カテゴリー(■福祉企業委員会)

⭕️手話言語条例制定への取り組み
⭕️精神障がい者への医療費助成等、
高槻市議会でも我が会派が要望を重ねている内容も質問。ネットワーク政党の強みを活かし市議会でも取り組んで参ります!(写真は公明新聞3月4日掲載)

市外からの転入や育児休業明けの入所希望等、年度途中に生じる保育需要に対応する施設です。
ありがとうございました!

平成26年12月から、1年を通じて待機児童が生じることがないよう、臨時的に入室できる認可外保育施設「臨時保育室」を開室しています。
市外からの転入や育児休業明けの入所希望等、年度途中に生じる保育需要に対応する施設です。
視察した昨日1月6日現在で定員50名中、49名が入室中となっており、笑い声や泣き声で大変にぎやかでしたが、可愛い笑顔が一杯でした。
室長をはじめ保育士の皆様、視察に御協力いただきありがとうございました。

昨日、救急・消防のサイレンが聞こえため、消防本部ホームページを確認するとやはり近くで救急事案が発生していました。駆けつけると高齢者一人暮らし宅において、残念な事になっていました。ご冥福をお祈り申し上げます。
本市でも緊急通報、熱感知センサー等の設置を促していますが、さらなる普及啓発が必要です。今後、行政サービスの狭間を埋める取組みには民間力も必要です。超高齢社会、総力をあげて取組む必要があります!

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3項目について、委員会質疑を行いました。

1、障害者生活支援事業(補正額:21万3千円)

2、コミュニティソーシャルワーカー配置事業(補正額:6千6百26万7千円)

3、救急医療情報キット配布事業(補正額:490万2千円)

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