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岡山市 竹之内則夫
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6月定例市議会の質問戦に。2025年を前に、地域の共生社会づくりのプラットフォームをいかに構築していくのか。行政に「汝、何のためにそこにありや」と質しながら、少し扉が開く音が聞こえたかもしれません。
また、人生100年、無病息災とはいきません。ある意味で病気とともに生きていく「有病息災」、代表例は「認知症息災」ではないでしょうか。G20保健大臣会合を機に、岡山のレガシーを打ち立てることが大事です。

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