防災
阪神大震災で活躍したバイク隊をモデルに
☆ 119番通報がケータイからもOKに!
発信元を即座に特定し救急出動がスピードアップ
☆ 自動起動の防災ラジオ導入
☆ 観光客にも有効な緊急エリアメール導入
子育て
第3子無料、第2子は1/4に
☆ 病児保育スタート
病院内保育も始まる
☆ 妊婦検診14回無料
☆ 子どものインフルエンザ予防接種に助成
☆ 父子家庭にも児童扶養手当支給
☆ 発達障がいに対する相談窓口設置
☆ 市ホームページにキッズページ開設
地域活性化
☆ 住宅エコ推進補助スタート
国のエコポイントにプラス1.5倍の現金支給!
☆ 屋根の遮熱塗装に最大20万円の補助金
好評につき補正予算で追加に対応
☆ 木材住宅建築に最大50万円
地場産の木材を使用した住宅建築に50万円の補助金
☆ 住宅の耐震補強に最大180万円
耐震シェルターにも補助
☆ 企業誘致推進室の設置
環境
☆ 生物多様性保全地域戦略 策定
☆ 生ゴミ処理機への助成1/3から1/2へ
☆ ペレットストーブ購入に補助金
文化・教育
☆ 文化振興計画策定へ
☆ 高山市図書館の利用者用パソコン更新
☆ メール配信サービスの拡大
☆ 通学路の地下道を明るく!
明るくなりました!
☆ 市民の声の投稿サイト開設
☆ふるさと納税導入
☆ 若者の結婚支援のための出会いイベントも

県道岩井・高山停車場線(江名子町内)において、道路面の凹凸が大きくなり、大型車が通る際、家の中にいると地震かと思うほどの揺れに悩まされていた近隣の方からの相談を受け、県の道路維持課長に要望。 早速、現地を確認した上で、道路補修の工事をしてもらいました。

市内山田町、私道への入り口の横断側溝にかけられたグレーチングが、曲がって大きな段差が出来てしまったものを新品に取り替えてもらいました。 通常、私道の場合動いてもらえない場合が多いのですが粘った甲斐がありました。

市内各所にある史跡の案内看板が、黒ずんでしまって字が読めないという観光客からの声を教育委員会に届け、すぐに新しいものを設置してもらいました。 今後も、計画的に取替えをしていくとのことです。 外国語の表記もしてあります。

新宮町地内の変則4差路で、大きくカーブした道路を減速せずに走る車が多く、対向車にぶつかりそうで危険だという声を受け、カーブミラーを設置してもらいました。

緑ヶ丘町地内の側溝の底が、大きくひび割れて雨水が地下に浸透することにより家が傾く心配があるとの相談を受け、現地確認のうえ市役所維持課に要望し、修繕工事をしてもらいました。

名田町地内の県道石浦陣屋下切線で、下水マンホール周りの舗装が沈んで、雨が降ると水溜りができ、車が通るたびに家の玄関に水しぶきが飛んで困っているという相談を受け、県の道路維持課に要望しアスファルト補修をしてもらいました。

緑ヶ丘町町内の側溝掃除の際、市道の側溝の勾配が悪く泥水が溜まり、悪臭に困っているという話をお聞きし、市役所維持課に要望して、すぐに勾配モルタルを打設してもらいました。 これで普段は水が溜まらず乾いた状態となり、掃除の手間も省けることになりました。

松本町地内の県道石浦陣屋下切線、信号交差点付近のガードレールが原因者不明の事故で取り外されたままになっており、何とかならないかとの声を受け、県の 道路維持に要望したところ、早速設置されました。 復員の狭い道路で、通学路でもあるので、近所の方からも喜んで頂きました。

緑ヶ丘町地内で、幹線道路との段差がある横断側溝を 可変側溝に替えることにより、スムーズな乗り入れができるようにしてもらいました。

片野町地内で、大雨が降ると側溝の水が吐けきれず、溜まった土砂が道路に溢れて困っているとの声を受け、勾配が取りやすい反対側へ水を流すよう、道路横断の水路工事をしてもらいました。








