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本日の公明新聞に、「子どもや歩行者の安全対策の強化を求める要望書」を木更津市に提出した模様を掲載していただきました。

記事の全文をご紹介します。
千葉県の木更津市議会公明党(渡辺厚子幹事長)はこのほど、市役所内で渡辺芳邦市長に子どもや歩行者の安全対策の強化を求める要望書を提出した=写真。

 要望書では(1)危険な交差点などへのガードパイプ、ガードポールの設置(2)横断歩道などで歩行者の優先義務を車両の運転者に徹底する「ゼブラ・ストップ作戦」の推進(3)行政と地域が一体となって取り組む、子どもの見守り活動の推進、強化――など計6項目を求めた。

 渡辺市長は、前向きに取り組む意向を示した。

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サイト管理者
竹内 伸江
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