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岡山市 竹之内則夫
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地方自治体の首長や議員、地域住民らの活動実績を表彰する「第11回マニフェスト大賞」(マニフェスト大賞実行委員会主催)の授賞式が11日、都内で開かれ、2014年に発表した政策提言書「岡山市民未来創生プラン」の進捗状況を検証した公明党岡山市議団(則武宣弘団長)が「優秀マニフェスト賞(議会)」を受賞しました。
創生プランは、人口減少に対応する新たなまちづくりに向け、市民1万人を対象にしたアンケート調査などを踏まえ策定したもので、一昨年の「第9回マニフェスト大賞」では「優秀成果賞」を受賞しています。
今回の受賞は、政策提言後、市民団体への聞き取りや議会質問などを通じて進捗状況を検証する活動が評価されたものです。
プランに盛り込んだ提言の中では、岡山駅前広場への路面電車乗り入れや、新たな文化芸術施設の整備地決定、市民協働の計画推進などが前へと進んでいます。
マニフェスト大賞

(北川正恭審査委員長と)

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