圏版」の片隅に、地域サポート運動の小さな実績を掲載していただきました。

現場は、記事にもあるように交差点での事故が多く、今年1月に安全対策を求める要望書を地元区と別に地元市議として木更津市と木更津警察署に提出しておりました。

その後、横断歩道や信号機の設置を含め検討をしていただいている途中でもありますが、上下線ともに「交差点注意」の路面標示と、「事故多発 左右注意」の看板が設置となりました。

地元からは、さらなる安全対策を求める声もあがっておりますので、信号機を含めた対策を引き続き要望してまいります。

朝から多数の皆さまから、激励のメッセージを頂戴しましたことに感謝申し上げます。ありがとうございました。

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昨夜は、私の地元金田地区消防団(第6分団)の新旧役員懇親会に参加させていただきました。日頃の訓練や活動に感謝するとともにご家族の理解と協力に対しても謝意を述べさせていただきました。

懇談の中で団員数の減少や成り手不足が話題になりました。6分団でも団員が3名しかいない地区もあり、区長会長さんも団員登録されたとのこと。参加されていた木更津市消防長は、市全体でも600名の定員に対し、機能別消防団(女性、学生)を入れても504名と。

新しい分団長さんから、団員の募集に力を入れていきたいとの決意表明があり、心強く感じました。

地域に密着し、住民の安心と安全を守るという重要な役割を担ってくださっている青年たちは有難い存在です。

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竹内 伸江
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