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今日は私の活動を応援してくださっている95歳の婦人の案内でご親戚宅へ。
今回の案内者で最高齢です。

訪問先は96歳の従姉妹さんで、お二人の仲の良い姿が微笑ましく印象的でした。いつまでもお元気でご長寿を。

公明党は“小さな声”に耳を傾け、若者から高齢者まで、あらゆる世代を応援する政策を実現してきました。本日の公明新聞から高齢者に対する実績の一部を紹介します。

・白内障手術に保険適用
公明党は1992年4月、白内障治療に有効な「眼内レンズ挿入手術」の保険適用を実現しました。白内障は70歳以上の8~9割の人がなるとされています。保険適用によって、以前は両目で約30万円だった患者負担が大幅に軽減されました。

・認知症施策の充実進める
公明党は認知症施策の充実を推進。本人や家族を支える「認知症サポーター」は1000万人を突破し、医師らが早期に対応する初期集中支援チームは、ほぼ全市区町村に配置されています。認知症施策推進基本法の制定にも着手しています。

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竹内 伸江
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